楽器・考え事・たまにスロット日記 -14ページ目

ジャパビンについて

メーカーについて思ったことをつらつらと。あ、ベースね。

アイバニーズ
昔のはネックが太くて最近のは薄い。最近のよりボリューミーなオリジナル出せば売れそう。八十年代が良かったなあ、やっぱ、ダメ?


ヤマハ
中級機の弦テンションとネックフィール、最近のはちょっとなあ。高いのは知らないんで。


グレコ
昔のペグが小さいのはややユルめ、まあそれなり。GOBは思いんだけど音が柔らかいんでややずっこける。個人的にはGOB900の後期型がいちばんしっくりくる。前期型は優しいフィールがちょっと合わないな。嫌いじゃないけど。


カワイ
かつての上位機と中位機あるんだけど、ピックアップの個性が強いせいかあまり木材なんかの違いが出てないぶん違いがわかりにくいっていうか。まあみんなちゃんと作ってるとも言えるかな。


ESP
定価数十万!っていうオーダー品を持ってるんだけど、あ、ファーストオーナーじゃないんで(^^) ネックはやや弱いみたいだしふつうな感じだね。エドワーズは意外といいよね。クラシカルジャスベが気に入っている。


フェンジャパ
ジャスベはたまに鳴りが別格なのがあるね。一本持ってるのがたぶんそうだと思う。六弦は楽しいしチタンバーで安心できるね。まあ端正なイメージしかないな。


バッカス
五弦より四弦がいいメーカーじゃないかな。ファーストオーナーだと10年保証ってのが気合い入ってるね。フェンダージャパンより工夫がおもしろいんじゃないかな。ユニバーサルシリーズのネックは細いからクラフトしたら楽しくなったな。




しばらく新しいのは買わないで地味に弾いてきたいね。それだけ。




最近は、そうだなあ、日本のはジャスベタイプかキラーのインパルスしか弾かないな。


アッチ系は、人間椅子みたいだけど、リッケンかイーグルがほとんど。たまにジーエルとかステイタスをさわる、くらい。




またすぐ書きますよ。




じゃまたね~。





イエイw

ラウンジでお茶を飲みながら思索している。




快晴。




「リュミエール」


映画『太陽がいっぱい』の残酷な最後のセリフが思い出される。




快晴にある、どことはない死の匂いのようなものはギフトであろう。




というわけで。




安いベース弦を大量に購入した。


連休はベースリペアや練習に費やしたい。五弦も集中的に練習したい。




曲も仕上げたいね。小さな旅行にも行くよ。




仕事がまあうまくいってるからね。




さあ、午後もがんばんべ。





グラハムボネット来たる

六月にマイケルシェンカーとグラハムボネットが来る。




行きたいが。ちとやばさも感じるんだわな~。




グラハムは気まぐれだから好きなアソートアタックはやらないかもしれんしやってもフェイク入れまくりだろうな~、ってわかっちゃってる部分が強い、アンド、レインボーの曲しか歌わなかったらショックだろうな~みたいに期待と不安が入り乱れているね。




どうしようかな~




迷うぜ(^^)




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