「俺がいないとダメでしょう?」音理雄 | のほほんBLダイアリー

のほほんBLダイアリー

メインは読書の記録。
今はBLにはまっており、9割BLとなっております(;'∀')。
その他、日々のお手頃価格のアイスやスイーツ、どうでもいい日常の記録をのほほんと綴っています。

コメントお気軽にどうぞ。へんなのは削除します。

 

 

初読み作家さん。

タイトル見て、よさそうだな…と即決。

攻めが受けのお世話しまくって、自分がいないとダメにしちゃう系がけっこう好きなんよねにっこり

 

 

 

内容紹介(JPROより)

「俺の世界には、あなた以外なにもいらない」高校卒業後、役者を目指し上京した奎。それを追ってきたのは、後輩で幼なじみの登吾だ。甲斐甲斐しく奎の世話をやき、芝居に興味ないくせに劇団の手伝いも進んでやるーーなんでそこまで俺に尽くすんだ?疑問に思っても二人の関係を壊したくなくて、甘え続けてしまう。そんな折、奎が長年憧れていた有名演出家から、舞台のオファーが舞い込み!?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一応、途中でお前なんかいなくても俺は平気!ムン!て、抵抗するのもお約束ニコニコ

全然ダメなんだけどね凝視

生活力はないけど、舞台俳優としては才能ありで、よかった…驚き

 

攻めの方が年下とはいえ、幼馴染だし、2つくらいしか違わないけど、ずっと敬語なのが、なんか違和感あったかも?

もうちょっとくだけててもよかったのに無気力