「三番目のプリンス ブラス・セッション・ラヴァーズ」ごとうしのぶ | のほほんBLダイアリー

のほほんBLダイアリー

メインは読書の記録。
今はBLにはまっており、9割BLとなっております(;'∀')。
その他、日々のお手頃価格のアイスやスイーツ、どうでもいい日常の記録をのほほんと綴っています。

コメントお気軽にどうぞ。へんなのは削除します。

 

 

タクミくんシリーズスピンオフ、ブラスセッションの2冊目にっこり

 

 

 

内容紹介(「BOOK」データベースより)

中郷壱伊からの告白を、自分にはあまりにも不釣り合いだからと、素直に受け入れられずにいる涼代律。しかし壱伊から贈られた指環はペンダントトップにして、いつも胸元に下げている。-そう、彼は誰よりも特別な存在で、まぎれもなく“王子様”だ。ただし「祠堂では三番目」なのだと本人は言う。でも。「…僕にとっては、一番目だけどな」胸をしめつけられる奇跡の恋物語、待望の第2弾!!

 

 

 

 

 

 

 

壱伊と律…

なんだろう、この二人無気力

両片思いではなく、完全に両思いで告白済みで、ほとんどOKしてるようなものなのに、なぜか付き合ってない昇天

なにを見せられてるんだ…という感じ。

 

いや、さすがに今回最後にくっついたけども驚き

 

これって、左からタクミ、野沢、律なんだよね?

野沢ってこんなやさしい雰囲気のコだったんだ。もっと男っぽいコだと思ってた。

最初からずっと絵を担当している、おおや和美さん。すごい年月やってる方だよなー。

私が小学生の頃から割と活躍してた気がするもん真顔

 

タクミくんはこの方の絵じゃないとね。途中交代などなくてよかったと思う。