歌舞伎町の歩き方 -11ページ目

クローズの小栗旬はかっこええわ!

祝!初のパソコングログ記入ぅ~だわ!


このブログも、気づくと放置気味になっちゃうのが常だったけど。。。気まぐれ更新っす!


パソコンは、早いぃ~・・・、携帯の50倍のスピードで打てるからラクチン楽ちんちん!


ギネのひらぎ先生役の藤原紀香は、ひさしぶりのシリアスな役だなぁ~。。。

医療現場の器具・施術もすべて専門家に監修されているだけあって、

結構、リアル。だけど、シナリオにはドラマ特有の無理無理感が漂っちゃってるけど、

それなりに、面白いかもね!



上地雄輔は、演技がうまい!クローズでもドロップでもちょい役だけどいい味だしてるし~!


話はガンガン飛ぶけど、ここ数年では、「クローズ」が最も秀逸な映画やったわ~!


高岡蒼輔(漢字間違いやと思うけど・・・)が、やっぱかっこいいねっ。ガチで素人のとき、

めっちゃ強かったらしいからな~、地元で名前が通っているほど!


あと、鳳泉学園の金子ノブアキも、ミュージシャン出にしては、堂にいってたわ演技が。

演者として、おっ!と思ったのは、「りょう」役の子!設定上は、格闘技経験ある

寡黙でアブない役どころの、あの存在感ありありのひょろっとしてる子!いいねぇ~!

芹澤との一騎打ちで、最初善戦するも、最後に芹澤に子供扱いされて、まったく歯が立たなくなる

シーンで、はじめて、冷徹鬼の「りょう」が、芹澤におびえ、人間らしい恐れを見せるシーン。

あのシーンって、芹澤役(の誰だっけ?ど忘れた)と、ちょくちょく飲みに行って、周到に打ち合わせて、

考えたシーンなんだってぇ~! やるにぇ~!  


小栗旬は、かっけぇな~! カリギュラで蜷川さんにしこまれただけあるなり。喧嘩のシーンも

気持ちいいしね~。個人的には、滝谷源二のヒットアェイ型もいいけど、やっぱり芹澤の

パワープロレススタイルがすかっとするわい。


・・・と、ここまでうってたら、ギネの中で、藤原紀香が、軽い精神崩壊ちっくになっちったぁ~。

ちょっと、おちゃらけで明るい役がこれまでの紀香のイメージだったけど、シリアス役も

たまにはギャップあって引き込まれるねぁ~! 


さぁ~、来週はマイケルジャクソン身にいくぞ~い。  








沢田研二と歌舞伎町と感謝_(_^_)_

感動)ずら~\(^O^)/
まだまだ

おれ
考えること
い~ぱいかも~ん

はは…っ…

やられたわ(^^;今日は…

みんな
ありがとうな~\(^O^)/

でも
速攻
三倍返したから
いいよね~ん\(^O^)/


素直に感謝してますから…ありがっっとぅ~すε=┏(; ̄▽ ̄)┛


素直じゃねぇ~な、おれ(≧▽≦)ゞ

ラスト… セックスの話します

こんな話すると、怒られそうだけど…。このブログは率直な気持ちを、不特定多数の人に、誠意込めて伝えてますんで、何でもありにしたいです。

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A臭マンとBガバマン。もちろん男にも言えるが、これはキツイ。 奉仕の精神も萎える。

統計的に(自分のごく限られた経験から)、(前述日記)①~④を兼ね備えている女性には、ABは皆無。

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本気で女性を喜ばせようとしたことがありますか?

大切な彼女や、大切な奥様にきちんと向き合えていますか?

何を大上段から…とお叱りを受けそうですが、案外に女性を大切にしない男が多い。

セックスを、男だけではなく、何より女性にとってのこの上ない、ご馳走にしましょう。相手にきちんと向き合い、ニーズを汲み取る。当たり前のこと。大切な人なら尚更ですね。

世の中で最も気持ちのいいことのひとつであるセックスは、実は男として、人として、人間的に成長する絶好の時間でもあるんですね(^o^)