ライオンは外出がきらいおん! -12ページ目


自動ドアに感知されずにドアが開かなかった体験があります。
ライオンです。


いやまさか、そんなアニメやドラマみたいな展開。
と思うでしょうか。開かない時はガンとして開かないぞアイツ。

僕の側としても、普通に開くもんだと意識してますから
「……(3秒くらいドアの前で静止)あれ?」
みたいな感じになりますよね。

あれ?故障かな?と思いますよね。
それとも俺の方が故障してるから人間として感知されてないの?

そっかー、俺不良品だからもう一度製造ラインからやり直さないとなー。
作り直してくれるならば、最新型のハイスペックモデルにして再出荷してください。
そして出来ることならば、大手百貨店最良の売り場に陳列してください。





改めまして、ライオンです。
あれだけ耳障りだったセミの鳴き声も、どこへやら。
僕はあの鳴き声を聞きながら

「うーん。徐々に回転数の上がっていくエンジンのようだなあ」

なんて思ったりしたものです。
うわぁ、心底どうでもいい。


今日の僕がなにをしていたかと言いますと。


今日の僕の日常は、アルバイトでした。
日本語がおかしいですね。

僕はアルバイトをしていた、日常でした。
うーん、これもおかしいですね。

僕は今日、アルバイトをしていました。
あ、これがしっくりきますね。

ちなみに言うと、昨日とおとといもアルバイトだった気がします。
毎日毎日よくもまあ。
千日手のように際限なく続く茫漠たる毎日の繰り返しは
一体いつになったら終わるんだろう。

そんなことを考えながら仕事をしています。

僕みたいな低学歴低所得底辺ゴミ屑に与えられる仕事なんてものは
力仕事が主になるのが、世の常というやつでして。

ええ、もちろんしんどい思いをしてるわけですが
ある意味力仕事でしか出来ないこと、というのもあるわけです。

力仕事と言うことは、頭を使う必要はあまりないわけです。
言われたとおりに淡々とルーティンワークしてればいいわけで。

そういう時に、僕の頭の中ではもう凄いことになってますよね。

腕は仕事してますけど、頭は仕事してません。
ここではちょっと言い憚られるようなえげつなーいことまで考えてます。

別に構わないですよね。
ちゃんとやるべきお仕事はやってるわけですから(身体が)

貴重な時間ですから。
空費するわけはいきません。

最近だと、そうですね。
僕の頭の中の妄想を、文章で表すとするならば






その日は滂沱のごとく雨の降りしきる肌寒い日で。
ボロアパートの一室で、僕が寝穢く寝そべってるわけです。
ケツなんかをぼりぼりと掻き毟りながら。

部屋は数日掃除もされてないだろう様子で
食い散らかし脱ぎ散らしたまま、物が散乱してるのです。

するといかにも安っぽい電子音が。
インターホンの音。

誰だろうと訝しみながら玄関を開くと
頭から足先まで全身ずぶぬれ、まさしく濡れ鼠の体で一人の女性がつっ立っているのです。
見る目麗しい女性で、濡れ羽色の艶やかな髪から、一滴また一滴と水滴が床に落ちる。

これはどうしたものかと。
恐らく外で降る豪雨に打たれたものだろうと、容易に想像が出来ます。
しかし問題なのは、そういうことではなく。

僕が逡巡していると、濡れ鼠の彼女は紫色の唇をそっと開いて
「申し訳ないが、シャワーを貸してほしい」
と、歯の根があってない様子で私に頼むのです。

そりゃあ、私とて紳士の端くれですから。
濡れたままで年ごろの女性を追い返したりはしないわけです。

「さあ、どうぞ」

とあくまで紳士的な態度を崩さず、彼女を狭苦しい部屋に招き入れ
風呂はあちらです、と案内する私。

彼女は消え入りそうなか細い声で、私に礼を告げると
そのまま脱衣所の扉をばたんと閉じてしまうのです。

この時の私の心情ときたら、懊悩煩悶しておりますとも。
自室の風呂に、知らない女性が入ってるとはどういう状況なのだと。
もしかしてこれは、そういうことなのか。
そういうこととは、どういうことなのか。

なにが「さあ、どうぞ」だ。見え透いたことだと言うのに。
そりゃあ、親切心が無かったと言えば、うそ偽りになるだろうが
割合で言えば9割9分9里で、下心が独占するだろう。

私がいつも飽食終日の生活を送ってきた部屋がどうも
落ち着かないというか、地に足つかないというか、息が詰まるようとでもいうか。

見慣れてるはずの部屋の中の様子をキョロキョロとしきりに見回す。
要約するに、私は今浮き足だっているのだ。

いや待て。
これはもしかしたら神からの思し召しなのかもしれない。

苦節うん十年。
私はこれまで辛く寂寥とした日々を過ごしてきた。

最初は優しかった親も、時の変遷で態度は一変。
いつまでもモラトリアム的な立ち位置に停滞する私に向かって
具体的には控えるが、それもう口汚く罵り始めたりしたものだ。

そんな私にも、一筋の光が降ってきたのではないか。
言うなれば棚から牡丹餅。思いもよらぬ僥倖である。

ここは男として、腹をくくるべき時なのではないか。

私が決意の表れと共に、大きく息を吸い込んだ時である。
ガラガラと立て付けの悪い脱衣所の扉が開き、
もうもうと立ち曇る湯気と共に彼女が出てきたのである。






さぁて、この続きをどうしたものか。
これをお読みの皆さんも、続きを妄想すると楽しいかもしれない。
ああ、もちろん仕事中に。(重要)

いや別に書くのが面倒になったとかそういうことはありませんよ?
単純にこれ以上、書いてしまうとほら。
アメーバの利用規約引っかかる恐れが出てきてしまうでしょう?

そうですねぇ……まあ展開として
どういったパターンがあるでしょうか。

一番ベターなのは
シャワーを借りたついでです、一泊なさってはと言葉巧みに彼女を引き留め
なんやかんやの後

「一宿の恩義をしたいが、私は謝礼になるものを何も持ってない」
「いいえ。構いません」
「ですがそれでは私の気が収まりません」
「そう仰られても」
「そうだ。こういうのは如何でしょう」
「わっ、急に何を」

みたいな感じですかね。
ドラマだと完全に暗転してる場面でしょうねぇ。
ああ、いいですねえ……そういうのも(気持ち悪い)


あと、例外的なパターンとして、

湯気と共に人影が脱衣所から出てきたように見えたが、彼女の姿はなく
脱衣所の中を確認しても、人の姿はどこにも見当たらず。
彼女が居たであろう形跡は一切見つからず、
“だれかが”風呂に入っていた形跡だけ残っている。
排水溝に溜まる長い女の髪と、一滴また一滴とシャワーから滴る水滴の音…………。

みたいなパターンもありですね。



え?これアリなの?
完全にホラーなんですがそれは。


ああ、あと別のパターンとしては……(割愛)




まあ、こういうことを僕は普段考えてます。
ねっ?頭の中お花畑でしょう?

傍目から見てるとすごぶる気持ち悪く映るでしょうが
妄想している本人はとても、愉快な気持ちなんですよこれ。

いやいやホントホント。
嘘だと思うなら、あなたもやってみるといいですって。
人によって千差万別のストーリー展開が楽しめますから。

また長くなりましたね。
僕には短くブログをまとめるというのは無理っぽいです。
クラスの女子に頭をこねくり回して考えた文面でメール送ったら

「そうなんだ」

の5文字で返信がある、あの感じです。
こっちはアレだけ考えに考えてメールしたのに……。





さて閑話休題。

ピグの日記機能にも載せたんですが
今現在ピグで行われてる釣りイベントを終わらせました!

やったね!



わあ、ふてぶてしい。ひっぱたきたい
何とも見ていて苛立ちを増幅させる微笑みですね。

いや、こんなこと報告したって読者側は
「ふーんあっそうどうでもいいんだけどそれで?」
といった風だと思うんですが

でもね!
これをクリアするために、コインで言うとゼロが3つ程度消費したわけで……。

ああ、私はなにをしてるんだろう……。


ライオンでした。

thank you bye





こんばんみ!
シティボーイ、プレイボーイ、ジュノンボーイでお馴染み、ライオンです。


いやぁ、僕がシティボーイですか。
バスが一時間に一本しか来ない土地で生活してるやつがシティボーイですか、笑わせてくれますね。

いやぁ、僕がプレイボーイですか。
女たらしやすけこまし程、僕に似合わない言葉もないですね。
鼻たらしごくつぶしの方がしっくりくるんじゃないですか?

いやぁ、僕がジュノンボーイですか。
そうですか、じゅのん……イケメン恨めしい(殺意)


まあ、いいところ僕にはチェリーボーイがお似合いですね!


あっはっは……ははっ……はぁ……笑えねえ。


改めまして、こんばんみ。
ライオンです。


9月に入って一週間とちょっと。
あれだけ鬱陶しいと感じた夏とも手振ってさようならする季節がやってきましたね。

「じゃあな……夏。また来年、お前に会いに来るよ」

青春ドラマの香りがするセリフだなぁ。

そして、これから徐々に寒くなっていくわけですが、何が辛いって
朝起きる時に布団から出るのが辛いですね。

いやもうホント辛い。
なんなら今日起きる時も若干辛かった。

もう睡眠から目覚めるという行為自体が、苦しいんじゃないの?
誰もが睡眠から目覚めたくないと感じ、寝ぼけ眼を擦りながら
「ああ、僕はずっと夢の世界に浸っていたい」
と感じてるんじゃないですか?


ああ、僕は一度も目を覚まさない生活をしたい。

……あれそれ死んでないか?


これから、寒い季節になりますが
読者の皆様どうか、お体をご自愛ください。
そして僕が楽して生活するために明日も社会を回してください。
なにこの言い方。







閑話休題致しますが


ブログのカスタマイズを一部変更しました!


ね。
まあ、割かし読んでらっしゃる方
僕のブログのデザインがどう変わろうと、どうでもいいと思うんですが
どこが変わったのか、チラッとだけでも聞いていってくださいよ。せっかく変えたので。


まずは、ブログの一番上の部分。
ヘッダーを変更しました。

パソコンでご覧の方は、もう上にスクロールして頂いたら確認できると思うんですが
携帯・スマホからご覧の方もいらっしゃると思うので

……いらっしゃるか?


まあいいじゃない。
仮にいらっしゃらなかったとしても、後で僕が自分のスマホで見ます。
スマホの方からでも、どんなヘッダーになったのか確認できるように、画像を貼っておきますね。


こんな感じの、画像に変わりました。

まあ、変わったよって言われても

「ふーん……」

くらいで終わりますよね、普通に。
なんなら

「そういや前の画像ってどんなんだったっけ、思い出せねえ」

くらいだと思います。
なんなら今僕も自分でどんなのだったか曖昧なくらい。

ヘッダー画像のデザインを考える際に
ピグ友のみやびくんも一緒に考えてくれまして。

ここはこういうのがいいんじゃなーい?みたいな。
言うて、ほぼほぼ彼のアイデアですね。

私(ライオン)がパソコンの中で私(ライオン)を操作してるっていうのが
まあなに?モチーフというか、テーマみたいな感じなんですが。

この画像を作る際に、みやびくんの持ってるもようがえの中から
パソコンのアイテムをお借りして、素材として使用したんですが

そのパソコンの中に、ピグの画像(グッピグ広場)を挿入するのが
一番手こずりましたね。

というか、ヘッダ画像そのものをしばらく作ってなかったので
「あれ、前どうやって作ってたんだっけ」
って、右往左往してなんやかんやでクッソ時間かかったって言うのが


って、こんな話どうでもいいか!


どうする!どういう話する?
俺が小学生の時、学芸会の場でお漏らししちゃったトラウマイベントの話でもする?
するかボケ。




ああ、あとついでにファビコンも変えました。

ファビコンってアレです。
ブラウザの左上についてる……アイコン?みたいなやつなんですが

画像の方が分かりやすいし、早いですね。
これのことです。


この部分をですね。
ライオン君にしました。

これもまあ、色々と作成秘話があったりなかったりするんですが需要もないですし、割愛しますね。

ただ、このファビコン。
ブラウザによって、表示されないことがあります。

僕のパソコンに入れてるのが、IEIE9クロームだけなので2つでしか確認しなかったんですが
クロームの方では、表示されませんでした。
普通の緑色アメーバ公式マークあめーばのままのファビコンが表示されます。

なので、画像はIEのほうでのファビコン表示ですね。
IEのブラウザで、僕のブログを見ていただくと、このようなファビコンになります。



他のブラウザでは、表示されるんですかね……どうなんだろう。

firefoxだとか、オペラ、サファリなどなど……。
もし、IE・クローム以外のブラウザをご使用の方がいらっしゃいましたら

「○○のブラウザじゃ表示された(されなかったよ)」

なんて一言、報告してくださったりするとありがたいです。
手前が自分でブラウザ入れて、確認しろよって話なんですが
物ぐさで横着者なもんで。てへぺろ☆(可愛くない)







電車のなかで何してる? ブログネタ:電車のなかで何してる? 参加中


最後にブログネタ。

電車の中で、何してる?ということで。

まあ僕の場合、電車に乗ることすらそうそう無いわけですが
仮に乗ったとして……なにしてますかね。

なにしてる?とは少し違うのかもしれませんが
座席に座ってるとして、すげえ隣の人に気を遣うと思います。

多分なんだろうな

「ああ、今肩が当たってしまったキモいとか思われてないだろうか」

とかすげえセンシティブになります。
隣の人が、若い女性の人とかだったら特に。

なので、なるべく体を狭めて、隣の人との接地面積を小さくしようと
無駄な努力をしてみせたりしますね。
基本的には下を俯いてる姿勢なんじゃないかな。

他の乗客の人と、目を合わせたくないっていうもの勿論あるんですが
僕の吐いた鼻息?吐息?の類をなるべく他の人から遠ざけようとしてるんです。

「なんだ横のこいつ、超息くせえ」

とか思われたくないじゃないですか?
あれ?これ皆思ってることだよね?
俺だけ異常に気を張ってるなんてことないよね?

なるべく、隣の人から離れようとする割には
隣の人が携帯とか弄り出すと、何見てるのかすげえ気になったりする。

……みんなもするよね?

いやいや!
気になるってだけで、実際覗き込むとかそういう非常識なことはですね

これ以上、事細かく僕の実態を書き残してしまうと
僕が如何に下世話な人間なのかが、露呈してしまうので、この辺で止めておきます。
もう遅いか。


また近いうちに更新します。

ライオンでした。
thank you bye



 


こんばんみ。

最近、親からの憐憫のこもった視線に
「お前はいつまで扶養家族でいるつもりなの?」
というニュアンスが含まれてそうな気がする、ライオンです。

お父さん!お母さん!
僕!扶養家族を卒業して、不要家族になります!




馬鹿か。


改めまして、こんばんみ。
車の運転時に中央線に寄り過ぎることに定評のあるライオンです。

自動車学校を卒業して、幾ばくか経過したんですが
未だに車の運転というものに慣れません。

シートに座った私はまるで、初夜を迎えた童貞のようです。
まあ、~のようっていうか童貞そのものなわけですが。

車ちゃんの方から
「ほら……そんな緊張しないでいいのよ? 身体がガチガチに強張ってる。ふふっ……ガチガチなのはこっちも一緒みたいね、さすが若いわね」

みたいな、余裕を感じるエスコートはまだなの?
早く自動運転の技術が実用化にならねえかな!俺の人生も自動でエスカレーターしてほしい。



さて、冒頭から気持ち悪い部分を惜しげもなく晒していくスタイルなわけですが
話題を少し変えて、バイト先の話をします。

今年で成人を迎えようする、私は未だ定職にもつかず
フラフラとアルバイトだけの甲斐性のない落伍者となってしまってるわけですが。
おいなんでここまで言われないといけないんだよ。

まあでも事実ですよね。
落伍者(らくごしゃ)とか、僕を表す単語としてはかなり的確で適切でぴったりだと思うんです。
ああ、あと負け犬とか敗北者とかごくつぶしとかも近しいニュアンス。

そろそろ「はたらくくるま!」とかの児童書に俺が掲載されてもいいんじゃないの?
ほら……はしご車の次くらいに。
はしご車、落伍者……語感似てるし(こじ付け)

はしご車の説明は
『はしごが長く伸びて、人々を助けるはたらく車だよ!』
とかでしょうけど

落伍者の説明はどうすればいいんだろう。
まあ、辞書で意味引いたら、人生で後れを取った人、とか
落ちぶれてしまった人、とかそういう意味だけど。

まあ、もっとローカライズするならば
『態度だけ徐々に大きくなって、人々に嫉妬する働かないゴミ屑だよ!』
とかそういう説明でいいと思うんです。

最後に注釈入れて
『みんなはこういう人にならないように、頑張って勉強しようね!』
とか、入れておけばいいと思うんです。

そして最近の子供は擦れちまってるから
『まあ、なんだかんだ言っても小学校の一クラスの中で確率的に考えて、必ず数人は負け組に属することになるんですけどね。みんながみんな幸せな社会なんて有り得ねえんだよ……誰かの不幸せの上に誰かの幸せが成り立ってるんだよ……』
とか、落書きしちゃうんだろうなぁ……。
ホントに?これただの俺の心の声じゃないの?大丈夫なの?









はらたくくるまの話はいいんだよボケ。
働いてる俺の話をするんだよ。なにこれいつから話逸れた?

僕の話が右に左にそれることはよくあることですね。
僕の人生設計とかも凄く脇に逸れすぎてるし。高速道路だったら大破する事故レベルに。

そうそうこの前、慣れない車で高速道路に乗りましt……ってそうじゃない!
バイトの話!バイトの話をします!

なにを隠そうアルバイトをしてる私なんですが。
別に隠してはねえか。

最近……そうですね、バイト先であった主な出来事と言えば。


バイト先で、社員・アルバイト(一部)での食事会なるものがあったことですかね。
カッコで一部、と入ってる時点でまあ大体の読者の方は察して頂けると思うんですが

当然、私は参加しませんでしたね!

あっはっは!
私も譲れない一線、固持・固執する部分があるのですよ!

事の発端と言うのは、ある一本の電話から始まりまして
「多分一生鳴らないし、着信音とかデフォルトでいいか」
っていう、僕の携帯電話の着信音(初期設定)が鳴り響いたわけです。

電話が鳴るなんて、歩いてたらナナフシ偶然見つけるくらいのレア度なので
「おいおいどうした、怪奇現象か。ライオン家七不思議のひとつ『一人でに鳴る恐怖の携帯電話』なのか、ポルターガイストの一種か」
とか思うわけじゃないですか、話が進まない早くしろ。

電話に出ると
「ライオン君、今度みんなで食事会するから君もくるよね?」
「いかないです、すいません」ガチャリ


という経緯なわけです。すげえ簡素に終った。

まあここまで失礼な態度は取ってませんが
誘ってくださる社員さんはどうやら、私が前回曖昧な返答をしたせいで

「ライオン君のお宅は、親御さんが厳しい人なんだ」

っていう偏見……偏見じゃねぇな。
偏見っていうか、誤解を持ってらっしゃるので

※前回の詳しいことはこちらで。

多分そのことを、律儀にも覚えてらしゃったんでしょうね。
予め了承を得るために、電話まで下さって誘って頂いたんです。
いやほんと、ありがたい話ですよね。

僕みたいな人間を誘ってくださるなんて、今後生きていくうえで
幾度もない出来事だと思います。

人の優しさに触れたって言うか……
僕のことを考えてくれてる人が少ながらずいるんだな、っていうか……
こんな人の良い社員さんのいる職場だなんて、僕は恵まれてる存在なんだな、っていうか……


まあ断ったんだけどね!


優しい社員さんが
「今度、食事に行くから親御さんにもそう伝えておいてね。
 そうそう、お金は僕がおごるから安心してね、品目はしゃぶしゃぶでいいかな
 他のみんなも、それで承諾してくれてるんだけど……」


なんて、少しまくしたてるように言ってくださってるので

「いや僕は遠慮します、行きません」


って断ったからね。
一言一句このように断ったかどうかは覚えてないけど
はっきりと、否定の言葉を口にしたことは間違いない。

「あ、ああ……そうか。じゃあ仕方ないね」


つって、言いどもる社員なのであった。




この話をとあるピグ友さんにしたら
「馬鹿じゃないの。適当に『すいません、その日は予定が』とか言って、無難に断ればいいじゃん。頭悪いな。滅びろライオン

とか言われたりしまして。
うーん、確かによく考えたら率直に断らなくても、いつもの僕みたいに迂遠に断る手段だってあったんだよなぁ。そういう適当な文言考えるの比較的得意ですし。

土壇場でそういうことが思いつかないあたり、本当に僕は他人と(電話で)会話してる時は緊張してるんだなぁ、って思いました!まる!

でも仮にその場しのぎで
「すいません、その日は予定が」
なんて返答したら

「え? 予定? なんの予定があるの?」

って虚を突かれると思うんです。
そうなってしまうと

「え……ええっと、その何と言うか、あのー……えっと……」

って、あからさまに断るために嘘ぶっこいたことが相手にばれちゃうと思うんです。
ほら、僕って機転が効かないじゃないですか(悲しい)

しかも、そんな言い方したら
また相手の社員さんを誤解させてしまうと思うんです。

「そうかライオン君は、今回はタイミング悪く予定があるけど、本心としては食事会に行きたいとは思ってくれているんだな、いやぁ本当に残念に思ってくれてるんだ」


なんて、また次も誘われてしまう可能性が微々としてあるじゃないですか?

もうそんなまどろっこしくて、めんどくさいことになるなら
ここできっぱりと「私は食事会なんて行きません!」と意思表示しておく方が
長い目で見たら、僕の為になるわけです。


これだけ言っておけば、もう僕が会合の類に呼ばれることはないだろうと、鷹を括っていたのですが

電話のあった、次の日(食事会のある日)に私が出社したら
その社員さんが

「ねえ、本当に今日行かないの? 楽しいよ?」

って、何度も執拗に誘ってきたんですよね。

そこは当然首を横に振ったんですが
私が疑問に思う点が、

何がこの人を、そこまで食事会に駆り立てるんだろう……。


以前記事を書いたときのコメントの中に
「職場の風通りをよくしたいんじゃないの?」
なんて意見を下さった方もいらっしゃったんですが

どうも、そうでもないみたいんですよね。
その日も食事会も誘われたのは、一部のアルバイトだけだったみたいですし
第一に店のトップであるはずの店長も呼ばれてなかったみたいですし
別にそんなことはどうだっていいんですが

まあ、一番理解できないのは
何故、呼ばれる側の人間に、僕が入っているのかと言うことですよね。

しかも、結構何度も(ありがたいことに)誘ってくださるし……

もうホントにそれだけが、理解できない。
あの社員さん、本当は何考えてるの?
しゃぶしゃぶと見せかけて、俺にトリカブトしゃぶしゃぶさせて、口から泡がしゃぶしゃぶなる展開を謀略を企ててたとでも言うの?


あ、結果としては
僕と店長等を除く、一部のメンバーで食事会を楽しんでたみたいです!(知らない)







美容室では話したい?ほっといてほしい? ブログネタ:美容室では話したい?ほっといてほしい? 参加中


かなりアルバイトの話が長くなってしまいましたので
ブログネタは、簡素に短く書いていきたいと思います(多分無理)

僕はどうにかして、この長ったらしく、そして理解しづらい文章の書き方を改めないといけないですね。小学校の国語からやり直さないと。


で、ブログネタなんですが
「美容室で話しかけてほしい?そうでない?」
ということでして、



まあ愚問ですよね。
聞くまでもないですよね。




第一、美容室なんてオシャンティな場所で僕は髪を切りません
いいとこ町の散髪屋さんか、床屋さんです。
それでもあいつら話しかけてくるからね。
なんなの?髪切るのが仕事じゃねぇのかよ。もうそのハサミで舌切れよ。黙れよ。


でもね。
僕と同じ思考回路の方が、読者の中にいるかどうかわかりませんが
僕らのこの「話しかけてほしくない」という意識は、非常にややこしいものなのです。

ああ、話が長くなりそうな予感。もうだめだ。

第一「話しかけてほしくない」という意思の裏には、自分に関わってほしくない
という意識が隠されてます。

いや別に
「我に近寄るな……この右手から放出される闇の波動に当てられると、加藤な愚民である貴様らでは一溜りもないのだ、くっ……! 今日は一段と疼きが激しい! 抑圧しきれぬ!」

とかそういう、中二病患者チックなことじゃないです。
ただ、単に他人から嫌われなくないから、近づいてほしくないんです。

なので、言ってしまえば本心とは逆なのです。

誰かと奥まった話をしてしまうと
自分がどれだけ中身の薄いしょうもない人間なのか露呈してしまうので
あまり関わりないを持たないようにして、相手側から見る私の印象を現状維持のままで留めておいてもらおう……という意識なのです。

まあ、皆うすうす感づいてるとは思うんですが
関わらないようにしてると、相手からのイメージがそのままでキープされるわけじゃなくて
緩やかに嫌悪感や排他的な感情に風化していくんですよね。

有り体に言えば
「なにあいつ、なんか喋りずらいし関わり辛い」
と思われてしまうのです。

もうどうしようもないですね。

畢竟、人が老化に抗えないように
僕らも徐々に人間関係を諦めていくしかないのかもしれません。

冒頭の『落伍者』の話に戻ってきましたね。
落伍者の語彙の掴み方として

「落伍者とは、諦めることを受け入れた人のことである」

という、言い方も出来るかもしれません。
そういう意味でも私にぴったりかなぁ、と思うこの頃。

なんだか、暗い終わり方になってしまいましたが
8月も終わり、9月に入った私は今日も仕事。明日も仕事、そして明後日も仕事。

そんな日常を送る予定となっております。
こんな時に、比企谷八幡大先生のお言葉を思い出します。

『仕事とは辞めることはあっても、終わることはねえんだよ……』

やっぱり八幡、素晴らしいなぁ。
ライオンでした。

thank you bye







昨夜、アルバイトの疲れが溜まってか
珍しく、早く寝付いてしまったことが影響し、今日の私は早朝5時過ぎに起きてしまった。
はあ、なんて規則正しい起床をしてるんだろう私は。

いつもと異なる時間に起きる、ということは
不規則な生活のきっかけとなるのが、世間一般の通例だと思うのだが
普段から不規則な生活の私は、逆に規則正しい生活になってしまうという珍事と成り得た。

有り体に言えば、一周回って戻ってきた。みたいな感じ。

早起きしたのは、健康的でとても良いことなので
そそくさと半袖半パンに着替え、愛犬ラリーちゃんの散歩に出向いた。

私が恣意的に外出するとか、過去に類を見ない稀有なことですよ。
私のことをよく知る人間なら訝しんで精神科受診を勧めてくるレベル。
私のことをよく知る人間なんて、家族以外存在しないが。

それにしたって、朝の空気と言うか、雰囲気というのは非常に心地よいものなのだと感じた。
何の意味もなく、高らかで晴れやかな気持ちになれるものだ。
なるほど、これは3文程損した気分にもなれるのかもしれない、昔の人の格言は偉大だなぁ。

ラリーちゃんの散歩から無事帰還した私は、久方ぶりの朝食とご対面。
うーむ……普段昼過ぎに起きる人間として、朝食と言うのはなかなかこう……物珍しいものを感じますな。

「我が家の長男が屹立しているだと、朝にだぞ。私はまだ夢の中か」

と、目を丸くした親が気を利かせて、もう一食分の朝食を作ってくれた。
家に一銭の生活費を入れずに、無為徒食の限りを尽くしてる私に朝食を。ありがとう。
そろそろ社会的にも屹立して欲しい年頃ですよね、ホントごめんなさい。

黙っていても朝食が出てくるありがたみを感じながらとか
こうして私の食べる朝食の為に、連日勤労にいそしむ親への感謝を噛み締めながらとか
なにこのタマゴ、べちゃっとして超食べにくいんだけど、とか

そういったことを考えながら、ブレックファーストを美味しく頂きました。
英語で言った意味は特にねえ。


ここまで、極めて健康的でバイタリティある朝の時間を過ごした私だが
ここにきて、ある問題に直面する。暇なんだけど。

大体、いつも昼以降の時間で日常を過ごしてる私が
こんな朝早くに起きてもすることねえんだよ、マジ暇なんだよ。

アルバイトの無い日は、こうして大体日中暇なのだ。
いやもうホント暇。暇過ぎて、朝の9時からこうしてパソコン開いて、ブログ記事書いてるくらいには暇。

私がこうしているうちにも、親は仕事に出向いて行った。
窓から顔を少し出して、見送る私。そんな私に生きてる価値ってあるのかな。

その話題は一旦置いて腐らせておくとして
目下一番の問題は、どのようにして今現在の無聊を慰めるのかということである。

働き者のイメージがあるアリですら、2割くらいはサボって働かねえやつがいるって聞くんだけど
その2割のサボり糞野郎達は、どのようにして暇潰してるの?教えてほしいんだけど。



こうやってアリにすら助けを求めるあたり、ホント僕って小さな男だなと改めて実感しました。







あいさつが遅れましたが改めまして
こんばんみ。ライオンです。

朝早いけど、こんばんみでいいのかな。大体こんばんみってなんだよ。今更だけど。

前回の記事から、かなりの期間が空いてしまいましたね。
前回が確か……7月末に更新したのが最後なので、3週間ほど空いたことになるのではないかと思われます。

いやぁ、実は先月は僕の中で
『ブログ更新強化月間』と称しまして、結構更新を頑張った方だと思うんです。
先月だけで6つもの、記事を更新してますからね。

これは僕の中では、なかなかの快挙ですよ!

……まあ、本当は毎日更新できれば、言うことないんですがなかなかそういうわけにも。

先月頑張った反動と言うか、リバウンドと言うか……。
一気に気が抜けて、ブログ記事更新する気になれないでいたら、いつの間にか3週間も経過してました!きゃぴ!

毎月の目標として3つ……うーん、4つ?くらいは記事を更新したいと考えております。
(考えてるだけで達成するとは言ってない)



さて、僕の近況なわけですが車の免許を取得してからと言うものの
少しずつですが、親の車を借りて近場で練習したりしてます。


ええか……?免許を取ったから言うて
縦横無尽に車を乗りこなせる思うたら大間違いなんやで……?



その証拠として、既に2度親の車を擦って、傷をつけております。

あっちゃー……。
実害出ちゃってるよコレ。
そろそろ親の立場からして、俺と言う存在そのものがとして認識されちゃうんじゃないの?

一方は、親も同乗してたので
公認?の傷なのですが、もう一方は親のあずかり知らないところで、付けた傷でして。


実はまだ言ってないんですよネ(小声)


さすがに危機感と言うか、罪悪感を感じたので
車の傷消し?みたいな専用のクリームみたいなのを買ってきて
適当に塗り塗りして誤魔化しておきました。

完全には傷、消えませんでしたが
うーん。まあ遠目から薄めで見たら……見えにくいかな?レベルまでには。

これで大丈夫だろ。
多少見えにくくなったら、親も気付かないでしょ、どうせ老眼だし。







それ以外は概ね、平常運航ですね。
こうしてパソコンでピグしたり、本を読んだりして時間潰してます。毎日ね。
端的に見れば、人生とは壮大な暇つぶしなわけですから、人生を有意義に過ごすためにはまず暇つぶしのスキルを向上させることが大事なのかもしれない。そうかな?どうかな?

冒頭の2割のサボり働きアリの話に戻しますが
アリの集団と同じように、人間も何らかの集団で動いていると、2割ほどがサボる傾向にあるそうです。

つまり僕はその2割にバッチリ該当してることになりますね!
ひゃっほい!少数派だぞぉ!

絶対数の少ない宝石などが、希少価値が高いのから見るに
全体の数からみて、少数派である私も希少価値が高いということじゃないの?
そうじゃないの?そうじゃないな。

さらに言えば、アリの集団で2割の働かないアリ、というのにも存在意義があり
普段働いてるアリが動けなくなった時の代役としてや
なにか突発的に起こった問題や状況の急激な変化の為に備えてある
「予備の労働力」として、置かれてるらしいのです。

カッコよく言えば
「もしもの時には俺に任せろよ!」的な立場なわけです。

そのもしもの時が来るまでは、充電期間と称し、堂々と大胆不敵にサボってるわけです。
仕方ないよね。普段から働いてたら万が一の時に実力発揮できないもんね。

仕方ない仕方ない……うん、うん……。
充電期間という言葉が便利すぎるよぉ……。

これはもう、現代の効率社会に対する警鐘と言っても過言ではないのでは?
ある意味僕は、非常事態に陥った場合の日本の救助・救援のエキスパートなわけです。

よーし、これで僕がコンスタントに怠けるお題目が出来上がったぞー!






……そんなの“あり”かよ。


くだらないダジャレでお別れしようと思います。

ライオンでした。

thank you bye






こんばんみ。

異様面妖どうしよう。ライオンです。



唐突な話題ふりで恐縮ですが、
人間生きてれば、悩み事の一つや二つ、あると思うんです。

やれ息子がいつまで経っても自立してくれないとか
やれ兄貴がいつまで経っても自室に籠ってるとか
お母さんもう疲れちゃった……とか。あれこれ俺の家族の声じゃないよね?

きっと、これを読んでる読者の皆様にも
程度の差はあっても、瑣末な悩みくらいあるでしょう?

ちなみに僕の目下一番の悩みは



洗濯機で回してしまったIpodが復活するか否か、です。



いやぁ……ホント困った。
ついシャツの胸ポケットに入れたままでして。
そのまま斜めドラムの中で綺麗な弧を描いておりました。あっちゃー。

彼の行方不明に気付いた私が、レスキューした時にはすでに
水も滴る男前なIpodになっておりました。衣服用洗剤の香りが僅かに。

早急に水気をふき取って、ドライヤーを当ててみたり
思いっきり振り回してみたりしたんですが、依然反応なし。

ネットで軽く調べてみたところ、
『冷蔵庫にいれておけばなおるよ!』
との記述がありましたので、現在絶賛冷蔵中です。
麦茶、牛乳、Ipod。という異例の並びになってます。大丈夫かなぁ。

まあダメ元なので、どんな方法でも試してみます。
最悪ダメなら、もう買い換えるしかないわけですし。
絶対に電子レンジでチンだけは、試さないのでご安心を。

ちなみに、Ipodと同じく、洗濯機の中をぐるぐるぐるぐるグルコサミン♪した
イヤフォンの方は、なんとかザオリク成功しました。

げんきのかたまりでも世界樹の葉でも、なんでもいいんで
とりあえず、Ipodさんがご帰還されることを切に願っております……。

お願いします……いや、マジオナシャス。





という文章を書いたのが、一昨日の話なんですが(7/30)

2日経過しても、Ipodさんがこちら側に帰ってくることがありませんでした。
依然として画面は、暗転したままでござんす。ありんすの方がいいか?どうでもいいな。

ホント……ぐすっ……!惜しい人を亡くしました……。

思い返せば、彼との出会いは7年前のとある日だったかと。
曖昧とする記憶を辿っていけば、初めて先端機器を手にした私の双眸は
期待と希望と幸福が写りこんでいたことでしょう。
多分。
これからの有意義な音楽ライフに、胸を高鳴らせたものですおそらく。
私が買った数日後に値段が下がっていたことに落胆したものですこれはマジ。

思えば、彼は随分と長い期間、僕の傍にいてくれたんですね。
来る日も来る日も、僕の操作通りに稼働し、音楽を届けてくれていたんです。
質実剛健と言って相違ないでしょう。
ジャイアン風に言えば心の友ってやつ。

10代後半と言う、人生における青春の時期を、僕は
彼と歩幅を共にしてきたということです。
泣いた日も悲しんだ日も自暴自棄になり物事を悲観しかしなくなった日も
彼はいつも同じ眼差しで僕を見据え、そして支えてくれたのです。

ホント俺の青春ロクなことねえな。見舞い金とか支給されないの?

私の中での音楽シーンは、ほぼ彼によって構築されたと言っても過言はないでしょう。
彼から与えられた様々な音やリズムは、僕の中に蓄積され、組成されています。
彼のお蔭で、幾分か僕の人生は有意義で色のあるものになっているのでしょう。


そんな彼が、僕の一瞬の不注意で、あんなことになってしまうなんて……
本当に残念でなりません……一生の不覚です……
僕は彼のことを忘れることは出来ませんし、それが彼への手向けの言葉として……




まあ替えがきくんですけどね(さっぱり)




そんなわけで、壊れて使いものにならなくなった彼(不燃ごみ)
の替わりとなる新型のIpodを買ってきました!


ひゃっはー!
新型だぜーい!



安い買い物ではないので中古品も視野に入れて
数か所のお店を回ったりしてみたんですが、中古品と新品と値段が
そう大差なかったので、もう最新型の新品を買いました!うふ!

テンションあげあげしちゃいまして、写真とかも撮っちゃいました。



新品だからピカピカだぜー!いえーい!(当たり前)


画面上に放課後ティータイムが写ってるのが新しく購入した方です。
い、いや別にアニソンばっかり聞いてるわけじゃないから……(震え声)

画像を見れば、旧品の方は傷も結構目立ちますね。
時速80キロのバイクから落としたりしたこともあったし、塗装も結構剥げてたしなぁ。
よくそんなぞんざいな扱い受けて、今まで生きてたなこいつ。

2つを比べて見ると、同じIpod nanoでも、結構違いがあるものなんですね。
確か、旧品の方が第5世代で、新品が第7世代、になるのかな?

パッと見で、画面がタッチ仕様になってるのが分かりますし
サイズも、さらにコンパクトになってますよね。
操作性、音質、持ち運びなどに、文句はないんですが

ホールド機能が無いのにはショックでしたね。
ホールド機能ってあれです。誤操作の無いように、ボタンの操作が出来なくなる機能のことです。分かりますよね。

前の5世代の時はあったのに、7世代になるとなくなってました。
そっかー……ちょっと残念だけど、まあ仕方ねえよな。

そんなわけで、新しくなったIpodちゃんと、一緒に過ごすよ!
もう使いまくってやるんだから!高かったし!(涙目)


ライオンでした。


thank you bye