美男美女 ロミオとジュリエット
幸せになってほしい
こころから・・・
国籍が違う二十代前半の男女
いうことなしのイケメン&こころもナイスガイと、SRankの美女でした
可愛いかった、まじで 彼女・・・ いい男にはいい女がつくわ
よかった
彼氏は 申し分なし
楽しかったぁ~まじで
こころが綺麗 だからこそ見た目も超綺麗
世の誤解・・
じつは後追いの法則なのです
昨晩の出来事は、万分の一のありえない、面割れ、場割れを配慮するくらいの、いじらしいロミオとジュリエットのお話でした
美男美女としこたま遊びました。酔いが薄らいだわ。純愛はいいっす
弱いっす俺


こころから・・・
国籍が違う二十代前半の男女
いうことなしのイケメン&こころもナイスガイと、SRankの美女でした
可愛いかった、まじで 彼女・・・ いい男にはいい女がつくわ
よかった
彼氏は 申し分なし
楽しかったぁ~まじで
こころが綺麗 だからこそ見た目も超綺麗
世の誤解・・
じつは後追いの法則なのです
昨晩の出来事は、万分の一のありえない、面割れ、場割れを配慮するくらいの、いじらしいロミオとジュリエットのお話でした

美男美女としこたま遊びました。酔いが薄らいだわ。純愛はいいっす
弱いっす俺


性懲りもなく愛すべき愚か者
なんとなく思った。一晩を振り返り、出来事と自分の情動をできるだけ正直かつ端的にダイジェスト化し、珍しく日記調で記してみようかなと。
・・・・・・
○る○んの意外な経歴を知るとともに、自分が見たいと思える映画を記憶できよかった
ク○ブ○ーでポミニダンスをめっちゃ踊れて超気持ちよかった
○ッ○候補をとられたように錯覚し、筋違いの嫉妬と、アプローチしておけばよかったと後悔している自分に気づき滑稽だった
○○さんにダ―ツでついに勝ってかなり気持ちよかった
はまりそうマジで
○○さんと○○ちゃんと話せやっぱり楽しかった
性格が良く、気さくで屈託がないところが可愛く、そうした部分に触れるのを心地好く感じた
○○さんは結構酒好きでイケイケなのがわかった
二度と行くまいと決めたはずの○ッ○に性懲りもなくまたフラフラと行ってしまい、無駄に散財してやっぱり後悔した
でも、結構楽しかったし、今回コストパフォーマンスは悪くないと満足している自分にも気づき若干呆れた。しょうがないなぁ~俺は
とまぁ、一夜の出来事をかいつまむだけでいろいろあるな―と思うと同時に、何だかんだで結局は楽しかったぁ!が結論だとわかり、安心した
・・・・・・
○る○んの意外な経歴を知るとともに、自分が見たいと思える映画を記憶できよかった
ク○ブ○ーでポミニダンスをめっちゃ踊れて超気持ちよかった
○ッ○候補をとられたように錯覚し、筋違いの嫉妬と、アプローチしておけばよかったと後悔している自分に気づき滑稽だった
○○さんにダ―ツでついに勝ってかなり気持ちよかった
はまりそうマジで
○○さんと○○ちゃんと話せやっぱり楽しかった
性格が良く、気さくで屈託がないところが可愛く、そうした部分に触れるのを心地好く感じた
○○さんは結構酒好きでイケイケなのがわかった
二度と行くまいと決めたはずの○ッ○に性懲りもなくまたフラフラと行ってしまい、無駄に散財してやっぱり後悔した
でも、結構楽しかったし、今回コストパフォーマンスは悪くないと満足している自分にも気づき若干呆れた。しょうがないなぁ~俺は
とまぁ、一夜の出来事をかいつまむだけでいろいろあるな―と思うと同時に、何だかんだで結局は楽しかったぁ!が結論だとわかり、安心した

嘘はダメ~一時の逃げは人生の逃げ
ちと唖然。無為で徒労だけど記す。
とある近しい方々からの話。
とある新人さんが、毎度、嘘ついてズル休みするらしい。周りは大慌て。いきなりだから、みんなであわてて尻拭い。せめて、一週前にズル休みの予定を教えてくれるとお客様に迷惑はかからなくカバーできる。そんな揶揄まで聞こえてくる。
嘘八百は彼女の十八番。周り全員は、嘘だと気づいている。知らぬは本人だけ。もう何回目?今回の嘘は、たまご、らしい。しかも、送ってくれたという、おばあちゃんのせいにしているところが、いっそう彼女を憐れむポイントに。
ただただ呆然、みんな唖然。酷な言い方だけど、去るべき、彼女は。社会人になるべきでない。採用した方にも責任があるけど。
ぬけぬけと、したり顔で、嘘を言い放ち、いきなりの尻拭いをさせられた先輩や同輩の苦労すら知らず、すべてを一瞬で帳消しにするらしい。
かわいそう。その子が。きっと、自分で自分のケツを拭く、とか、ツケは自分に帰ってくる、って当たり前のことを教えてくれる人がいなかったんだろう。てか、ふつう自分で自然と学ぶけど。
チャンスと期待はもう潰えた。人生は繰り返し。逃げても同じ。なぜ、そんなことに気づかない?
嘘でぬりかためられた人生に、幸せは来ない。
ちなみに、昨夜、水川あさみに激似の女に会った(キャバじゃないよ)。会ったのは、三回目らしい。覚えてないわい。
とある近しい方々からの話。
とある新人さんが、毎度、嘘ついてズル休みするらしい。周りは大慌て。いきなりだから、みんなであわてて尻拭い。せめて、一週前にズル休みの予定を教えてくれるとお客様に迷惑はかからなくカバーできる。そんな揶揄まで聞こえてくる。
嘘八百は彼女の十八番。周り全員は、嘘だと気づいている。知らぬは本人だけ。もう何回目?今回の嘘は、たまご、らしい。しかも、送ってくれたという、おばあちゃんのせいにしているところが、いっそう彼女を憐れむポイントに。
ただただ呆然、みんな唖然。酷な言い方だけど、去るべき、彼女は。社会人になるべきでない。採用した方にも責任があるけど。
ぬけぬけと、したり顔で、嘘を言い放ち、いきなりの尻拭いをさせられた先輩や同輩の苦労すら知らず、すべてを一瞬で帳消しにするらしい。
かわいそう。その子が。きっと、自分で自分のケツを拭く、とか、ツケは自分に帰ってくる、って当たり前のことを教えてくれる人がいなかったんだろう。てか、ふつう自分で自然と学ぶけど。
チャンスと期待はもう潰えた。人生は繰り返し。逃げても同じ。なぜ、そんなことに気づかない?
嘘でぬりかためられた人生に、幸せは来ない。
ちなみに、昨夜、水川あさみに激似の女に会った(キャバじゃないよ)。会ったのは、三回目らしい。覚えてないわい。
