【内容情報】(出版社より) 江戸の人材派遣業、口入屋(くちいれや)の女主人お藤。祖母仕込みの人を見る目と持ち前の胆力で、女ながらに傾きかけた店を繁盛させていくが……。商い、恋、過去の傷。その波乱万丈の半生を描き出す長編時代小説。
女差配人のお藤が、口入屋の新たな道を模索して、果敢に挑戦していく。お藤さん、かっこいい!
新しいことをやろうとして、しかもそれがうまくいきそうとなると、難癖つけてつぶそうとしてくる同業者たち。いるよね。いつの時代でもそういう輩は。
お藤さん、なんとかのりきって、ついでに(?)恋までしちゃって、子どもまで産んじゃって
てっきり死んでしまったかと思ったお相手はなんとか命を拾って帰ってきました。よかったよかった。ハッピーエンドはやっぱり読んだ後、気持ちがいいね
ツイッターにはちょっと書いたんだけど、先日ブログにUPした「うばかわ姫」の作者さんご本人からいいねとリツイート、メッセージをいただいてビックリした~
というか焦ったよね。本の感想、けっこう言いたい放題書いてるから、作家さんご本人に見られるとはねー
作家さんて、けっこう一般人の感想をチェックしたりしてんのかも、と思うとあまりボロクソに書けなくなるわー。まあ無理に褒めたりしないけど、適当なことは書けないな、、、と思った。
五平餅が届いた

朝ドラで人気が出て、すごく売れてるらしい。たまにスーパーでも売ってるけど、しばらく食べてなかった。
おいしいけど、これ、、、、餅と一緒ですごくカロリー高いやつじゃないか?気をつけないと。
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