【内容情報】(「BOOK」データベースより) ある東北の村から日本橋の酒問屋に招かれた一人の少女・イオ。彼女は「人の罪を映す」という不思議な目を持っていた。荒れた生活を送っていた酒問屋の跡取り息子・央介は、彼女の目をみたことで激しい良心の呵責に襲われ、かつて自分が犯した罪を購おうとする。やがて更生した央介とイオは、彼女の目を使って、江戸で起こる数々の事件を解決していくことに。しかし、イオの出生の秘密を知る侍が現れたことで、二人の運命は大きく動き始める…。感動のファンタジー時代小説。
座敷童みたいな感じの、小さい女の子の神さま、ですね。睦月童の里みたいなとこがあって、そこに大元のエライ神さまがいるんだけど、その正体が植物、、、というのは斬新、かな?
しかも、ちょっと悪めの神様だったりする
少女のイオっていう名前はかわいいけど、この時代にアリなのか?まあファンタジーだから、、、、いいのかな。すごくおもしろいってほどではなかった、まあまあってとこ。
しかし相変わらず表紙の絵のセンスは良い

ツイッターの方にRTしたんだけど、カルピスについて衝撃の事実を知ってしまった
私カルピスって、飲んだ後に口の中にモヤモヤっとしたものが残る感じが嫌でほとんど飲まないんだけど(味はキライではない)、それって誰もがそうだと思っていたのね。
みんなそうだけど、気にしないで飲んでるのかと。
違うらしい
あのモヤモヤを全く感じない人もいると初めて知った~!なんか唾液の成分の関係らしい。どっちが多いのか割合はわからないけど、今日母にきいてみたら、そんなこと一度もない(モヤモヤを感じたことない)って~
これって、モヤモヤの残る人はたぶんみんなそうだと思っているし、残らない人はみんな残らないと思っているんじゃないかなあ。思い起こせば、今まで人にこういうわけでカルピスが嫌だ、と話したことはなかったような気がする。
これには、かなりビックリした~
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