ど田舎のパソコンど素人が参入4ヵ月で月収50万円稼ぐ、カメラ転売ビジネス! 遠藤貴俊

ど田舎のパソコンど素人が参入4ヵ月で月収50万円稼ぐ、カメラ転売ビジネス! 遠藤貴俊

カメラ転売を中心に生計を立てています。

カメラ転売をスタートして
初月12万円、4ヵ月目50万円という利益を達成しました。

主にカメラ転売に関して情報発信をしていこうと思います。気軽に絡んでください。

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どうも、遠藤です。



私はこのビジネスに出会って、取り組み始めた時はとても焦っていました。

理由は、自分とほとんど年齢が変わらない人たちが

月収で数十万円、数百万円という額を稼いでいることを知ってしまったからです。

当時の私の手取り額は15万円ほどでしたが、それの50倍以上の金額をひと月に稼いでいる人もいたことをし知った時は、初めは理解できませんでした(笑)


そうして、自分もそうなりたい!と強く思ってビジネスのスタートを切ったわけです。



気持ちで焦ってはいながらも、しっかりと行動は継続出来ていました。

そして現在に至るのですが、これまで大勢の方々に出会ってきて思うのが、



急いで結果を出そうとするのはいいのですが、その気持が空回りして継続することができずに

気づいたらビジネスに取り組むのを止めてしまっていた、ということを何度も目にしてきました。





それはおそらく、自分も希望を持って始めたはいいが

なかなか結果に結びつかずに、途中で諦めてしまうのだと思います。





しかし、それは非常にもったいないのです







あなたは【遅れの法則】というのを知っていますか?









どういう事かといいますと、

努力を始めてから結果が出るようになるまでは遅れてくる。

つまり時間差がある、ということです。







成果は、努力の総量に必ずしも比例せずに、努力よりも成果は遅れて表れます。

そして、努力の量がある一定量を超えると、一気に成果が出始める瞬間があります。





これを理解していない場合、かなりもったいないです。

あと少し、もう少しがんばれば成果が徐々に上がってくるときに

その取り組みを止めてしまう、というのはもったいない。







私の祖母は農業をやっています。

家で食べられる野菜は、ほとんどが祖母が作ったものです。

例えばこれらというのは、雪が溶けたら畑を耕し

肥料をまいて、種を植えて・・・とやらなければいけないことは毎日山ほどあります。





そうしてやっと待ちに待った収穫がやってきます。







山形はさくらんぼで有名ですが、一生懸命1年間育てて、面倒をみて

収穫できるのは3週間くらいの間です。

そのために1年間という長い年月、一生懸命に取り組んでおられます。







では、なぜ1年間も作業をし続けるのでしょうか?







それは、いい実が必ず成ることをもうすでに知っているからです。

必ず美味しいさくらんぼが出来上がるのを知っているから、みなさんがんばっておられるのです。





これはビジネスに置き換えても一緒です。

正しい努力をし続ければ、必ず良い結果が出ることは分かりきっています。

しかし、まだ1度も結果を出したことがない人は、その感覚が分からない、ですから止めてしまう、ということもあるかもしれません。

それならば、すでに結果を出してしまっている人から学んで、自分も同じことを実行すればいいのです。

そうすれば、努力に対して結果は遅れますが、必ず良い結果が出ることは最初から分かりきっていることなのです。





“成果というのは、遅れてやってくる”

遅れの法則を理解しておくことは、とても重要です。



いま、理想とする結果が出ていなくても、
これからの行動次第で、 その結果は必ず出すことができます。



あと1ヶ月行動をしていれば、大きな結果が出ていた、
という事が有りえるんですね。

目の前に、ゴールが見えているのに、 走るのをやめる人はいないと思います。





継続した正しい努力は必ず自分の力になって、結果という実が成ります。





お読みいただきありがとうございました。

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どうも、遠藤です。



早いもので、2015年も前半戦が終わりますね。

いまから6ヶ月後は、世間はクリスマスイヴということで賑わっていることでしょう。

いまは女子ワールドカップで賑わっています。

彼女たちは、日本を背負って戦っています。



プレッシャーは相当なものでしょう。


日々の中では、家庭を背負って戦っている人も

チームを背負って戦っている人も、大勢いるでしょう。



何か目標を決めて、それに向かって社会正義に反することなく

堂々と戦っている姿は、尊いです。





そこから感動と勇気が生まれ、励まされ、毎日の活力にして生きている人たちがたくさんいます。

私も、人に対して与える事のできる、貢献ができる人間になりたいと強く想い生きています。

おかげさまで、私のコンサルを受けてくださっている方々からのたくさんの報告をいただけると

私は頼りにされていることを強く実感することができ、非常に嬉しいです。







2015年前半戦が終わりを迎えていますが、

ここまでの自分の目標は達成することができたでしょうか?

2015年の目標を定めて、1月1日にスタートを切ったとしたら、それは達成したでしょうか?

もちろん、あと半分残っていますから、これからが勝負です。





しかし、高い目標を定めれば、それを達成することは容易なことではありませんね。

その目標達成を妨げてしまう、障害が存在します。

その障害をしっかりと認識し、それと向き合っていく必要があります。





その、成功に対する障害の一つに

【セルフコントロールができていない】というものがあります。



セルフコントロール(Self-control)とは、自己の意思で感情や欲望を抑制すること。克己、自制とも。より学術的な定義としては、「直接的な外的強制力がない場面で自発的に自己の行動を統制する」行動プロセス、あるいは「自身の行動を指令どおりにしたり自身の衝動を抑制・抑止したりする能力。短期的利得が長期的損失あるいは(短期的利得以上に得られる)長期的利得と対立する状況下、長期的結果を選ぶ能力」



つまり、自分で自分を律するということです。



簡単な例を挙げると、

・健康管理

・金銭管理

・意識管理

・時間管理



これらの管理を怠ってしまえば、成功からかなり遠ざかってしまうでしょう。



健康をなくしてしまえば、全てを失ってしまいます。

もちろん、全ての自己管理が重要ですが、私は特に

時間管理を意識しています。



健康具合、金銭的な余裕、意識の違いは個人個人差がありますが、

1日が24時間というのは、全員に平等に与えられています。



何に何時間費やしているのか?

睡眠時間は何時間で、働いている時間は?趣味の時間は?

その、いましていることは目標達成するために効果的な時間の使い方なのか?

など、常に自問自答し、セルフコントロールを行っていくことが

成功するためには必要不可欠な要素です。





お読みいただきありがとうございました。

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どうも、遠藤です。



【チャンスとピンチ】という言葉があります。

人生でそういう場面に遭遇したことがあると思います。

私も何度もあります。






野球に例えれば、



自分のチームが攻撃をしていて、場面は2アウトランナー3塁にいる状況だと仮定します。

バッターボックスには自分が入っています。



もちろん、ヒットを打てば自分のチームには点数が1点入ります。

しかし、自分がアウトになってしまえば、当然点には結びつかずに、3アウトチェンジになって

相手の攻撃に移ってしまうわけです。





事実は、

自分にチャンスが来ている場面です。

たとえ打てなくても、相手チームに1点が入ったりすることはありませんから、

事実はチャンス。





しかし、この場面で「自分がピンチ」になってしまっているバッターをたまに見かけます。

事実はチャンスなのに、そのバッターの「現実」ではピンチ!

現実とはつまり、そのバッターの解釈の問題です。



その、事実はチャンスなのに、バッターの現実はピンチになってしまっている心理状況は

きっとこうでしょう。





「打てなかったらどうしよう」

「おれのせいで負けてしまったらどうしよう」

「ここで打てなかったら、次の試合は出してもらえないかもしれない」



こんな感じです。



誰がどう見てもチャンスの場面なのに、明らかにこんな雰囲気が出てしまっているバッターは実際にいます。



これは、チャンスなのに、自分の解釈のせいで勝手にピンチにしてしまっている

といえます。







もちろん、この反対もありえます。





今度は、自分が守備側のチームの場面です。

自分はピッチャーで、さっきの場面で投手交代でマウンドに上がっていったと仮定します。



状況は同じ、2アウトランナー3塁にいる状況。

今度は、誰がどう見ても、ピンチの場面で登板してきたピッチャー、です。

事実は、ピンチ、です。



例え目の前のバッターを抑えたとしても、自分のチームに点数が入るわけではありません。

逆に、ヒットを打たれてしまえば点数が敵チームに入ってしまいます。

ですから、この状況は誰がどう見てもピンチ、です。







しかし、ピッチャーの心理状況はどうでしょう?



「絶対にこの場面でバッターを抑えて、チャンスを掴んでやる」

「おれの最高の投球を見せる絶好の場面だ」



こんな風に思っています。

事実はピンチなのに、自分の解釈でチャンスに変えてしまい、

ピンチの時にこそメラメラと闘志を燃やすピッチャーもいます。







これは人生に例えても一緒です。



人生においてのピンチの場面、チャンスの場面というのは

これからも必ず、何度も何度も訪れます。



しかし、いま例を挙げたようにそれは裏表で、

事実はチャンス、事実はピンチでも

自分の肯定的な解釈、判断、決断によって結果は大きく変わってきます。

せっかくなら、生きていることすらチャンス!と勝手に解釈をして

それを全てものにしていきたいものです。



お読みいただきありがとうございました。

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どうも、遠藤です。



先日、カメラを仕入れに店舗に行ってきました。

結果的には5個仕入れることが出来まして、合計の仕入れ値は33,760円です。



これを全部販売したとして、合計の売値予想は90,000円になります。

これは現在の商品相場と照らしあわせて計算した予想です。




結果的に考えると、かなりいい仕入れになりました。

単純計算、売値90,000円-33,760円=56,240円

が粗利益になります。



なんとか、1ヶ月の収入から30,000円を捻出することができ、

それを仕入れに回すことができれば、約3倍に増やすことが可能です。





私は、仕入れだけのために出かける、ということはあまりしません。

出かけたついでに仕入れもしてくる、ということがほとんどです。





ついで仕入れ、で利益が出すことが可能ですから

私のように専門的にカメラ転売に取り組んでいなくても、

副業で、空き時間を利用してサクッと稼ぐ!ということも可能になってきます。















そして、今回はもうひとつ有益な情報をお伝えします。





買い物をするときに、ほとんどのみなさんは

日本銀行券を使っていると思うのです。





これですね。



しかし、こればっかりで買い物をするのは非常にもったいないのです。

10,000円の商品に10,000円を出して買っていますよね?



当たり前だろ!と思われるかもしれませんが、それが非常にもったいないのです。





10,000円の商品を9,800円で買うことができれば、200円お得ですよね?

1,000,000円の商品を980,000円で買うことができれば20,000円お得になってしまいます。



実はその方法があるのです。

そして、その方法をいまからお教えします、ので

是非活用してください!





使うものはこれです。







そうです、ギフトカードです。



しかし、1,000円のギフトカードを1,000円で買って使っても意味がありません。

街の金券ショップなどで割引されているものを買って、利用できるお店で使います。



例えば、1,000円のギフトカードが98%の値段、つまり980円で買うことができたりします。

ということは、その時点で20円特していることになります。

たったの20円??と思ってはいけません。

ちりも積もれば山となります。





私はカメラ転売を初めてから、この情報に出会うまでは

普通に日本銀行券で仕入れをしていました。

その額はなんと11,460,123円です(笑)

しっかりと1円単位まで計算しました。



では、11,460,123円を仮に98%で計算してみると?

11,230,920円



つまり、229,203円の差額になります。

私はこのことを知らなかったために、約23万円も損をしていたことになります。

非常に残念です(笑)





しかし、もうこのことを知ってしまっているので、いまはギフトカードを使って

なるべく買い物をしています。



例えば、1家族の1ヶ月の食費がおおよそ7万円かかっていたとします。

1年間では840,000円にもなります。

この食品分の買い物を、日本銀行券からギフトカードに変えると

年間16,800円浮く計算になります。



食費だけに今回は例えましたが、あらゆる買い物をギフトカードですれば

もっともっと節約に繋がります。

ですからこれは必ずしも、カメラを店舗で仕入れる人用のネタではなく

生きている人全員に役立つ情報になっています。



是非活用して行きましょう。



お読みいただきありがとうございました。








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どうも、遠藤です。



主にメルマガ読者さんからよくいただく質問なんですが、

「最近のカメラ転売の状況はいかがですか?」ということです。

要するに、売れ行きというか、儲かっているかいないか、ということですね、簡単に言いますと(笑)


簡潔にそれに答えますと、儲かっております。

私がカメラ転売を始めた、2013年3月からすでに

2年3ヶ月が経過していますが、始めた当初といまでは状況の変化は殆どありません。





もちろん、毎月の利益に多少の変動はありますが、平均すると45万円です。利益でです。

これは2年前とはほとんど変わらない額なので、

特に、稼ぎにくくなった、と感じることはありません。





コンサル生も、毎月実績者が増え続けていますし、まだまだ稼げるビジネスだということは

証明出来ています。







あとは「私がいまから参入しても稼げるのでしょうか?」という質問も頂きますが、

それも心配無用です。



大体、私が始めた2年前ですでに、カメラ転売に取り組んでいる方は大勢いました。

ですから、私でも始めたのは遅い方です。



そして、私が結果を出し、

私と同じようにカメラ転売で稼いでいきたい!という方々に

「コンサルティング」という形でカメラ転売のご指導をさせて頂いていますが、毎月実績者が出ています。





私が高校1年の時の担任の先生が言っていた言葉で、いまでも忘れられないのが、

「最初はだれでも初心者だ」という言葉です。

日本語的に少しおかしいかも分かりませんが(笑)



その先生は高校時代からハンドボールを始めたそうです。

しかし、小学、中学からやっていた生徒もいて、当然その子達よりは自分の実力派劣っていたそうなんですが、



だれでも、初めたばかりの時というのは、上手くない時期があって

初心者の時期はだれでもある。



と自分に言い聞かせて、練習に励んでいたそうです。

後にその先生は実力をつけ、全国でも有数のプレイヤーになり

国体にも出場した選手です。





ですから、初めた時期が数ヶ月、数年違えど

その年数を跳ね返すような気持ちと努力さえあればなんとでもなる

と私は思っています。



日本語的におかしいかもしれませんが(笑)

「最初はだれでも初心者だ」

は私の好きな言葉の一つです。





お読みいただきありがとうございました。

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どうも、遠藤です。



成功に向かって進んでいく時に、必ず何らかの障害が出てきます。

これは、絶対と言ってもいいでしょう。

必ずそこには、困難が付きまといます。



その中の一つとして「言い訳」があります。

言い訳とは、自己を正当化してしまっている、という状況です。


例えば、約束の集合時間に自分が遅れてしまいそうなときに

あなたは何を考えますか?

もちろん、素直に謝ろう、という気持ちもあるとは思いますが、

言い訳を考えたこともある、と思います。



本人にとってはそれが立派な、遅れた理由

だからです。





小さい頃から言い訳が通ってしまう環境で育ってしまうと

言い訳さえあれば、自分を正当化できる、と思うようになってしまいます。

その延長で、社会人になっても同じことを繰り返してしまう。



人生そのものに言い訳をしてしまっている人もたくさんいます。



学歴がない

家が貧乏だから

自分の持っている能力は低い



気持ちは分からなくもないですが、

私は「人はだれでもやればできる」ということを日々感じています。





自分には、秀でた能力はありません。

昨日の話ではないですが、自分よりも能力の高い人は大勢います。



しかしそれでも、やったらやった分だけ結果が出るのがこの世の原則です。

人の2倍やれば、結果は5倍くらいになって返ってきます。

人の5倍やれば、結果は20倍にもなって返ってきます。

それをいま感じている最中です。





努力は必ず報われる。

もし報われない努力があるならば、それはまだ努力と呼べない。





これも自分の中で大切にしている言葉です。

言ったのは、王貞治さん。





言い訳をしていれば、そこには成長も飛躍もありません。



言い訳の例を挙げてみます。

日常的に使ってしまっているものはないでしょうか?



・忙しいから時間がない

・もう遅い

・自分のやり方でやります

・自分なりに精一杯やりました

・不景気だから・・・





成功者には素直な人間が多い、ということをよく耳にします。



誰かから教えを受けても、考えてしまって行動に移せないでいると

時間だけが過ぎていきます。

せっかく「成功法則」や素晴らしい情報を聞いても、実行しなければ

「何もしていない」「知らない」と変わりません。



それは私も、いまになって強く共感できます。



逆になんでも素直に実行できる人は、成功は早いです。



地道に成功法則に沿って実行していくことが出来る人の方が、成功が早くなるのは当然です。



「やってみなければ分からない」

「考えても答えは出えない」



こんなことは、この世の中、たくさんあります。



しかし、挑戦の数が多ければそれだけ、失敗も多くなります。

失敗が怖いから、なかなか一歩が踏み出すことができない気持ちもよく分かります。

しかし、何もしないで悩んでいるより失敗した方が遥かにいいのです。



それが経験となって、必ず次にいきるからです。





そうはいっても、やはり労力にあうだけの結果が欲しいものです。



ですから私は、失敗してもリスクの小さい、このビジネスから初めていきました。

失敗しても失うものは「それにかけた時間」だけだと分かっていたからです。



そして、失敗の確率を最小限にするために、もうすでにその道で成功している人から直指導を受ける、ということです。



成功者に学び、素直に、謙虚になることが成功の近道です。



お読みいただきありがとうございました。

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どうも、遠藤です。



世の中にはたくさんの人がいます。

本当に多くの人がいます。

それぞれ全ての命が皆、尊いものです。



あなたは、他の人と自分の能力の差を比べて、失望してしまうことはないですか?

私は、たまにあります(笑)

他人と比較するな、と言われても、身の回りにはたくさんの人がいるわけで

それはなかなか難しいことです。


他人と自分を比較することは、決していけないことではないと思います。

それは自然なことです。



しかし、もっと比較すべき対象があります。



それは「自分自身」です。



他人と自分を比較しても、

正直、生まれた場所が違うし、産んでくれた両親も違う、育った環境も違えば

食生活も、何もかもが違います。



比べようにも、違いすぎて・・・



何もかもが違うのですから、他人と比較して落ち込んでも仕方がありません。







しかし、昨日の自分と、今日の自分を比較することはできます。







もっと分かりやすく言えば、5年前の自分と、いまの自分は全然違うはずです。

考え方、容姿、出会ってきた人々の数・・・



他人と比較するよりも、大事なのは、昨日の自分

過去の自分です。



私も過去に、野球に挑戦したり

いまはビジネスに日々挑戦しています。



一緒に野球に取り組んでいる仲間や、他のチームの選手には、

自分よりも速い球を投げる人は大勢いました。

自分よりも球を遠くへ飛ばせる人も大勢いました。



それによって、「あんな風に自分はできない」「あの人は特別な才能がある」

と落ち込んでしまうこともあります。



しかし、成功とは自分の内側で作られる、ということを知りました。

決して、誰かから数字で勝ったから成功した、ということではないのです。



闘うべき相手は、まず、過去の自分です。



他人と比較してネガティブな気持ちになるより、昨日の自分と比較するように考えを改めます。



昨日の自分より、ほんの少し、ほんの少しでも前進しましょう。

例え1,000回できなかったとしても、1,001回目はできるかもしれません。





私は毎日自分と戦っています。



過去に聞いた言葉で、衝撃を受けた言葉があるので紹介します。

確か、世界のホームラン王、王貞治氏が言った言葉です。



「野球の試合で、相手と戦う時間はせいぜい4時間くらいで、短い

大事なのは、その試合が始まるまでの、数時間、数日間の自分との長い戦いの時間だ」

みたいなことをおっしゃっていました。大体合っていると思います(笑)



正にその通りだと思います。

他人を意識しすぎて、他人と闘うのではなく

まず、自分の内面と向き合って、自分と闘って高め合って行きましょう。

その先には、前進しかありません。



お読みいただきありがとうございました。

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どうも、遠藤です。



世の中には、成功者と呼ばれる人がいます。

真の成功者は、これから話すことを必ず実践しています。

「必ず」です。

これなくして、成功はありえないからです。



それはなにか?


資産を築くためには、段階があります。

それは、



稼ぐ→蓄える→増やす

ということです。



これは当たり前のことですが、

実は「稼ぐ」の前の段階に大事なことが入ります。



それは、「投資をして、自分の能力を高める」ということです。

自分の能力を高めなければ、「稼ぐ」ことはできません。



その前に、投資をして、という言葉が入っています。

これは自分に対する投資に関すること「全て」です。

例えば、お金、時間・・・

これらを投資することではじめて、能力開発が成り立ちます。





つまり、

能力開発→稼ぐ→蓄える→増やす

この4段階が、富める者をますます富むのです。



これが、真の成功者が例外なく行っている習慣です。





ですから、当たり前のように富みていってしまいます。



私は、ネットビジネスというものに出会った頃に、

副業で稼ぎたい!という強い思いがありました。

しかし、当時の自分は、その強い想いはあったものの、

ではどうやって稼いだらいいのか?

その「稼ぎ方」が分からなかったのです。



ですから、先行投資をして自分の能力開発を行っていまに至っています。



もちろん、自己の能力開発には終わりがないので、

いまも、先行投資をして能力開発をしている真っ最中です。

これも、真の成功者は例外なく実践しています。



ひたすらに、永遠に学び続けています。



これは原則原理に従ったことなので、例外はありません。







次に、お金の使い方についてお話いたします。



お金の使い方、と言うのは大きく分けて3つです。



それは、投資、消費、浪費です。

あなたは、財布からお金を出す際に、この3つのどれに当てはまるかを意識していますか?

もしも、意識せずに「衝動買い」をしてしまうことがあるなら、それは

お金の使い方としてよくありません。



そのほとんどが「浪費」になってしまっている可能性が高いからです。



消費とは、例えば今日を生きるために

夕飯を食べるための出費など、必要な物にお金を使うことです。



浪費は、夕飯を食べたあとに更に、ケーキを大量に買って食べること

でしょうか?



もちろん、ケーキを食べることがいけない、と言っている訳ではありません。

私も甘いモノが大好きです(笑)

ケーキを食べ過ぎて、標準的な体重からオーバーしてしまっては、健康にもよくありませんから、そういう食事代金は浪費となります。



お金の使い方として一番いいのが、投資です。

これは、投資をしたからといって、いますぐには効果が返ってこないものもあります。

しかし、投資をして継続的に学んでいくことによって、必ず自分になんらかの形になって返ってきます。

それが「投資」です。





もちろん、投資に多くお金を当てられればいいのですが、最初のうちはなかなかそう簡単にはいきません。



ですからまずは、お金の使い方は投資、消費、浪費の3種類がある

ということを頭に入れて、日々の生活を送るだけでも、結果は徐々に変わってきます。





最後までお読みいただきありがとうございました。


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どうも、遠藤です。



素晴らしい会社には、素晴らしい企業理念があります。

私は起業してから現在で、1年2ヶ月が経過しています。

社員は私一人ですし、

特に、「企業理念」というものは決めずにスタートしました。


しかし先日、私の会社の企業理念を聞かれる機会があり、その際に簡単ではございますが

決定しました。



それは、

・感謝の心、思いやり

です。



これは、私の人生理念と言ってもいいかもしれません。



「感謝の心」というのは、私が幼少期の頃からよく言い聞かされていた言葉でした。

小学生の頃は、地元のスポーツ少年団のクラブに入っていて、毎週2日

走り回ったり、スキーをしたりと汗を流したものですが、



その際、グランドに入るときには、一礼をして「お願いします!」という感謝の姿勢を表すことや、

道具を大切に扱うこと。



中学に上がり、本格的に野球を始めた際には、そのことに関してより強く指導を受けました。



グランドへの感謝、道具への感謝、指導していただけることへの感謝

毎日ご飯を食べることができることへの感謝、バスの運転手さんへの感謝



など、挙げればキリがないほど、私達は生きていく上で多くの物や人々にお世話になっています。



これら、すべての事柄に感謝するという気持ちは、年を重ねて例え高齢になったとしても、

しっかりと「ありがとうございます」と言葉にして言える

かっこいい大人になりたいと思っています。





「思いやり」に関しても、感謝の心と似たようなところがあるかもしれません。

対人に対してよく使う言葉のような気がします。

相手の気持ちになって物事を考えた時に、



もっとより良い言葉遣いや態度があったのではないか?と思うことは

私にもよくあります。おそらくあなたにもあるのではないでしょうか?



思いやり、とは

「思い」を「遣(や)る」という意味から、

望む望まないは別として相手のためを思って行動する場合は、全て思いやりの心になります。



つまり、そこには見返りの気持ちは一切ない、ということです。

完全なこちらの好意で、相手を思いやって行動できれば

非常に素敵なことですね。





今回は、企業理念ということを題材にしてお話をしましたが、

それが、人生理念でももちろんいいでしょう。

それをしっかりと定め、毎日を過ごしていけば、何かに迷った時でも

最も大事にしていることが明確なら、選択に迷うことなく、進む道は自ずと決まってくるのではないでしょうか?





最後までお読みいただきありがとうございました。

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どうも、遠藤です。



私は、2012年12月25日にネットビジネスというものに出会い

これまで取り組んできました。

これまでの期間で、2年半くらいが経過しています。


まず、ここまで継続出来ている自分を褒めてあげたいと思います。

何よりも、「継続する」ということが難しいからです。



よく、コメントやメルマガ読者から返信を頂きますが、その内容で多いのが、

続けることが大変、挑戦することが怖い、という内容です。

私もその気持は良くわかりますし、途中で断念したことも、これまで数えきれないほどあります。



しかし、このビジネス自体は継続出来ています。

では、なぜ継続出来ているのか?

継続していくためには、どうすればいいのか?

その方法をお伝えします。





生きていれば、時間は経過していきます。

1日は24時間ですし、1年は365日です。

これは、お金持ちであろうと、ニートであろうと、赤ちゃんであろうと

フェアに与えられた「時間」というものです。



この時間が経過していくことを「人生」と呼びます。

今日1日、どのように過ごそうか、

今日の目標は?今年の目標は?

こういうものを決めて毎日を生きている人もいれば、

特に、願望や目標がなく生きている、という人もいると思います。



目標やビジョンがなくても歩めてしまうのが「人生」です。



しかし、例えばあなたがいま、弓道の競技大会に参加しているとします。

もちろん「的」があります。

的があるから、底に向かって矢を射ることができます。

的がない弓技大会なんて聞いたことが無いですよね(笑)



これは、人生の話や、ビジネスの話でも同じことが言えます。

今回は、途中で挫折をしてしまう、その改善方法に関してですが、



上記でも話した通り、そうです!!



明確なビジョンと目標を設定する、ということです。



非常に大事なテーマです。

弓技大会もそうですが、旅行に行く時にも、目的地があるから

その目的地に向かって、どんな交通手段で行くのか?

そのために何時に家を出発すればいいのか?

何を準備して持っていけばいいのか?という計画を立てることができます。



人生もビジネスも一緒です。明快ですね。



ちなみに、私はネットビジネスを始めたときに

目標は「月収10万円」ということを決めました。



では、その目標を達成するために、どんなことに取る組まなければならないのか?

取り組むべきなのか?

目標から逆算をしていきます。



例え、目標を達成できなかったとしても、それは失敗ではなく

次の目標のための「学び」になるだけです。

人生は、死んでしまうこと以外かすり傷、と誰かがおっしゃっていました。



ですからまずは、取り組む前に、決断する!決める!ということです。

その目標は、具体性があり、肯定的で数値化されたものにしてください。



まずは目標を決めて、決断する!

そうすれば、それに向かって進んでいく方法は無数にある、ということです。



ですから、まずは「目標を設定」して「決断」してください。

この2つを実行すれば、生まれ変わることができます。



最後までお読みいただいてありがとうございました。

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