おはようございます。
週末ですね
ですね
さて、たまにどなたがこのブログを
訪問してくださっているのかな?
と、ワード検索を探ってみると
何と
「夏風邪、咳、止らない」
です
そんなに、せきが止まらない方が
多いんだな
と思わせていただいて
もう一度、治す方法をお伝えします
勿論、過去記事に掲載されていますが
喘息、慢性気管支炎など
呼吸器系に疾患がある方は別として
風邪を引いたのがきっかけで
熱は下がったり、症状は軽減したにも
関わらず、咳(せき)だけが止まらない
と言う方
気管支、肺がふやけて咳が出ている
可能性があります。
理由は、身体が水っぽいからです。
いわゆる、陰体質に傾いているわけです
そもそも、熱中症予防に水分補給を!
と、よく言われてました。
でも、塩分も取りましょう、と付け加えられる
ように最近では変化してきました。
現場仕事、鋳物工場など、湿度、温度が
高い職場での夏の仕事は脱水になると
大変です。命に関わります。
昔から、そういう人たちは、水と塩は
セットだったんです。水だけ飲んでも、根本解決
にはならないことは知っていたのです。
勿論、スポーツ飲料なんて無いに決まっていますし
本能的な知恵ですね。
越後の上杉謙信と甲斐の武田信玄。
この両雄はこれまで何度も合戦を繰り返し、
敵対していた間柄。
しかし、「義」を重んじる上杉謙信は、武田領民の
苦しみを見過ごすことができず、越後から信濃へ
「塩を送る」ことを決意。
有名な「敵に塩を送る」逸話です。
ボディーブローのように、痛めつける方法に
塩留め、があります。
長期に渡って塩の流通を遮断するのです。
しかし、塩ぐらい無くたって、
生きれるでしょう?と、思いません?
普通。
ところが、現実は、支障があるから、
昔から戦術として使われたわけです。
以前NHKのBSでやっていました。
太平洋戦争中、南方戦線で日本兵の
食料不足が起きました。
少ない食料で何を取り合いになったと思いますか?
米ではないんです。
「塩」です
身体の塩分が不足してくると
身体の関節が簡単に緩み始めます。
それでなくても、手首、足首、腰などを
絞める軍服を着ていたんですが。
柔道の帯、相撲のまわし、剣道のはかま
など、すべて骨盤を絞めるものです。
関節を絞めて怪我を防いでいるのです。
兵隊に塩抜きをすると、
要するに、直ぐに疲れて、足腰が立たなくなる。
ことを、前線の兵隊は知っていたのです。
そもそも、塩はしょっぱさを、食べている?
と、思っていませんか?
実は、塩の中身は、凄いミネラルの種類が豊富に
入っています。検査機械で測定できないものも
いっぱい含まれていますので、商品表示されない。
そして、人間は、ある日突然、人間になったわけでは
なく、進化してきたわけです。徐々に永い年月をかけて。
そして、起源は、海です。海から始まった以上、
海から取れる、塩を取るのは当たり前なのです。
病院で使用する点滴はご存知だと思います。
大きくわけて、ブドウ糖系、塩系があります。
塩系は、生理食塩水といって、普通に使用します。
中身は、塩化ナトリウムのみです。
リンゲル液はカリウム、カルシウムを加えたものです。
あなたが思うほどに、もし塩が毒ならば、医療で、点滴に
使用できるはずなどありません。
普通に、減塩といっておきながら、病院で点滴。
なんなんですか?
これは
私、現在50歳。
塩(天然塩)摂りほうだいです。
血圧130を超えてません。
すこぶる元気です。
もう一つ、毒はどれだけでも口に入りますが、
必要なものは、ストップがかかります。
ですから、正式な、正当な、本物の「塩」は
摂り過ぎには及びません。ストップが必ずかかります。
かからないのは、毒の塩化ナトリウム(精製塩)です。
もし、咳が止まらないことを仮に病気と言うならば
塩分をとって、咳が止ったとすれば
塩で病気が治った、ということですね。
みなさん、クスリは、病院でしかもらえない
と勘違いしているんです。
改善すれば、クスリなんです。
私のブログの項目に
「塩が日本を救う」というのがありまます。
意外とこれ、本気で書いています。
だって、殆どが塩抜きして、陰体質になっているんですから。
陰体質とは
体温が一年を通して36度未満。
朝が辛い。
冷え性。
甘いもの果物やコーヒーが好き。
便秘。
風邪を引きやすい。
花粉症。
クルマに酔いやすい。
などなど、いくつか当てはまれば陰体質です。
これ、逆説で、塩をとれば治るんです。
いとも感単に。
症候群程度(風邪、花粉症など)は
いとも簡単に改善するんです。
減塩といって得する人は誰ですか?
現代版、塩留め戦術です
身体の調子が悪くなって得する人です
医師会?
製薬会社?
製薬会社の親分の石油会社?
(病院でもらう薬は石油製品です)
本日は、長くなりましたので、詳しくは
過去記事に書いてあります
良かったら覗いて下さい。
咳を止める卵醤(らんしょう)の仕方
いい塩の選び方
週末ですね
ですね
さて、たまにどなたがこのブログを
訪問してくださっているのかな?
と、ワード検索を探ってみると
何と
「夏風邪、咳、止らない」
です
そんなに、せきが止まらない方が
多いんだな
と思わせていただいて
もう一度、治す方法をお伝えします
勿論、過去記事に掲載されていますが
喘息、慢性気管支炎など
呼吸器系に疾患がある方は別として
風邪を引いたのがきっかけで
熱は下がったり、症状は軽減したにも
関わらず、咳(せき)だけが止まらない
と言う方
気管支、肺がふやけて咳が出ている
可能性があります。
理由は、身体が水っぽいからです。
いわゆる、陰体質に傾いているわけです
そもそも、熱中症予防に水分補給を!
と、よく言われてました。
でも、塩分も取りましょう、と付け加えられる
ように最近では変化してきました。
現場仕事、鋳物工場など、湿度、温度が
高い職場での夏の仕事は脱水になると
大変です。命に関わります。
昔から、そういう人たちは、水と塩は
セットだったんです。水だけ飲んでも、根本解決
にはならないことは知っていたのです。
勿論、スポーツ飲料なんて無いに決まっていますし
本能的な知恵ですね。
越後の上杉謙信と甲斐の武田信玄。
この両雄はこれまで何度も合戦を繰り返し、
敵対していた間柄。
しかし、「義」を重んじる上杉謙信は、武田領民の
苦しみを見過ごすことができず、越後から信濃へ
「塩を送る」ことを決意。
有名な「敵に塩を送る」逸話です。
ボディーブローのように、痛めつける方法に
塩留め、があります。
長期に渡って塩の流通を遮断するのです。
しかし、塩ぐらい無くたって、
生きれるでしょう?と、思いません?
普通。
ところが、現実は、支障があるから、
昔から戦術として使われたわけです。
以前NHKのBSでやっていました。
太平洋戦争中、南方戦線で日本兵の
食料不足が起きました。
少ない食料で何を取り合いになったと思いますか?
米ではないんです。
「塩」です
身体の塩分が不足してくると
身体の関節が簡単に緩み始めます。
それでなくても、手首、足首、腰などを
絞める軍服を着ていたんですが。
柔道の帯、相撲のまわし、剣道のはかま
など、すべて骨盤を絞めるものです。
関節を絞めて怪我を防いでいるのです。
兵隊に塩抜きをすると、
要するに、直ぐに疲れて、足腰が立たなくなる。
ことを、前線の兵隊は知っていたのです。
そもそも、塩はしょっぱさを、食べている?
と、思っていませんか?
実は、塩の中身は、凄いミネラルの種類が豊富に
入っています。検査機械で測定できないものも
いっぱい含まれていますので、商品表示されない。
そして、人間は、ある日突然、人間になったわけでは
なく、進化してきたわけです。徐々に永い年月をかけて。
そして、起源は、海です。海から始まった以上、
海から取れる、塩を取るのは当たり前なのです。
病院で使用する点滴はご存知だと思います。
大きくわけて、ブドウ糖系、塩系があります。
塩系は、生理食塩水といって、普通に使用します。
中身は、塩化ナトリウムのみです。
リンゲル液はカリウム、カルシウムを加えたものです。
あなたが思うほどに、もし塩が毒ならば、医療で、点滴に
使用できるはずなどありません。
普通に、減塩といっておきながら、病院で点滴。
なんなんですか?
これは
私、現在50歳。
塩(天然塩)摂りほうだいです。
血圧130を超えてません。
すこぶる元気です。
もう一つ、毒はどれだけでも口に入りますが、
必要なものは、ストップがかかります。
ですから、正式な、正当な、本物の「塩」は
摂り過ぎには及びません。ストップが必ずかかります。
かからないのは、毒の塩化ナトリウム(精製塩)です。
もし、咳が止まらないことを仮に病気と言うならば
塩分をとって、咳が止ったとすれば
塩で病気が治った、ということですね。
みなさん、クスリは、病院でしかもらえない
と勘違いしているんです。
改善すれば、クスリなんです。
私のブログの項目に
「塩が日本を救う」というのがありまます。
意外とこれ、本気で書いています。
だって、殆どが塩抜きして、陰体質になっているんですから。
陰体質とは
体温が一年を通して36度未満。
朝が辛い。
冷え性。
甘いもの果物やコーヒーが好き。
便秘。
風邪を引きやすい。
花粉症。
クルマに酔いやすい。
などなど、いくつか当てはまれば陰体質です。
これ、逆説で、塩をとれば治るんです。
いとも感単に。
症候群程度(風邪、花粉症など)は
いとも簡単に改善するんです。
減塩といって得する人は誰ですか?
現代版、塩留め戦術です
身体の調子が悪くなって得する人です
医師会?
製薬会社?
製薬会社の親分の石油会社?
(病院でもらう薬は石油製品です)
本日は、長くなりましたので、詳しくは
過去記事に書いてあります
良かったら覗いて下さい。
咳を止める卵醤(らんしょう)の仕方
いい塩の選び方