おはようございます。
もう、水曜日ですね
今週も頑張ってますか?


さて、本日は
「ひらめき」・・・閃き
について、考えてみましょう


例えばですね、計算をするとします

学校で習ったとおりに
公式に当てはめて
足し算、割り算、掛け算なりを
したとします


導き出される解答は
計算した結果でありますし、
計算をしたという、結果です

ところが、ひらめきは
計算式や
公式とは違います


例えば、私たちの潜在能力には
現存する、スパコン(スーパーコンピューター)
よりも、数段、比べ物にならないほどの
処理能力をもった演算器をですね

私たち自身が、体内(脳内)に
内蔵されているとしたら
どうでしょう?


そんな、凄いもの持っているんだったら
使わない手は
ないでしょ

普通は、そうですよね


ところが
凄いのには、間違いないんですけど
処理回答が、ですね


瞬時には
でないんです

もちろん、そりゃ、出るときもあります

間を、おくこと
多々あり
です。

そして、
日々、私がいま
直面している
問題がります

処理回答なのか?
単なる、思いつきなのか?

迷うことです
出方が、突然だから


そして、気をつけないと
刻々と、時間が流れてしまい
記憶しないと
直ぐに、忘れてしまうことです


ここらあたりを、クリアしたかたは
ぜひ、極意を教えてください
私には、いまいち、ピンと来てません


ひらめき(回答)を出すやり方を説明しますと

例えばですね、

いまほど出会った方の名前が
どうしても思い出せない
だけど、顔は、知っている

そんなときは
手を止めて、一点に穴が開くほどに
思い出さなくてもいいのです

自分の内面のスパコンに対して
名前が分かったら
教えて?
と、お願いをしておけばいいのです

そうすると
早いときは、数分後に
遅いときは、翌日になったりしながら
ひらめきとなって
回答が出ます
「○○さんだ」
突然に


これは、自分の記憶と
顔と名前が一致するパターンです

非常に分かり易いパターンです


ところがですね

答えが皆目検討が付かない、
まだ見ぬ、知るはずのない答えの場合
確証が得られないわけです
なにしろ、ぽん、と出るから

先日言ってた、これこれしかじかの
あの問題の答えです
なんて、親切に回答を
してくれやしません

また
答えに関連性が、顕著に、ある場合も
分かり易いでしょうし

通常は、なんでいまこんなことを
思ったのだろう?

だから、
思っているのか?
考えたのか?それも、自分が?

それとも
ひらめきなのか?


境目が、いまいち
分からないんです




私の場合、音声というか
つぶやき、というか、感じるというか
まさに、ひらめきですが、現れます

映像ではないので
こんな、言い方しか出来ません
もちろん、違う方もいるでしょう


先日も、お話しているときに
突然、ひらめきました

身を惜しむな!
ベストをつくせ!

瞬間、なんでいまこんなことを
感じるのだろう?


と思うわけです



しかし、何の関連性もないので
私自身は、言おうか言うまいか?
迷いました


確証が無いので

それに、この場合
自身内面スパコンに対して
しっかり、質問したわけでもなく
突然に、ぽんと出たわけで

自分の妄想との境目が付かないのです


言っていること、分かります?

まあ、結論から言うと
それを恐る恐る、口にしたところ
非常にその方との関連性が
高く、役に立ちました
というか、感心されていました
不思議でしたけど



思っているのか?

思わされているのか?

ひらめいているのか?




世の中には
ひらめき脳の鍛え方
みたいなHaw toが
あります


もしかすると、鋭敏に
なるのかもしれません


私が感じている
間違いない

ひらめき
の仕方は?


自分を捨てる
ことです


この状態は、
誰にも、負けません


誰にも邪魔されません
(自分にも)


ですから
ひらめいても
確証は得ているわけです
間違いないと



私利私欲に対しての
自身内面スパコンへ投げかけた
回答が、出た場合

実行しない
可能性が高いと思います

自分を突き動かすだけの
エネルギーがどこから
でてくるのか?


しかし、他人のため
という、エネルギーは
容易にでてきます


本日は

こんな、抽象的な
言い方しか出来なくて
すみません

もっと修行しますね


何かのきっかけになれば
幸いです