「今年の走りの詩のアップ日を決めたよ。」と川端

「いつでしょうか。」と影田

 

「7月24日のスポーツの日だ。よっぽどのことがない限りはこの日にしますよ。

でも約束はできない。世の中、何があるかわからんからな。」と川端

 

「わかりました。夏の暑い時期に川端さんの走りの詩を読めれば

大変ありがたいです。力が出てくるから。」と影田

「影田氏、ありがとう。」と川端

 

「去年いろいろあったから。去年、走りの詩をアップした日に

不幸な出来事があった。多くの創作人の方々が亡くなり、志半ばで

夢を絶たれた。

自分も含めて残された創作人は彼らの分までがんばって生きていかないと

いけないということだ。」と川端

 

「おっしゃるとおりですね。」と影田

「いずれ改めて書きたいと思っているが、パソコンのトラブルであちこち

電話したり、メールで問い合わせしたりして、オペレーターの方々に丁寧に

応対してもらって感激したよ。ほんと自分は多くの人に支えられて生きているんだと

実感した。いい経験だった。」と川端

 

「ではまた今度お話ししましょう。」と影田