9/15(現地時間)米テキサス州アーリントン A&Tスタジアム
WBO SW リアムスミスVSサウルアルバレス の結果は
7R 8R 9Rとアルバレスがダウンを奪い
9RKO勝で新チャンピオン サウルアルバレスの勝利
試合は
終始
カネロペースで試合が進む
スミスも
ブロッキングからの
連打を出すが
カネロの
ディフェンス技術で
抑えられる
7R 中盤に
右フック左ボディ右フックの
コンビネーションで
カネロがダウンを奪う
8Rは
最初はカネロは
毎ラウンド通り
先手を取るが
スミスのプレッシャーを
受けながら
ロープ際で
左フックから左ボディで
2度目のダウンを奪い
9Rも
スミスを前に出したところを
左ボディでダウンを奪い
スミスは悶絶
サウルアルバレスがSW級の王座に返り咲いた
試合中に指を怪我したらしい
アルバレス
12月に試合予定が
キャンセル
誰とするつもりだったのかな?
本当に
ゴロフキンと
やる気があるの?
先延ばしにして
ゴロフキンが
衰えるのを待つのか?
何らかの
都合
言い訳を編み出して
対戦回避?
カネロ自身の
方針ではないのであろう
おそらく、GBPの戦略であろう
せっかくのダイヤの原石
どう輝かせるか思考中であろう