「川端さん、お久しぶりです。」と影田
「どうも、影田氏。」と川端
「川端さん、だいぶパソコンでトラブったようで。」と影田
「ほんと、おっしゃるとおり。最近2か月の電話料金未納で
ネット回線を止められていたんだ。ほんと自分には全然そのイメージが
なかったからそれを知ったときは少し驚いたが、今回はいい勉強をしたよ。」
「パソコンの料金は現金払いをしているんだが、
それが今回のミスにつながったね。仕方がないです。」と川端
「でこれからは?」と影田
「まあ、とにかくこれからは不注意に気をつけたい。」
「でも現金払いだから、信用情報に傷がつくことはないので
それはよかったと思う。」と川端
「では何か明るい話は?」と影田
「う~ん、まあ走りの詩の発表は今年まずするだろうな。」と影田
「おう、それはうれしい。」と影田
「もう面子、体面、世間体、そんなものどうでもよくなった。」
「思いきりどんといきたい。」と川端
「やっぱり人間、ひやっとするとその次は、もう何も恐くないぞ、
という気持ちになるからな。」と川端
「わかりました。ではまた何かブログに記事を
書いてください。」と影田
「ほんとだね。パソコンでないとカナ打ちが簡単にできない
からな。これでこれからはどんどん入力できる。」と川端が返した。