いやあ、急に冬らしくなって、大丈夫ですか?
風邪など、引いてませんか?
ご自愛されますように・・・
さて、私の治療家としてのポリシーは、すべてにおいて
出会い(出遭い)でした。
まず
2000年の高速道路での交通事故に出遭わなければ、
自身の体調不良がなければ、
東洋医学に興味は持たなかったでしょう
きっかけは、自分が元気になりたかった
わけです
さて、勿論、ベースは操体法という施術です。
ですが、もっと、いろいろなご苦労されている方に、対応
できるようにと、神様からのお出会いを頂きました
その一つに、ゲルマニウムの温浴です。

施術にきたお客さんから紹介していただいたのですけど
最初は、そんなもん?って感じで
手足の温浴なわけですが、この時期、あったかいですね
それにとどまらず
私は、そこから、有機ゲルマニウム療法へと、深く
入っていったわけですけど
わたしは、良いって、確信持てたら、次が早いんです
疑わないんです。ずーっと、疑心暗鬼ではないんですね。
それが、誰かの役に立てるのではないか?と思うからです
あの人にも、この人にも
そしたら、調べてみて凄い方に出会いましたね。故人ですが
浅井一彦氏先生。有機ゲルマニウムの開発者です。
生き方に感銘しました。
結局、私の治療家として取り入れている手段といいますか
方法といいますか、治療法といいますか
すべて、生き方です。
勿論、手技など、良いことは、当たり前の大前提です。
陰陽法を教えていただいた、「正食と人体」の著者
市倉定(いちくらさだむ)先生。勿論、故人です。
自身も含めて救っていただいている操体法の創始者
橋本敬三先生。故人です
お三方とも、自分がないです。究極において。
だから、時間がたっても、私のように、活字からやお弟子
さんから、教えを請うことができるのです。
求めれば、分かるようになっている
こころが吹き込まれている、というか
うそ、偽りがないから、何年たっても色あせないし
なにしろ、教えが生きている
時代が変わっても、不変なものを
「法則」といいます
そんな意味で、法則を噛み砕いてくださったわけですね
先生方は、決まってこういいます
もともと法則はあった、それを見つけただけだと
私に言わすと、そういうのをひっくるめて
「かっこいい生き方」と思ってるわけです
尊敬するわけです。尊敬に値するわけです。
考えてみれば、本当にこころ許せるかどうか?
常に、そんなこと勘ぐりながら、
探りを入れて、出会っているかもしれません
あまりに、深く入りすぎて、疑わない状態にまでなって
裏切られると、自分が傷つくんです
どんなに、親父ずらになっても、傷つくんです
そんなに、強くはないんですね
かばうんですよ、自分を
何をやるかというと
捨てられる前に
捨てる
裏切られる前に
裏切る
これは、なるほど
もっともだ、と思うかもしれません
しかし、私たちの生きる目的の中に
知ろうと知るまいと、分かろうと分かるまいと
大切なことがあります
それは
「親になる」
実子を持ちなさい、という意味ではありません
以前にもお話しました
立場という設定では、人間には二つしかありません
親と子
です
親は
捨てられても
子供を見捨てません
子供から裏切られても
裏切りません
親には、自分の都合がないのです
自分がないのです
それを、親側になる
といいます
子供側にいる間は、親の気持ちが分かりません
見えません
感じれないです
要するに自分がないんです
そんな意味で、私の尊敬するお三方は
親なのです
子供(体調不良の方)の幸せを願ったのです
親側に立つと、見える世界が違います
まるっきり、違います
生き方が違います
もし、自分がこの人の
親だったら?
どうするんだろう?
どっちの立ち居地にいますか?
風邪など、引いてませんか?
ご自愛されますように・・・
さて、私の治療家としてのポリシーは、すべてにおいて
出会い(出遭い)でした。
まず
2000年の高速道路での交通事故に出遭わなければ、
自身の体調不良がなければ、
東洋医学に興味は持たなかったでしょう
きっかけは、自分が元気になりたかった
わけです
さて、勿論、ベースは操体法という施術です。
ですが、もっと、いろいろなご苦労されている方に、対応
できるようにと、神様からのお出会いを頂きました
その一つに、ゲルマニウムの温浴です。

施術にきたお客さんから紹介していただいたのですけど
最初は、そんなもん?って感じで
手足の温浴なわけですが、この時期、あったかいですね
それにとどまらず
私は、そこから、有機ゲルマニウム療法へと、深く
入っていったわけですけど
わたしは、良いって、確信持てたら、次が早いんです
疑わないんです。ずーっと、疑心暗鬼ではないんですね。
それが、誰かの役に立てるのではないか?と思うからです
あの人にも、この人にも
そしたら、調べてみて凄い方に出会いましたね。故人ですが
浅井一彦氏先生。有機ゲルマニウムの開発者です。
生き方に感銘しました。
結局、私の治療家として取り入れている手段といいますか
方法といいますか、治療法といいますか
すべて、生き方です。
勿論、手技など、良いことは、当たり前の大前提です。
陰陽法を教えていただいた、「正食と人体」の著者
市倉定(いちくらさだむ)先生。勿論、故人です。
自身も含めて救っていただいている操体法の創始者
橋本敬三先生。故人です
お三方とも、自分がないです。究極において。
だから、時間がたっても、私のように、活字からやお弟子
さんから、教えを請うことができるのです。
求めれば、分かるようになっている
こころが吹き込まれている、というか
うそ、偽りがないから、何年たっても色あせないし
なにしろ、教えが生きている
時代が変わっても、不変なものを
「法則」といいます
そんな意味で、法則を噛み砕いてくださったわけですね
先生方は、決まってこういいます
もともと法則はあった、それを見つけただけだと
私に言わすと、そういうのをひっくるめて
「かっこいい生き方」と思ってるわけです
尊敬するわけです。尊敬に値するわけです。
考えてみれば、本当にこころ許せるかどうか?
常に、そんなこと勘ぐりながら、
探りを入れて、出会っているかもしれません
あまりに、深く入りすぎて、疑わない状態にまでなって
裏切られると、自分が傷つくんです
どんなに、親父ずらになっても、傷つくんです
そんなに、強くはないんですね
かばうんですよ、自分を
何をやるかというと
捨てられる前に
捨てる
裏切られる前に
裏切る
これは、なるほど
もっともだ、と思うかもしれません
しかし、私たちの生きる目的の中に
知ろうと知るまいと、分かろうと分かるまいと
大切なことがあります
それは
「親になる」
実子を持ちなさい、という意味ではありません
以前にもお話しました
立場という設定では、人間には二つしかありません
親と子
です
親は
捨てられても
子供を見捨てません
子供から裏切られても
裏切りません
親には、自分の都合がないのです
自分がないのです
それを、親側になる
といいます
子供側にいる間は、親の気持ちが分かりません
見えません
感じれないです
要するに自分がないんです
そんな意味で、私の尊敬するお三方は
親なのです
子供(体調不良の方)の幸せを願ったのです
親側に立つと、見える世界が違います
まるっきり、違います
生き方が違います
もし、自分がこの人の
親だったら?
どうするんだろう?
どっちの立ち居地にいますか?