
こちらはカメラ用品を収納するケースです。
こういう商品も販売対象の商品になります。
こちらは仕入れ値はラーメン一杯分ほどの値段だったために、資金的な負担は
非常に軽かったです。
それが、1万円弱という額で売れていくわけですから
利益率も額も非常に高い。
もちろん、このような商品にばかり巡り合えるわけではありませんが、
継続して取り組んでいえば、そういうものを見極めることができる
目を鍛えることに繋がっていきます。
パソコン1台で自宅にいながら月利132万円を稼いだ23歳の無料ビジネス講座
お読みいただきありがとうございました。
遠藤貴俊