内容紹介 女性作家3人が選んだ、驚きと感動に満ちた時代小説6篇。極めつきの名短篇が与えてくれる「希望」をめぐる充実の解説座談会付き
藤沢周平、山田風太郎、榎本滋民、滝口康彦、岡本綺堂、菊池寛の6人の作品でした、、、、時代小説は女性作家に限ると思っているのに、、、、すべて男性作家で、しかもこのラインナップ
なんとかがんばって読みましたが、菊池寛だけはあまりにも文章が古くて断念した
藤沢周平のが、まあまあおもしろかった。最後にどんでん返しがあるやつだったので。
まあ、こんな間違えて借りてしまった機会でもなければ一生読まないような作家さんばかりだったので、、、、これはこれで、、、、
毎年母が種をまくネモフィラ。今年は発芽が少なくてわびしい

いつも通り、咲いた後に種をとって、蒔いたんだけど、なぜか雑草の芽がたくさん出てきたらしい、、、、何の種をとったのか??
昨今流行りのバッグフリルのお洋服があるじゃない?
コートとか、ブラウスとかいろんなアイテムが出てるけど、これって究極に太って見えるデザインじゃないか??
どんなに痩せてる人が着ても、太って見えるような気がする。私のようなぽっちゃりなどが着たらえらいことになりそう。
あ、別に着たいわけじゃないですけどね。好みではないですけどね。謎の流行だなと常々思っていたので、書いてみました。
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