初読み作家さん。
タイトル見て、よさそうだな…と即決。
攻めが受けのお世話しまくって、自分がいないとダメにしちゃう系がけっこう好きなんよね![]()
内容紹介(JPROより)
「俺の世界には、あなた以外なにもいらない」高校卒業後、役者を目指し上京した奎。それを追ってきたのは、後輩で幼なじみの登吾だ。甲斐甲斐しく奎の世話をやき、芝居に興味ないくせに劇団の手伝いも進んでやるーーなんでそこまで俺に尽くすんだ?疑問に思っても二人の関係を壊したくなくて、甘え続けてしまう。そんな折、奎が長年憧れていた有名演出家から、舞台のオファーが舞い込み!?
一応、途中でお前なんかいなくても俺は平気!ムン!て、抵抗するのもお約束![]()
全然ダメなんだけどね![]()
生活力はないけど、舞台俳優としては才能ありで、よかった…![]()
攻めの方が年下とはいえ、幼馴染だし、2つくらいしか違わないけど、ずっと敬語なのが、なんか違和感あったかも?
もうちょっとくだけててもよかったのに![]()
