映画館のたとえ本とは関係ないですが昨日の黒い袋と懐中電灯のたとえでいうと黒い袋が映画館懐中電灯は作られた光を放っている映写機これらが大自我という作用でありスクリーン(膜)への投影やのぞいてるかのような観客席は開いた小さな穴のたとえになるのかなとおもいましたしかし開いているというのは勘違いで膜の中の席で膜に投影された映像をみているのでしかなかったのです黒い袋のそと側は在るがままの実在だからですそして黒い袋は在るがままの実在の空想にすぎません^_^