今日、宣誓の練習をやってみたが、全然気持ちが乗らない。面白みもない。

まいった。困った。いまさら原稿を差し替えるわけにもいかんしな。
みんなが待ってくれているし。

どうしたものか。途方にくれそうになった。が、一度家族に相談してみようと思った。
困ったときにみんなで助け合うのが家族だからだ。家人に状況を言って宣誓の内容を少し話してみた。

すると、家人が「それでやってみたら。」と言ってくれた。「え、。」と私。
「面白そうじゃん。」と家人。「へえ、これでいいのかな。」と私は驚いた。でもうれしくなった。

「笑いたい人は笑えばいいんだよ。」と家人。「へえ、そういうもんなの。」なんか明るくなってきてしまった。


文脈が変わるが少しぶちあげさせてほしい。

自分のオセロの大会での選手宣誓と甲子園の高校野球の開会式の選手宣誓とは
いろんな意味で違うと思っている。

いちばんの違いは期待だと思っている。川端さんがやるなら、やっぱり何か変わったもの凝ったものを
やってほしい。

そう思ってくれているプレーヤーが多いのではないか。
でないと同じ人間が続けてやる意味が希薄というかほとんどないかな、と思う。

(ぶちあげ終わり。)

そういうことで家族に励まされてまたブロック大会のための準備をしていくことになる。

20日の天王洲カップにはできたら出たいなと思っている。
いきなりの本番はきついと思うからだ。

とにかくがんばろう。

今日の日記を読んでくださった皆さん、どうもありがとうございます。
けっこう日々揺れているんですよ。少しでもいいものをやろうと考えているわけです。

では今日はここまでです。