歌舞伎町の歩き方 -5ページ目

執着でしょ、それ単に

伊集院先生。


どれだけ意味付けしようとも、それは、単に、執着、やな。


人生に、執着できるものを、たくさんつくるのはいいこと。幸せに繋がる。人の勝手。人それぞれ。



でも、それを、賢しらに騙った瞬間に無価値。立場と年齢的に。二十代なら許される。が、何歳?プチがっかり。留めよう。自分の心の中だけに。



語らされたら、残念。構図としては、そんなとこ、だね。

2011/07/09


すいまそん。


恩義ある先輩が、気を回して、ありがたい飲み会をセッティングしてくれた。


どうも、飲み過ぎたらしい。で、好意を無にしたらしい俺。


あ~
あ~
ヤバイわ


暴言と放言の嵐?
覚えてないけど、なんか、そんな感じっぽい・・・



あ~
あ~


女の子ごめんね)あ~めんどくさ~~



すいません。




あ~

とろける笑顔の裏側に・・・

愛に満ち溢れています。世の中、まだまだ捨てたもんじゃありません。


出会ってくれたすべての人たちに、ただただ、ありがとう









あぁ~



昨夜も完全燃焼で。予定外の場まで。





う~ん。






綺麗な心に触れるのは、本当に、気持ちの良いことです。

一見、まやかしに見えるその奥にこそ、本質が眠っている。

はじけるように笑ったその顔の裏側に、これまでの辛苦が年輪となって滲み出る。


美しい。


いろんな、
美しい
に出会います。





昨晩は、出会いと笑いの触れ幅が、いつにも増して大きな一日でした。













最後は日記帳風に自身用の備忘録まで・・・。


・わたしなど、まだまだあなた方には、かないません。感嘆するほどの遊び上手。円熟してます。とろけるようなその笑顔の裏側にこそ、あなたの何十年か分の苦悩や挫折をたしかに感じ取ることができました。


・掛け値なく、あなたは美しいです。外も中も。さぞかし幸せで不幸せな人生だったことでしょう。たからこそ、会いに行きます。





・なはニコニコ最後の場は・・・。久し振りに、汗だくになり申した。扇動し過ぎました。でも、フロア中ノリが良く、一体感が生まれ、北島康介ばりに、超気持ちい!と漏らしたのは何年ぶりでしたでしょうか。







あぁ。仕事にのめり込むことができているからか、遊びに手を抜かずにいられるわ。そんなこんなも、みんな、周りの方々のおかげどす。いつもありがとう