こんばんは
最初から見てほしいです
「妄想ガール」16
「琴~はやーく♪」
「またのんの…」
雷と琴と蘭は今遊園地にいる
今日は学校が休みなのだ
2日前
蘭が
「琴~学校が休みの日に遊園地行こう~」
「いいよ」
「後ね…雷もさそったから♪」
「そうなんだ…」
琴は心の中で
「やったー」
当日
遊園地についた
蘭が
「○○○にのる!!」
琴と雷は 絶叫系の好きな蘭についていけず
「「…ごめん…無理…」」
蘭は
「じゃあ、私1人でのるね♪」
蘭はジェットコースターへ行った
雷は
「蘭すごいなー」
琴は
「もう無理…」
「じゃあ、俺達はお化け屋敷いこうぜー」
「うん」
ここの遊園地のお化け屋敷は 日本一怖いお化け屋敷ベスト3に入るお化け屋敷だ
雷と琴はお化け屋敷に入った
「ねぇ、雷♪」
「何?」
「面白いねぇ~」
「普通、人間だったら怖がる所だぞ」
琴は
「面白いじゃん!?だってあそこにいる人形何か血まみれだよ」
「おいおい…」
「次は3人でいこう♪」
「おい、確か…蘭お化け屋敷苦手じゃなかった?」
「へー、初耳、まっ… 連れてこよう♪」
お化け屋敷からでると
「た…すけて…」
蘭の声だ
「「!?」」
振り向くと
蘭を抱え込んでる男
その男の格好が
ジーパンに
頭にバンダナ
リュックっさっく
琴と雷は
「・・・・っぶ」
同時に拭いた
蘭は
「笑ってるばあいか」
琴は
「ゴメン ゴメン」
琴は
鎌を召喚し
その男にむっかって
鎌を振りかぶった
男は気絶した
琴は
「何でこんなやつに襲われたの?」
蘭は
「わからない・・・・・」
琴は
「まっ・・・一件落着って言うことで」
そして・・・・
みんなで家に帰った
家に帰ると
使用人が
「お嬢様 お父様から伝言を預かっております」
「なに?」
「死神界に来いと」
「わかった」
琴は死神界へ行った
「ohー待っていたぞ愛しの ゴフ」
琴は蹴りを入れて
「何で呼んだの?」
「お前にガードマンつけようと思ってな・・・・・」
「そんなのいらないよ」
「なんでだ?」
「ひとりでできるから」
「あっ・・・・お前に彼氏がでkたんだろ?名前は・・・ら・・・ごふ」
琴がいけないところに蹴りを入れ
「このくそ親父・・・・・」
「帰る」
琴が出ようとした瞬間
「ガードマンつけとくからな」
琴は 明日が嫌いになった
ありがとうございました
久しぶりでしたね