そっか!
仕事が下手
不器用
いつまでもひとりぼっち
彼氏出来ない
そんな私は
人間としてどこか欠落してるんじゃないか…と思ってたけど!
「欠落してるぜいえーい」
「冷たくてダメなやつだぜいえーい♥」
なのか!!
欠落してるぜいえーいって
すごい言葉だ笑
でもなんだか楽になったぜいえーい(^O^)♥
おもひでの通帳。
…アルバムではない。笑
今日は銀行に
通帳の繰り越しに行きました。
磁気が弱くなっていて、
ATMでは新しいものを作れないから
窓口に行ったのですけど、
待ち時間もほぼ無く
あっという間に作って頂けました。
恥ずかしながら
つい1年前まで
私はお金を見ることも触ることも怖くて
ずっとずっと銀行に行けませんでした。
現金を使えないから、
お買い物は全てクレジット。
買い物依存、とかでは無いから
回らないことは無いけど、
見えない何かにずっとびくびくして
でも何が怖いのか
さっぱり分かりませんでした。
だから振り込みなどは
全て母にやってもらい、
「そんなことも出来ないなんて!」と
怒られる日々。
そして
お金の心配が膨らみすぎて
遂には強制終了を迎えました。
私が一番最初に買った心屋の本は
「一生お金に困らない生き方」
私が一番最初に行った心屋のセミナーは
「頑張りもしないで
簡単に手に入る愛とお金のスクール」
どんだけお金やねん。笑
でもそれがお金の問題で無いと気づき
死にそうになりながらも
今までの価値観を全て捨てて
新しいあり方をインストールし
行動パターンを変えてきました。
結果、今
お金を自由に使えています。
本当に欲しいものは手に入ります。
自分を幸せにするために
大切に使えるようになりました。
貯金はしない、が心屋の基本なのだけど
私の場合は貯金も大事。
そしてそれが本当の気持ちなら
貯金も使うことも両立出来ると知りました。
恐怖感も全くでは無いけど
色々試行錯誤を重ねた結果
このまま進めば大丈夫と
静かに受け止められています。
通帳は私の軌跡、そのもの。
そんな熱い思いがあるから
通帳を繰り越すだけで
なんだか泣きそうで。
っていうかじんわり涙出てきてたよね。笑
あー、このとき
本当にやばかったんだよなあ、とか
辛くて吐きそうだったなあ、とか。
ああああああああ。
本当に泣けてくる…
なんなら写真アップしたいくらいだよ(だめ)
でも、心屋界隈の人達は
分かってくれ下さる方
多いんじゃないかな(^O^)(^O^)♥
ああ…きっと
しばらく何度も見返しちゃうなあ。
私本当に頑張ったねえ…
よくここまで幸せになったねえ。
ああああああああ(T T)✨すごい…
お金について
自分の思いこみに気づきたい人は
ぜひお金カテゴリー読んでみて下さいね(^O^)
何か手がかりがあるかも!♥
おわり☺
ド後者ここに極まり。
先日休みの日に
ランチを食べに
最近見つけた大好きなお店に行きました。
とってもセンスが良い
素敵なお店なのだけど
ランチタイムは
なんと1000円でイタリアンが食べられて
しかもボリューミー♥
飲み物もコーヒーか紅茶が選べるから
「お水で良いや…」と我慢しなくて良い。笑
おしゃれ欲と食欲、
同時に満たされるので
自分を大切にしたいとき、
急速充電をしたいときに
お世話になっているのです。
いつもはテーブル席に座るのですが
今日は「ふと」カウンター席に座りたくなり
その感覚に従ってみたところ
なんと店員さんが
「カウンター特典で
無料でもう一杯ドリンクをおつけします」と
おっしゃるじゃないですか!
外食をしても
いつも飲み物代をケチってる私は
テンションがだだ上がり♥で笑
「じゃあオレンジジュースで!」と
とってもハッピーな気持ちで言ったら
「あ、コーヒーか紅茶です」
と言われました…。笑
いや、本当に
ふとした反応で前者後者って分かりますよね…
前者は
「決められたルール」を「常識」に沿って
把握することが出来る。
私達後者が思っている以上に。
ぢんさんの表現だと「息を吸うように」。
そりゃーアプリ積んでも無理ですわ。
真似は真似。
緩んだときにすぐ本来の自分が出る。
それは当たり前だし
リラックスしてる良い証拠なのだけど。
後者はなんか知らんけどいつの間に
常識より自分の感情を基準にして
生きているんだもの。
非常に残念なことに
「恐れベース」「人のためベース」で
物事を考えている(感じている)ときに
「あ、なんか前者っぽい♥」って
思っちゃうんだもん!!!!!!!!
ああ、「前者っぽい」って
本当に勘違いだったのね、というお話です。笑
それにしても店員さんが
大人っぽい瀧本美織ちゃんみたいで
とーっても可愛いくて好かれたかったのに
馬鹿だと思われてひかれてないか心配…😱
前者後者って面白いですね。
自分の欠点が=私が欠落してるからって
責めなくなってきました(^O^)♥
そしてもうひとつ嬉しい発見。
私は楽しいと感じる分野の文章を書いてると
とっても穏やかな顔をしている。
こういう顔で文章をかける分野を沢山見つけて
もっと自由に書けるようになりたい。
自分の穏やかさと向き合った話はまた後日。