タクミくんシリーズスピンオフ、ブラスセッションの2冊目![]()
内容紹介(「BOOK」データベースより)
中郷壱伊からの告白を、自分にはあまりにも不釣り合いだからと、素直に受け入れられずにいる涼代律。しかし壱伊から贈られた指環はペンダントトップにして、いつも胸元に下げている。-そう、彼は誰よりも特別な存在で、まぎれもなく“王子様”だ。ただし「祠堂では三番目」なのだと本人は言う。でも。「…僕にとっては、一番目だけどな」胸をしめつけられる奇跡の恋物語、待望の第2弾!!
壱伊と律…
なんだろう、この二人![]()
両片思いではなく、完全に両思いで告白済みで、ほとんどOKしてるようなものなのに、なぜか付き合ってない![]()
なにを見せられてるんだ…という感じ。
いや、さすがに今回最後にくっついたけども![]()
これって、左からタクミ、野沢、律なんだよね?
野沢ってこんなやさしい雰囲気のコだったんだ。もっと男っぽいコだと思ってた。
最初からずっと絵を担当している、おおや和美さん。すごい年月やってる方だよなー。
私が小学生の頃から割と活躍してた気がするもん![]()
タクミくんはこの方の絵じゃないとね。途中交代などなくてよかったと思う。
