「川端さん、ブログ記事アップお疲れさまでした。

今回は実在のスナックを舞台にした野球詩でしたね」と影田

 

「はい。去年(2023年)の3月ぐらいから、スナックに

行ったときについてくれた女の子に詩を書いてあげることがある。

今回のはそのうちの1つだね」と川端

 

「女の子の目の前でパッと詩を書いてしまう、ということですが

女の子の反応は?」と影田

「喜んでくれますよ」と川端

「こんなこと初めてだ、とも言ってくれるし。うれしいことです」と川端

 

「詩が書けたら女の子の前で自分が一度読んであげる。そしたら自分がノートに

書いたその詩を女の子に見せて女の子に女の子のスマホで写真に撮ってもらう。

それで終わりです」と川端

「自分の方にも詩の原本が残るしね。後日それを読むのも楽しみだし」と川端

 

「今日は大晦日で実は昨日、ある同業の方(80代の方)のお通夜があって、

夕方、電車で行ってきた。葬祭場は駅から約1キロあって歩いて

10分ぐらいだったかな。少し寒かったな」と川端

「だから今日は家にいるよ。(笑)」と川端

 

「川端さんにとって今年はどんな年でしたか」と影田

「うん、いろいろできたけどまたそれは年明けにでも紹介したいですね」と川端

 

「それでは年末の挨拶と行きますか」と影田

「そうだね。来訪者の皆様、1年間この川端誠司ブログをお読みいただきまして

ありがとうございました。また来年もよろしくお願いします。

影田氏もどうもありがとう」と川端

 

「川端さん、ブログをいつも読ませていただき、ありがとうございます。

また来年も元気にいきましょう」と影田が締めた。