ひとつ、ふたつ。 -50ページ目

ご報告/春から頑張るぞ。

こんばんは!
はなです(^O^)


お仕事の件、
早速上司に報告してきたよ。


春からは
半日→1日勤務にすることにしました。


まだフルタイムではなくて
週に数日だけど。
どうなるか分からないけど。


でも目標が出来たから
きっと大丈夫でしょう。


素晴らしい仕事人に
なろうとしなくて大丈夫。


もともと素晴らしいのだから
素晴らしい仕事人として働こう。


そしたら
いつの間にか結果は付いてくるはず。
なんか知らんけど。そんな世界。


そしてなんだか急に
お掃除がしたくなりました。


母はもったいないお化け👻だから
自分が着ていた洋服、お下がりなど
(なんと下着も含む!)
何でもかんでも私に渡します。


今思えばただ自分で捨てるのが
面倒なだけなのかな?
片付けられない人だから。


「まだ着れるからもったいない!」
「あんたに渡しておくから
取っておきなさい!」
「もったいないから捨てちゃダメ!」


そう言われて鵜呑みにして。
溜まりに溜まったものが
クローゼットを占領してずらり。。。


あと今年度1度も着なかった服も。


本当は
ずっといらないなあって思ってました。
でも捨てたら怒られるなあと思って
取っておいたものを
これから全て処分しようと思います。


今日着手したら
既にゴミ袋2袋出来ました。。。
恐ろしい😱
もったいないお化け👻の塊だあ~!


思えば
昔私が太り気味だったのは
エネルギーを貯め過ぎだったからなのでは?


あげたくない
ぜーんぶ自分のもの
無駄なことはしない
全て手元に残したい


あれもこれも
それもどれも。。。!!!!
みたいな。


そんなに持ちきれないのにね。


こうやって親の価値観ではなく
自分の価値観で
必要なもの、いらないものを選別するのって


ヤドカリが自分に合わない貝を捨てて
自分にぴったりな貝を探すのに似てますね。


はなヤドカリ、
ただいま脱皮中…🐚✴笑


捨てた分
空いてるスペースに何が入って来るか
楽しみだなあ(^O^)❤


あ、春からの通勤用の
スプリングコートと鞄を新調します!
あと膝丈のフレアスカートも✴


ふふふ(^O^)❤
なんだか楽しみです!


おわり






”◆自分の逆を見せてくれるひと”

傷の舐め合いで良いんだ!!
へーーーーー知らなかった!


昔誰かに
「傷の舐め合いみたいなことしてて
楽しい?」って言われて。
それはダメなことなんだって思った。


脛に傷を持つ者同士。
そんなのみじめだ、って言われた。


あれ?
そんな価値観要らなくない?


社会に出て生きてれば
色んなことが起きて
色んなダメージ受けるわ!


ぴかぴかの脛の人なんているか!
いるなら会ってみたいわ(^O^)
わはは~!✴






後者代表ともにゃん先生(^O^)
今日も明日もよろしくお願いします!(何を


はあ~好き(^O^)❤











本当に変化のスピードが早い。追いつけない~!

こんにちは!
はなです。


もうタイトルの通りなんですが(笑)


なんか本当に
ペースが早いんです。
自分の本当の気持ちに気づいたからかな?


経済的に安定させたい
本当は閉じ籠ってばかりいないで
自分でどんどん仕事出来るようになりたい


あわよくば彼氏が欲しい(笑)


気がつかなかったけど、
今までの仕事の仕方は
本当に依存的でした。


悪いことじゃない。
そうしか出来ないこともある。
実際復職したてのときはそうだった。


でも、心も体も元気になってきたのに
「私は何も出来ない」
「私は何も役に立てない」前提のままだから
ぜーんぶ人に任せっきりで。


本当は何でも出来るし
苦手な部分が存在するだけなのにね。
それを全部「出来ない」認定してた。


体の痛みが強かったし、
本当に動けないことが多かったから
それは生き残るための術だったのだけど。


でももう自分のサイズに合わなくなった。
一歩前に踏み出すときがきた。


これは仕事だけじゃなくて
人との関係、両親との関係も同じ。


いつまでも子どものふりしてなくて良い。
自分の人生なのだから
自分の好きなように生きていい。


それを感じたから見えない流れが
「そうですよ」と教えてくれて
こんなに早く現実が変わってきたのだな。


この2年間辛すぎたから、
現実から目を背けて
精神的にも
現実世界でも引きこもってきた。


でも、
そろそろ休憩はおしまいかな。


いや、
心屋に出会って分かったけど
進みながら休憩しても良いのよね。
どちらかだけやってるとバランスが崩れる。
どちらもあって良い。


春からの勤務をどれだけ増やそう。
上司と早く話し合いたい。
好きにして良いよと言われそうだけど。