最近よくメディアに関しての議論を耳にします。
今は電子書籍と紙の本についてが多いですね。私は正直なところ、
本に関してのメディア議論にはあまり関心がないんです。
というのもこれは音楽にも似た部分があって、
例えばCDの時代からダウンロード配信が主流になったとか、よく言われています。
でも中身は結局変わらないんですよ。結局は音楽が好きかどうかだけなんです。
そう思っています。
つくり手にしても受け手にしてもですよ。
メディアが変わることで中身までが変わる風に言っている方もいます。
そりゃ、全然変わらないことはないでしょう。
でも推理小説などは不可能でしょう。プロットがあるからです。
私は別にメディア議論をつまんないといっているわけではないですよ。
ただ自分はそれに関しては今述べたように思うというだけです。
本に関していえば、結局はつくり手が面白いストーリーや文章を書けるかどうかだと
思います。
今は電子書籍と紙の本についてが多いですね。私は正直なところ、
本に関してのメディア議論にはあまり関心がないんです。
というのもこれは音楽にも似た部分があって、
例えばCDの時代からダウンロード配信が主流になったとか、よく言われています。
でも中身は結局変わらないんですよ。結局は音楽が好きかどうかだけなんです。
そう思っています。
つくり手にしても受け手にしてもですよ。
メディアが変わることで中身までが変わる風に言っている方もいます。
そりゃ、全然変わらないことはないでしょう。
でも推理小説などは不可能でしょう。プロットがあるからです。
私は別にメディア議論をつまんないといっているわけではないですよ。
ただ自分はそれに関しては今述べたように思うというだけです。
本に関していえば、結局はつくり手が面白いストーリーや文章を書けるかどうかだと
思います。