妄想ガール

妄想ガール

書く時はちゃんと書く

Amebaでブログを始めよう!
お久しぶりですね
これを更新するのは何年ぶりでしょうか・・・・・・


いまは高校でエンジョイしてます

成長していくうちに
色々な事を学んでいきました

それで、このブログをすっぽかしてかれこれ・・・・・

多分、1年以上はたっているでしょうか・・・w


ピクシブに登録し、妄想小説をにやけながら書いてたら
ふと思い出しログインしましたwww

いやぁ~
私は3日ぼうずですね~


まっ・・・・
気が向いたら更新していきたいですな


て言うことで
これからもよろしくです



あっ・・・・・・
良かったらこの間、ツイッター始めたので
苦手じゃない人はフォローよろしくお願いします

@pixiv_ryokurai



(そいえば・・・アメンバーにリア友いたような気がした・・・・)


まっ・・・いっか

きにしないーーーーー


では
今後ともぜひよろしくお願いします

こんにちは・・・・・





「妄想ガール」18




「お待たせいたしました」

緑は着替えて

庭に出てた




「さぁ・・・バラの苗を運ぶよ」




2人は裏庭に向かった



裏庭には倉庫がある




「・・・ご主人様・・」




「何?」





「・・・・・妖怪の気配が・・・」





「なんとかしてよ」




「わかりました」




緑は変な呪文を唱えだした




「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」


「大丈夫です もういません」



「ならいいや」



琴はため息をついた



これから先うまくやっていけるのか


不安になってきた

琴である



久々すぎて内容忘れかけてた

今年じゅけんせいなので

あんま書けないかも・・・ 



お久しぶりです




「妄想ガール」17



朝6時30分



琴はベットの中だ



『ピーンポーン』



家のチャイムだ



琴は

「・・・・家の使用人がなんとかしてくれるだろ・・・・」



『ピーンポーン』




「あっ・・・・今日は日曜日だからいないのか・・・・」

「めんどくさいから ほっとこう・・・・」





『ピーンポーン』



琴は


「・・・・・・・・・・・」





『ピーンポーン』





琴は玄関に行き

ドアを開け




「・・・・・・・だれ?」





「今日からあなたのガードマンをする緑です」




琴は


「・・・・・・・・あー・・・親父に頼まれた人ね」

「私の名前は琴」

「種類は死神」




緑は


「私の種類はバンパイアです」



「ぐぅーーーー」


琴のおなかの音だ


緑は


「何か作りますね」


緑は


家に上がった


琴は

ベットに戻って寝た




15分後




「琴様 朝食ができました」



琴は


「・・・・ありがとう・・」


今日の朝食は


黒バラバニラのパンケーキ

3種のサラダ



「・・・・私の好きなものばっかり・・・」

「いただきまーす」

「・・・・・おいしい」



緑は

「ありがとうございます」



琴は


「緑ってバンパイアなんでしょ?」


「はい」



「どんなことをやるの?」



「ただ血を飲むだけです」



「本当に?」


「はい」



「ふーん・・・」




琴は

「緑、庭のバラのおていれできる?」



「できます」



「一緒にやろう!!」



琴は着替えて庭に出た



琴はこれからがたのしみになった









ありがとうございました


まだ続きます

こんばんは

最初から見てほしいです



「妄想ガール」16


「琴~はやーく♪」

「またのんの…」

雷と琴と蘭は今遊園地にいる

今日は学校が休みなのだ


2日前

蘭が

「琴~学校が休みの日に遊園地行こう~」

「いいよ」

「後ね…雷もさそったから♪」

「そうなんだ…」

琴は心の中で

「やったー」



当日

遊園地についた

蘭が

「○○○にのる!!」

琴と雷は 絶叫系の好きな蘭についていけず

「「…ごめん…無理…」」
蘭は

「じゃあ、私1人でのるね♪」

蘭はジェットコースターへ行った

雷は

「蘭すごいなー」

琴は

「もう無理…」


「じゃあ、俺達はお化け屋敷いこうぜー」

「うん」


ここの遊園地のお化け屋敷は 日本一怖いお化け屋敷ベスト3に入るお化け屋敷だ


雷と琴はお化け屋敷に入った

「ねぇ、雷♪」

「何?」

「面白いねぇ~」

「普通、人間だったら怖がる所だぞ」

琴は

「面白いじゃん!?だってあそこにいる人形何か血まみれだよ」

「おいおい…」

「次は3人でいこう♪」

「おい、確か…蘭お化け屋敷苦手じゃなかった?」

「へー、初耳、まっ… 連れてこよう♪」


お化け屋敷からでると

「た…すけて…」
蘭の声だ

「「!?」」


振り向くと
蘭を抱え込んでる男

その男の格好が

ジーパンに

頭にバンダナ

リュックっさっく



琴と雷は


「・・・・っぶ」


同時に拭いた



蘭は

「笑ってるばあいか」


琴は

「ゴメン ゴメン」


琴は


鎌を召喚し


その男にむっかって

鎌を振りかぶった


男は気絶した



琴は


「何でこんなやつに襲われたの?」


蘭は


「わからない・・・・・」


琴は


「まっ・・・一件落着って言うことで」



そして・・・・


みんなで家に帰った



家に帰ると


使用人が


「お嬢様 お父様から伝言を預かっております」


「なに?」



「死神界に来いと」


「わかった」



琴は死神界へ行った



「ohー待っていたぞ愛しの ゴフ」




琴は蹴りを入れて



「何で呼んだの?」



「お前にガードマンつけようと思ってな・・・・・」



「そんなのいらないよ」



「なんでだ?」



「ひとりでできるから」



「あっ・・・・お前に彼氏がでkたんだろ?名前は・・・ら・・・ごふ」



琴がいけないところに蹴りを入れ



「このくそ親父・・・・・」



「帰る」


琴が出ようとした瞬間


「ガードマンつけとくからな」



琴は 明日が嫌いになった


ありがとうございました


久しぶりでしたね


こんばんは
最初から見てほしいです


「妄想ガール」15


都市伝説の続きは

「女の子の心臓は伝説の心臓であり色々な死神に狙われています」

幼い雷は

「何で死神はその子の心臓を狙っているの?」


「その子の心臓を食べれば強い力がつくんだよ」
「その子の名前は雷鳥」
琴は都市伝説の1人だったのか…


メイド服を着た女の人が
琴に近ずき 大鎌を振り切ろうとしたしゅんかん

『ガコッ』

蘭が琴の大鎌で琴をガードしている


蘭の目が赤くなってきた

「…蘭?」


どうやら 蘭の体の中に
琴の魂が入ってた

蘭は呟く

「私の名前は雷鳥…」


メイド服を着た女の人が

「2人共まとめて殺ってやるわ」

蘭は


「貴女を排除します」

蘭は大鎌を振り切った

そしたらメイド服を着た女の人が倒れた


『ダン』

蘭は倒れた

倒れたと同時に
琴がおきた

琴は

「蘭!!」

と大きな声で呼ぶ

蘭は起きた

「…おはよう」

琴は

「ありがとう」

蘭は

「…何かやったっけ?」
蘭は覚えてないようだ


雷 琴 蘭は 屋上へ向かう
蘭は 寝ていた


雷は
「お前が雷鳥だったとは」

「…」

琴は黙っていた

「これからが楽しみだな」
雷が笑って言った

「なぁ…琴…」


「何?」


「俺…」

「??」


「お前の事が好きだ」

「何で今言うの?」

「何となくだ…」

「へぇ~」

琴は ちょっぴり嬉しかった


雷が
「付き合ってください!!」
「いいよ」

「軽!?」


琴は

「では、蘭を送ってくる」
「バイバイ(^-^)/」

雷は

「…じゃあな」

琴はすごく嬉しかった



NEXT

ありがとうございました
感想をお待ちしております
コンばんわ
お久しぶりです
最初から見てほしいです

「妄想ガール」14


何とM先の頭が アフロに
なってる

「おい、号令!」


今日の日直は琴だ
琴は笑いを堪えながら

「起立」

「きょうつけ」

「例」


「「「おはようございます」」」


「よーし今日の連絡は…」
M先は色々喋ってる

琴は呟いた

「人の心が読めたら」


琴はM先の心をよみとった
どうやら M先は合コンに行くから 頭をアフロにしたそうだ

琴は

「ダサイ…」
と呟いた

『きーんーこーん』

「じゃあ今日も1日元気に頑張りましょう」

10分間休憩が始まった

琴は M先の後をついていき
M先のポケットに盗聴機を入れた

琴はクラスへ戻り
席についてイヤホンを着けた
イヤホンから
「今日合コン何ですよ~♪」
M先の声だ

「いいですね~」

体育科の先生がいう


琴は
「バカみたい…」



夜9時


琴は

「今日はM先がいる所へいきまーす」


「「何故に?」」

「だって、今日M先の行く合コン見て見たいじゃん」
「あと…その合コンのメンバーの中にキラがいそうだから♪」


蘭は
「M先はどこにいるの?」

「ちょっと待って」

琴は携帯をみた
琴が着けた盗聴機には
発信機がついている

「えーと…秋葉原の○○メイド喫茶」

「「「………」」」
沈黙が続いた

「「「メイド喫茶ーー!?」」」

雷が
「メイド喫茶で合コン…」蘭が
「変わった合コンだね…」琴は
「変わってるね…」


蘭が
「秋葉原までどうやって行くの?」


「とりあえず…」

「召喚」

大鎌が空から降ってきた


『ガシッ』


「とりあえず…こいつを使って行こう」


雷が
「ナイスアイデア!!」

蘭は琴の大鎌に乗った


「フライ!」

大鎌は浮かんだ

「ゴー!」


大鎌は秋葉原に向かって
とんでいった

蘭は
「すごいー」

「蘭って飛行機に乗った事ある?」

「ないよ(笑)」

「だからこんなに興奮してるんだぁ♪」


大鎌は目的地についた

「ダウン」

大鎌は下がった

琴たちはメイド喫茶の屋上へついた
琴は

「黒薔薇の匂いがする…」そう呟き琴は倒れた

「「!?」」

雷が
「琴ーー!!」
と叫ぶ

蘭が
「雷!!」

後ろを向くと

メイド服をきてる女の子がいる

「貴女の命を下さいな♪」

雷は
「…キラに告げる…お前を排除する!!」

雷がキレた

雷はまた
親父から聞いた
都市伝説を思い出した


NEXT

ありがとうございました


感想をお待ちしておりますm(__)m
今晩は

最初から見たほうが面白いですよ


「妄想ガール」13


琴は 地上に降りて
キラにとりつかれていた人を確認した


「あっ…神社の子だ」

雷は蘭の魔方陣を解きながら

「だからとりつかれたんだな」

「蘭、今何時?」

「12時ジャスト」


「そろそろ戻してあげないと…」


蘭は

「雷~♪この子を家に返してきて」


雷は率直に

「ヤダ」

蘭は

「雷のすきなひと言っちゃうよ~」

雷は顔を赤くして

「…わかったよ…」

琴は

「えっ…雷のすきなひと誰?」


「教えないよぉ~」

「なんでー!?」

「教えるとつまんないから♪」


「けちー」


雷は自宅まで連れていき
蘭と琴は帰った


で…
お札を顔につけられて
ドジで招けな…

「おい!!ドジってなんだよ!?」

あら 聞こえちゃった♪
M先のお札は風ではがれて動けるようになった


朝8時00分

琴は教室で商売していた
みんなこう言っている
「琴恋話」

一回500円でやっている

学校で一番人気である


「…○○が好きなんでしょ?」

「そうなんだよ~」

「…告白するな」

「なんで?」

「お前さぁ…女を見る目がない」

「だって○○可愛いじゃねぇか」


「…あいつ……………」
琴は○○の裏ばなしを語った

「まじか…」

「お前に合うのは△△がいいと思う」

「わかった!告白するよ」
相談が終わった

『カーンコーン』

余鈴がなった

「はーいこれでおしまい!」
「はーい邪魔だよ。」


蘭が来た

「調子はどう?」

「3千円」

「いいじゃん~♪」

琴は呟いた

「はぁ~クラスのほとんどの人がリア充じゃん…」


蘭は

「……(笑)」

「何で密かに笑ってるの(涙)」

蘭はもう誰かと付き合っている

「いいなぁ~蘭は…」

「大丈夫!!琴の事がすきなな人いるから!!」

「誰?」

「教えない~」

「どけち」

『カーンコーン』

本鈴がなった

「じゃあね」

蘭は自分のクラスへ戻った
「あー朝学活めんどい」

先生が教室に入ってきた

「………」

教室が静まり還った


NEXT

ありがとうございました

感想をお待ちしておりますm(__)m
こんにちは
最初から見てほしいです


「妄想ガール」12

雷は唖然をしていた
琴が本気モードになりすぎていた

「親父みたい…」

雷も翼を広げ
琴の所まで飛んでいった

「おい!!大丈夫か?」

「……」
琴は何にも反応しない

琴の目を見ると
琴の目が赤くなっていた

「あっ…ヤバい…」

雷は昔親父から聞いた
都市伝説を思い出した
「昔 死神界には二人の子がいました 1人は男の子気は弱いけど フォローとカバーがうまいのです」
幼い雷は
「もう1人は?」


「もう1人は自分の心をコントロールできない強い女の子でした」


「その都市伝説に当てはまる俺達…か」


「じゃあ…都市伝説の通り琴をカバーする!!」


雷は空中で戦っている琴の背中に魔方陣を書きはじめた
その魔方陣は回復の魔方陣だ

「琴!!がんばれ」

雷がささやいたら


琴が笑っていた


琴が鎌を降った

『ガッン』

キラの鎌にあたった

琴は顔に笑みを浮かべこう言った

「すきあり」

琴はキラに蹴りを入れた


「ガッハ」

キラの口から黒い煙がでた
「排除します」

琴が鎌でその黒い煙を切り刻んだ

キラにとりつかれていた
人間が地上に落ちていく

「雷!!」


「はいよ!!」

雷はちゃんと受け止めた

「ナイス!雷!!」



NEXT

ありがとうございました

アクセス解読てきなやつをみたら 79 になっていて びっくりしました

感想お待ちしております
こんにちは
最初から見て頂けたら幸いです


「妄想ガール」11

琴は
「あっ…あのね…」

「どうしたの?」
蘭はいう

「あのね…私の学校にキラがいるの…」

「ねぇ、雷」
蘭は言う
「キラって言うのは死神界から抜け出した死神だ」

雷は言った

「…お見通しね…」

「お前の言うことは分かりやすい」

「で…主犯はだれなんだ?」


「それが…わからないの…」


「探すのが面倒だな…」
琴は
「って言うことで…これから忙しくなるよー♪」

って言った瞬間


「どっこーん」

「「「!?」」」

大鎌が空からふってきた

琴は言った

「ねぇ…雷…」

「何だ…」

「大鎌呼び出した?」

「呼んでないぞ…」

声をそろえて
「「じゃあ誰の?」」

蘭が

「雷、琴危ない!?」

その声を聞いた2人は
その場から離れた


『カッ、カッ、』

上から 手裏剣がふってきた

「チッ…さすがだな」

上のほうから声が聞こえた

「あっ…ブラックリストのNo.48の人だ!!」


「よく知ってるな」

「だって仕事だもん♪」

「その人間から離れなさい!!」


「やだ…こいつの家には武器があるんだ」


「命令を聞かなけれ排除しますよ♪」

琴は微妙に切れてた

「できるの物なら殺ってみな」

琴はぶち切れた

「殺ってやる」

琴は大鎌を出した

「おい…落ち着け!!」

「雷…蘭を魔方陣の中に入れて…」


「でも…」

「いいから!!」

琴は怒り口調で言った

「…ハイ」


雷は蘭を屋上のすみに連れて行った

そこに魔方陣を書いて

蘭を入れた

「…おとなしくしてて」

「うん…」
蘭がびびってた


琴は翼を広げた


「お前を殺す」

琴とキラは空に飛んで
同じに大鎌を振りかぶった

『ガッン』

大鎌と大鎌がぶつかり合った

キラが
「お主なかなかだのぅ」

琴は

「お前こそ」


空中戦が
始まった


NEXT

感想お待ちしておりますm(__)m

ぺたもしてくれたら嬉しいです
記念すべき10 です
最初から見て頂けたら幸いです


「妄想ガール」10

9時

琴は屋上についた

「ヤッホー」

「あっ…琴だー」

「…」
雷はそっぽを向いていた

「雷は照れ屋だね~♪」
蘭は言う

「うっ…うるさい!!」
雷の顔が真っ赤になっていた


「あっ…そうだ!マカロン持ってきたよ♪」


「「ヤッター!」」


蘭は
「私はクッキーと紅茶もってきたよ♪」

「さすが!」

雷は

「……ポテチと悪魔キャディー…」


「ヤッター!悪魔キャディーだぁ~」
琴は喜んだ


蘭は
「ポテチって…」
と 呟いた

悪魔キャディーとは
口の中に入れると
パチパチなるキャディーだ

「では…きおとりなおして…」


「「「いただきます!!」」」


琴たちは 御菓子を食べようとした瞬間

『バーン』

ドアが開く音だ

「こらー!!屋上で何してる!!!!」

琴の担任のMだ

「「「ゲッ…M先!?」」」
琴は M先にお札をはったそしたらM先が止まった

「「キョンシーっか!?」」2人のツッコミが入った
「琴 何でお札何か持っているの?」

「四組のある人からもらった~♪」

「何故にお札持っているの?」

「家が神社なんだって」

「よく友達になれたな」

「えっへん!!」


で3人は御菓子を食べるのを再開した


琴は悩んでいた

キラの事言ついおうか
考えていた


NEXT

すいません
そろそろテストなので
あんまり小説書けないと 思います

感想お待ちしております