ライオンは外出がきらいおん! -10ページ目



男子中学生にありそうな出来事を語感だけで繋げる、のコーナー!いえーい!


夜間→股間→オカン→アカン!


単語の羅列だけで、ここまで物語が構築されるものなんですね。
いやぁ、日本語ってホント奥が深いですね。
どういう情景なのかが、事細かに頭の中に思い浮かびますもんね。
いや、実体験とかじゃないから、いやマジで。






なんだこの前置き。
こんばんみ、お久しぶりですライオンです。

かなーり、久しぶりの更新かと思います。
もう俺のことなんて覚えてらっしゃる人はいないと思いますので
改めて自己紹介をしておきます

ライオンと申します。
20歳、東大法学部在学中。
立てばシャクヤク、座ればボタン、歩く姿は百合の花とまで呼ばれた
見る目麗しい彼女が今現在隣で寝息を立ててます。
趣味は体を動かすこと。週末になると高身長高収入高圧的の3K揃った男友達と球技を嗜むのが最近のマイブームですかね。よーしサッカーしようぜお前ボールな。
変な話、もうすぐやってくるバレンタインが憂鬱でなりません。
3桁ほど頂けるのは例年から鑑みてほぼ確定なんですが、毎年お返しを用意するのが大変でホント困ったものなんですよね。そうだったらいいのにな。




………清々しい程の嘘をつけましたね。
後半ちょっとボロ出てたし。

この記事からご覧になった初見の読者さんとか戸惑うんじゃないだろうか。
大丈夫だ、初見の読者なんて冒頭の前置きで淘汰されてる。


改めまして、ライオンです。
気付けば、もう2月ですね。

最近全く、記事を更新してなかったのには理由があります。
そうです私生活が忙しかったからです嘘です。
そうですお酒を飲み始めるようになったからですね、これは本当。

かくいう今もお酒を飲みながらキーボードを叩いてたりするわけですが
僕はお酒を馬鹿にしてました。

いやほんと甘く見てたよね、こいつらのことを。

「お酒?大丈夫でしょ、全然よゆー」とか思って飲んでると
すぐに眠くなりますねコレ。眠い眠たいネムルンルン♪って感じです。なにそれ。
おそらく僕がお酒あまり強くないだけなんだと思うんですが。

尚且つ、お酒を飲むと文章を書く能力が落ちますね。
文章を書く能力ってなんだろう。ほらね。

なんというか、頭の中で文がまとまらない。
何書こうかなぁって思案してるうちに夢心地なんです。
かくいう今も、かなり睡魔が進軍してきてる。もう天守閣まで来てる。もう終わりじゃね?

なので、全てお酒が悪いです。
ホントお酒のせいだな、うんうん。

私の文章力の無さはきっと読者君子の皆様のことですから
予めご了承のことかと思いますが、お酒が入ることによってさらに瓦解します。
いえーい!みんなみてるぅー?







お酒で思い出したんですが
先日、バイトをしてた時の話をしますね?

以前、バイト先でお食事に誘われて私が困った話をしたかと思うんですが
結論から言うと



また誘われた!!!!!



いやもう正直ね。
マジで謎でしかなかった。
他人の感情や心情を察することを一番の苦手とする私ですがこれはマジで意味わかんない。

私がテキパキと効率的に手早く仕事をしてた時の話なんです。(盛ってない)
例によって、前回と同じ社員さんが声をかけてくださって

「ライオン君、8日なんだけど」

いきなり何の話だろうと思って傾聴。

「皆でしゃぶしゃぶ食べに行こうと思うんだけど、どうかな?」

聞き取りやすいはきはきとした発音で、社員さんはそうおっしゃったわけです。
その言葉の意味を理解した瞬間、僕の頭の中では一つの問題が浮上するわけです。

『さあて、どうやって断ろうか』

もうそもそも、行くと言う選択肢が俺の辞書に存在しない。
本来ならば
「しゃぶしゃぶか、どうしようかなぁ」とか
「誰が行くんだろう、メンバー気になるなぁ」とか
「お代は社員さん持ちだろうか?割り勘だろうか」とか

色んな事が頭の中を巡りに巡ってメグリンリン♪って感じになるかと思うのだが。
なにそれ。

とりあえず相手の気を逆なでしないように無難に

「か、考えておきます」

って、返答しちゃったのがよくなかった
いやぁ……これはよくないですよ、大変よくないです(有識者風)

物事を断る時は、最初に断っておいた方が双方によって一番後腐れなく済ますことが出来るのです。

そんなことは僕の中では当然の摂理だったはずなのに!!!
なんだよ考えておきますって、そんな時間かけて考えることでもないだろ。

一度、話を先延ばしにしてしまうと
後で断る時が、断り辛くなるんですよねぇ……。

結局は現状を保留にして逃げてるだけですから。
後々の尻拭いは必ずやってくるものなのです、はあ。

なんでこの社員さんは、こうも執拗に僕を誘ってくるのだろうとかそういうことは
もう今更考えるまでもないだろう。考えても分からなかったのだ。あきらめぴょん。

でもなんでしょうね。
こう……社員さんにホント申し訳ない。

僕のことを好意で誘ってくれるじゃないですか?
好意に色んな意味は含ませてないです。

んで、その好意を僕が裏切るじゃないですか?
少なからず社員さん傷つくじゃないですか?
そのことを考えて僕もこうして頭を悩ませるじゃないですか?

もう、誰も幸せになってないんだよなぁ……。

もしかして社員さんドのつくMなんだろうか。
僕に誘いを断れることを予見して、あえて聞いて
「また誘いを断られたぁゾクゾクするぅはあぁぁああん」
みたいな性癖の持ち主だったりするんでしょうか。

変な妄想は社員さんの名誉の為にも止めておこうか。

結局は、バイト終わりに帰り間際
「さっきの8日の件なんですけど、僕やっぱり遠慮しておきます。すいません……」
っつって、懇切丁寧にお断りしました。

したら社員さん
「えー、なんでーいこうよー」なんてしつこく食い下がってくることもなく
「そっかー。もしかしてデートかぁ?デートなら仕方ねえなあ、ははは」
なんて、分かりやすい愛想笑いで済ませてくれました。

いやなんかもうホント申し訳ない。
見るからに気を遣ってくれてるのが目に見えて分かるんだよなぁ。
軽いジョークで僕を和ませてくれようとしてるのが、逆につらい。

ほらね?
こうして誰も幸せになれないでしょ?
だからもういい加減、僕を食事に誘うの止めてください(直球)

誤解なきように言っておきますけど
この社員さん決して嫌な人間とかそういうことじゃないですよ?
人当たりが良くて、物腰が柔らかく優しい人なんですよ。
僕も決して嫌いなわけじゃないです。

社員さんが嫌いじゃないんです!
人間が嫌いなんです!


なんだか中二病患者みたい。



ここまで考えておいて、小指の先程度にも
「少しくらいなら、食事会にいってみてもいいかな……」
という発想にならない辺り、ある意味僕の一貫性には惚れ惚れしますね。
初志貫徹って言えば聞こえはいいですけど、成長も進歩も譲歩もしてないだけなんだよなぁ。

こういう人間関係が、アルバイトに限らず仕事をするにあたって
一番ネックと言うか、難しい部分ですよね。
変な話、仕事なんて何年もやってれば、最低限は覚えるわけですし。

この食事会の類と、あと恒常的な店長の嫌味さえなければ素敵な職場なんだけどなぁ……。

なんだか暗い話になってしましましたね。
多分お酒飲んでるからだと思います。
なんでもお酒のせいに出来る、お酒って万能だなぁ。







前回の更新が去年末だったので
ブログで喋るようなこと山ほどあるんですが、もう眠いのでこの辺にしておこうかと思います。
また今度、お酒の入ってない時にゆっくり話すかもしれません。

では、最後にここまで読んで下さった皆さんに大事なあいさつをして、お別れしようと思います。

読者の皆様。








あけましておめでとうございます!





ライオンでした。

thank you bye





こんばんみ、ライオンです。
12月ですね。師走です。雑にブログ書きます。

しばらく、ブログから遠ざかっていたんですが
気付けば11月度は、一度も記事を更新しませんでしたね。

毎日更新と、銘打っていたころが懐かしい。
月一の更新すらままならない自分が酷く情けない。
まあ、仕方ないよね。

大体何事も時の変遷と共に風化し、かつての栄光に想いを馳せたりするものです。
盛者必衰、諸行無常、有為転変は避けられるぬ運命なのです。

あー、あの頃はよかったよねぇ、なんて呟きながら鼻水をすするわけです。
とにかく寒い。12月だもんね。



12月と言えばなんでしょうか。

そうですね。僕の誕生月ですね(知らねえ)

私事ながら、誕生日が12月21日でして。
今月の21日を迎えて、晴れて成人と相成るわけです。
そうです、にじゅっちゃいです。

誕生日の3日後には、クリスマスイブがあるわけですから
「誕生日、クリスマス、双方でプレゼントとして彼女を希望したら、隙のない2段構えで盤石の構えだな!これで彼女ゲット!」
そんな妄言を口走ったのは、去年の僕だったかと思います。

いつもは、クリスマスを蛇蝎の如く嫌ってる割に、こういう時には恩恵に預かろうとします。少年幼女諸君、これが人間の屑というものだよ。

それにしても、二十歳ですか。
この僕が、成人ですか。はぁ~……


なんか感慨深いものがありますね?(疑問形)


二十歳と言われても、なんだか実感がありませんね。
中学から高校に上がった時と同じように、対外的な建前が変わっただけで、本質的には何も変わらないもんですね。

さらに言えば、数年前から私は一切何も変わってないまである。
それはそれで問題があるんじゃなかろうか。

まあ、ただ現時点で確固たる意志を固めてることと言えば
成人式には絶対に行かないと言うことでしょうか。



行かないったら行かない。
じぇ、じぇぇぇええええったいに行かないんだからねっっ!!!



私が今年成人することを、どこからか聞きつけてか
近所の「洋服の青山」だか「AOKI」だか、からスーツの案内書簡みたいなのが届いてました。
お前成人するんだからスーツくらい買っておけよ!必要だろ!みたいなニュアンスのやつ。

い、いらねえ……。


それこそ、就職活動するんであったり、成人式であったり
普通なら必要となる場面が、増えてくるんでしょうね、普通なら。

「あんたもやっぱり一つくらい必要でしょ。成人式とか」

って、母親が言うもんですから

「俺が着て行っても、取ってつけたようなスーツ姿晒して、恥かくだけだよ」

そう言い返したら

「何言ってんの、成人式なんて皆取ってつけたようなスーツ姿でしょ」

と言い返されてしまいました。
た、確かに…………そうなのかもしれない。知らんけど。


でも、成人ですか。
はあ……そうですか。
権利は増えず、責任だけ増えそうな予感。
給料は増えず、労働時間だけ増えるのと同じようなもんですね。

しかしながら、これで僕も晴れて大人の仲間入りと言うことです。
別に晴れてはいないんですけどね。
むしろ暗鬱とした気持ちのなか、しぶしぶ大人のボーダーライン踏み越えた感じ。

大人になる、ということはどういうことなんでしょうか。
おっとぉー、ここで無駄に真面目な話題。

まあ多分……お酒が飲めるようになるとかじゃないんですかね?(適当)

何言ってんだお前成人する前だってお酒くらいげふんげふん。
いやぁ、楽しみですね、お酒(白白しい)

まあでも、アレじゃないですか?
お酒が解禁になったとはいえ、急に浴びるように鯨飲するわけじゃありませんし。
ただまあ、これから飲酒した状態で、ブログを書くことが多くなってくることは確かですね。
これまで以上に、文章が崩壊するね!やったね!

どうか温かい目で見ていただけると嬉しいです。

大体、お酒って色々種類あるじゃないですか。
ビール?チューハイ?ワイン?日本酒?etc...

正直、あまり詳しくないんですけど
どれが一番美味しいんですか?(他人事)

多分、普通の成人諸君は仲間内で居酒屋とか言って
「次これ飲んでみようぜ、すいませーん」
とか、楽しそうにお酒を嗜んでることでしょうけど
僕には生憎そんな楽しそうなことが出来る友人がいませんので(卑屈)

こうしてネットで不特定多数に向けて、模糊とした質問するくらいしか出来ない。

多分、僕の知らないところで同窓会とか開かれているんだと思います。
お酒が入って気分が高揚してるのをいいことに、好き放題してるんだと思います。かつてのクラスメイト諸君が。知らんけども。

呼ばれないとか、別に気にしてないしぃ?
多分主催者側も「呼ばない」と言うより、鼻から呼ぶという選択肢を除外してるんだと思います。
だから悪意なんてないんです。
「あいつハブにしてやろうぜ」なんて意識は全くなく、記憶から存在が抹消されて彼、彼女の頭の中では、僕のいないクラスが過去の想いでとなってるわけです。

悪意のない行動こそ、高い殺傷力を有する。

この格言を僕の名前と共に、後世に伝えていってください。
なんだこれ。

いや大丈夫、俺だけ呼ばれてないんじゃなくて
ホントに同窓会なんて行われてない可能性だって微粒子レベルで存在してるから……。




話を戻しましょうか。
我らが不倶戴天の敵、リア充の祭典、クリスマスがすぐそこまでやってきているという話です。
あれ?そんな話してましたっけ?

いやしかし、この時期、この季節、このタイミングに置いてクリスマスの話をしないわけには。ね?

日に日に寒くなる、この季節
コートの襟元を掻き合わせてる人々が行きかう駅前では
きらびやかなイルミネーションが、目に留まるものです。

こうなると否応にも、クリスマスと言う存在を意識してしまうものです。

皆さんが知らないだけで
クリスマスには性の6時間なるものが存在しており
別名ヤリマクリスマス、ギシアンタイムなどと呼称されているのです。

涙を呑んで、そう言ったのは去年の僕だったかと思います。
ホント、僕毎年同じこと言ってますね。
これは毎年僕が成長してないことを如実に表してます。

去年一昨年、その前の年と散々記事を書き連ねてきましたから
今更クリスマスに対して、これと言ったコメントもありませんが

敢えて言わせて頂くとするならば
性の6時間が、一年で最も着床する可能性が高い時間帯だとするならば
同時刻に、プレゼントを届けるサンタなる人物の正体は、コウノトリではないのだろうか。


うわ、くっそどうでもいい。





話題を替えましょう。
と言っても、これと言って書き記す程の話題がないのが事実。

うーむ、どうしたものか。

まあ、長年ブロガーでいらっしゃる皆様方なら
きっと理解して頂けると思うんですが

ブログを続けていく上で、一番大変なことは
書くネタが尽きてくることですよね。

最初は、書きたいこと沢山あったりするものですが
何年もやってると、いつかに書いたことのあるような内容を何度も書いたりしちゃうわけです。

こうしてネタがないことをネタにするのにも限界がありますしね。

そしてネタがないので、またしばらく更新しないかと思います。
年内にあと一つくらいは……書けたらいいですね。

誰か僕にブログを書くネタを下さい(切実)


ライオンでした。

thank you bye




日に日に冷え込む、この季節。

地位も名声も金すら持たない私から、体温すら奪っていくとかなんなの?
持たざるものから、さらに搾取するとか四民平等どこいったの?
あと俺が人様に捧げられるものと言えば、時間と童貞くらいなもんです。
ライオンです。


それにしたって、昨今は寒いですね。
それにしたって、おやつはカール、みたいなノリで言いました。

あれ?それにつけても……だったか。
どうでもいいかそんなことは。

彼女のいない冴えない男たちが
「俺……クリスマスまでに何としても彼女作るわ。いやマジで」
と、一年で最も意味のない瑣末な決意を抱く季節がやってきました。

もういい加減、クリスマスまでに彼女作るとか嘯くの止めろよ。
今年一年間彼女出来なかったやつが、クリスマスになって急に好機を掴むわけないだろ。
季節が悪いんじゃねぇよ、お前が悪いんだよ。

クリスマスだかクリステルだかクリ○○スだか知りませんけども。
最近の僕のブログで、一位二位を争う程の最低な下ネタが出ましたね。


本日が10月の24日と言うことですから。
丁度、後2か月と言うことでしょう。

2か月ですか、そうですか。
僕としても心のどこかで
「2か月後に俺の横で可愛い彼女が寝息を立てている未来……可能性はゼロじゃないな!」
くらいには、儚い夢を見たりしてるんですけども。

ちなみに、この儚い夢、毎年この季節になるとみるようになります。
多分1年周期でやってくる彗星みたいなもんですね。
いやぁ、マジ俺宇宙の神秘。

それはつまり、毎年夢を見て、毎年夢が打ち砕かれているということにもなるわけですが。
まあアレですよね。打ち砕かれるまでが予定調和、みたいなところありますよね。

そして、こういう風にブログに、今現在の心情を書き連ねるまでが
毎年恒例の行事みたいになりつつあります。僕の心のはけ口なんですねここ。

13年、12年とブログを遡って頂ければ、毎年のようにモテない男が
クリスマスを前にして、世を厭世に思ってる姿が如実に確認できるかと思います。
面倒ですか?そうですか。面倒ならいいんです。




でもまあ……何?

もーしかしたら、今年は?
なんか俺の中で、去年と違うなーみたいな何かをね?
感じてるわけよ?体内から溢れ出すこと……何?ディスティニー的な何かをね?
コレ今年中に何かあるんじゃねぇかなぁーつって。
もしかしてこれ、今年のクリスマスまでにコレ、何か運命的な出会いがね?
あるんじゃねぇのかなぁーみたいなね?

そんなわけで、クリスマスまでに私に彼女が出来る確率を、測定してみようかなと。

馬鹿そんなの測定するまでもねえよ、限りなくゼロに近い何かだよ。
待て待て分かってる、分かってるんだ心の中の俺。なんだこの茶番。

現実的に考えたら、僕に彼女が出来る可能性なんて
夜中に窓から手を伸ばして、月に手が届く可能性と同じなんですが。
おいストレートに不可能だって言えよ、面倒だな。

ふとネットを見てたら、彼女が出来る確率を測定してくれるサイトなんてものを見つけまして。
まあ、真偽のほどは定かでない眉唾物ではありますが、暇つぶしついでに測定してみたんです私。

様々な設問に答えていって、それに見合った結果が表示されるという
まあ何とも、シンプルな心理テストの一種ですね。

名前や、年齢、血液型は勿論。
月にどれくらい稼ぐか、とか過去に付き合った人数とか。

まあ、なにから色々聞かれましたよ。
なるべく自分に素直になって、答えていきましたとも。

異性と喋るのは得意ですか?
という問いかけに対して「全然喋れない」を0コンマ何秒っていうレベルの高速で選択しました。
見栄を張って、一つ上の「ほとんど喋れない」を選択してもよかったんですが
こんなところで見栄張ってもしょうがないですし、というか誰に見栄張ってるんだコレ。

全ての設問が終了して、結果を表示しました。
こんな感じ。


これから半年間で、彼女が出来る確率が何と


29.6%!


これは凄い快挙ですよ。
もう少しで3割に届く勢いじゃないですか。

これはアレですよね?
俺が3人いたら90%の確率で彼女出来るってことですよね?(謎理論)

下の方、画像では見切れてるんですが
解説みたいな文章で、凄く俺のこと慰めてくれるんですよね。
なんかすごい、フレンドリーって言うか親身になってくれてる。

最後の方
「俺たち、良い友達になれそうだよね」
とか言ってくれてる。

いや恋人がほしいつってんの。
友達が欲しいわけじゃ、いやまあ友達も欲しいけれども!

冒頭では、
「外見で選ぶような人から好意を向けられても長続きしないもんだよね」
と、偉くまともなことを言ってくださってますね。

確かに……どうなの?そうなの?そうなんですか?

いや知らないんだけど。
外見で選ぶような人から行為を向けられたことすらないんだけど。
これはアレか?遠回しに俺の外見がゲテモノ以下だってDISってんのか?お?

でもまあ、憶測で物を言えば
確かに外見だけで付き合い始めても、きっとどこかで綻びが生まれたりするんでしょうね。
うんうん、きっとそうだよ。
だからアレだね、きっとゲテモノな僕のことを分かってくれる……そんな



美人で巨乳な魅力的な女性がきっと現れるよね!!!
(外見で判断しないとは言ってない)




そして最後、製作者さんからのコメントみたいなのもありまして。
僕のことを優しく慰めて、顔面偏差値を迂遠にDISってくださったのでそれなりに、良い方なんだなぁ、と思ってたんですが

最後のコメント

「はあ~、もうかれこれ彼女いない歴2年だよ」






は?








キレるときは自然に?計算? ブログネタ:キレるときは自然に?計算? 参加中


もうマジ誰も信じられないよね。
「僕と良い友達になれそうだよね」とか言っておきながら
実は内心で俺のこと見下してたんだろどうせ。

やめてくれよ!そんな馴れ合いはよ!
上澄みを掬ったような、名前だけの友人関係なんてもういらねえんだよ!
そんなことを、プログラム相手に思う日々です。ライオンの日々そんな感じ。


さてさて、閑話休題致しましてブログネタ。

キレる時は自然に?それとも計算?

ということで。
昨今の若者はキレやすいと揶揄されてますからね。
いやほんと、いつどこでキレ始めるか分かったもんじゃないですよ。

その例に漏れず、私も割と……キレる方だとは思いますね。

いや違うんです、言い訳を聞いてください。
キレるっつってもアレですよ?
そんな頻繁にキレて、情緒不安定みたいなメンヘラみたいなことじゃないんです。

だからあのー……割と僕って溜め込むほうじゃないですか?(知らねえ)

人に意見を言えないイエスマンチックな一面を持つ私ですから
「はあ、そうですねあはは……」なんてつって、相手に合わせたり、場の空気を読みに読みまくって、全く見当違いなことを言い出して侮蔑の視線を向けられたりするわけです。

自分の意見押し殺して、我慢に我慢を重ねると、どうしても人間限界が来るものですよね。
表面張力で耐えてた水面が、ドパッとコップから溢れてしまうようなあの感じ。

「あと一滴!あと一滴いけるか……っ!どうだ!あっー……駄目だったかぁ」みたいな。
表面張力で遊ぶの、結構楽しいんで是非ともやってみてください。すげえどうでもいい。

尚且つ、僕自身のキャパシティがそんなに多くないような気がします。
一般人の平均が安価なUSBメモリーだとしたら、俺フロッピーディスク。
なんキロバイトしか記憶出来ないレベル。ファミコンの方が頭いいんじゃないの?

なので、アレですね。
ふと言われた一言とかで、こう……コップの水が溢れることがあったりしますね。
相手方にとっては、何気ない一言であっても、受け取る側にとっては、とても意味の大きい言葉になったりすること、ありますよね。

小学生の頃とかが、凄く顕著でしたね。
自分の意見が何も言えないので、先生に相談することもなく
勝手に思い込んで、キャパ超えると学校から逃げ出すと言う奇行を繰り返してた記憶があります。

「えー……またライオン学校から脱走したの?今月何度目だよふざけんなよ」

みたいな会話が、僕の逃げ去った教室でまことしやかに行われていたのではないんでしょうか。知らんけど。
僕が教室から逃げ出すと、同級生や先生が探してくれるなんて言う、似非青春ドラマみたいなことになってかたと思います。何十年も前の記憶は曖昧模糊としていけませんね。

今もまあ……小学生の時とそう変わってませんね。
きっと僕自身が変化してるんじゃなくて、環境が変化してるんでしょう。

小学生の頃の僕が教室から逃げ出したように
現在の僕が社会から逃げて、自分から目を背けてるのがいい例ではないでしょうか。

逃げ出す範囲が大きくなってますね。
教室から逃げ出すだけなら「ライオン君、今日も脱走しまして」つって後で両親に先生から電話が来る程度で済まされるかもしれませんが、規模が大きくなればそうもいかないかもしれませんね。

きっと僕が今逃げてる分、後で必ず報い……と言うか、なんというんでしょう。
いつも難解な表現をドヤ顔で駆使してる割には、こういう大事な時には適切な表現が見つからないものですね。

自分の尻拭いをするのは、きっとどこまでいても自分しかいないのかもしれません。
そう考えると、俺の尻汚れ過ぎだろ……もうこれ無理だよー、中性洗剤とか使っても多分綺麗にならないよ?コレ。

少しばかり、話が逸れてしまいましたね。
そして少しばかり暗い話になってしまったでしょうか?
仕方ねえんだべ、根が暗い人間なんだべ、ところでだべってどこの方言だべ?

まあ私の過去の話には、毛ほども興味がないと思うのでこれくらいにしておきましょう。
かといって、私の未来の話にも毛ほども興味ねえだろ。
正直に言えよ!俺自身に興味がないって!わあ卑屈。


話を元に戻しましょうか。
キレるのは自然?計算?ということで。

そりゃあ、キレると言う行為自体が本質として自然……自然という表現があまりピンとこないですね。

我慢できなくなったものが噴き出すのが、キレるという行為なのだとしたら
少なくとも計算ではないですよね、明らか。

逆に、計算でキレるってなんだよ。
それキレてるんじゃないでしょう。ただ怒り狂ってるだけでしょう。

ただ、キレたり怒ったりするのは、それイコール醜態だとも捉えれるかもしれません。
キレることが一概に悪であると、決めつけることなんて出来ませんが
なるべく、キレたり感情を表だって露わにしないような、寛容な人間になりたいものです。

何この綺麗な終わり方。

ライオンでした。

thank you bye




※今回使用したサイト様はこちら
もしよかったら、読者様も測定してみてくださいな。




苦しみ、独り身、こんばんみ。ライオンです。


一難去ってまた、一難。
大きな台風が過ぎ去ったかと思えば、もう次がやってきてるそうで
いやはや困ったものですね。

台風さんがいらっしゃってる時は、家に籠ってるに限る。
という確固たる信念を持っている19歳の私ですが
台風の有無や童貞の信念に関わらず、バイトには行かなければなりません。


その日を休日に変えるというのが、台風の存在意義であり、存在理由であり、レゾンデートルなんじゃないの?違うの?(違います)


台風が過ぎ去ったあと、雨が止んで強風だけ残ってる時に
風を体全面に浴びて、TMレボリューションごっこしたことあるのは俺だけじゃないはず。

あと女子高生とかのスカートを、もっとはためかせてください。
仕事してください台風。
妄想と下腹部が膨らみますよね。
けいおん風に言うと「むーげん☆(むげん)いーまーじーねーしょん」みたいな感じ。

なんだかんだで結構台風を心待ちにしてる自分がいる。
川が増水とかすると、好奇心でつい見に行きたくなるよね。
でもあれ近所のおじさんとかに本気で怒られるから気を付けてね。







最近あったことを話していこうかなと思います。

ブログなんですから、僕の日常の1コマを垣間見せますよ。
ふふん、僕がまともな日常を綴るなんてレアなんだからねっ!

バイト先での出来事の話をしましょう。
僕が大阪府最低賃金ギリギリでこき使われていた時のことです。

ホームセンターなのですが、客層はほぼじじばばに限られるわけです。
もうめんどくさいので年長者に対する配慮とかしないです。

そんなじじばばばかりの中に、若いカップルが混ざっていると当然目立つわけでして。

店員である私の目も
「ほえー、平日のこんな時間からカップルが来店してらー。何こいつら暇なの?」
とか思ってたわけです。
というか平日の昼間にホームセンターとか来てるやつは大体暇人(偏見)

通路で作業してた私の横を、そのカップルが横切っていくわけです。
店員としてマニュアル通り「いらっしゃいませー」と声をかける私。
と言うのは理想で、本当は「しゃしゃっせー」って発音してたかもしれない。

と、その時。
私の目は、カップルの片方。若い女性の方に向けられたわけです。

その時「なんだこいつは」と思いましたね。

決して悪意とか敵意とか忌憚的な意味は込められてないんですが
ちょっとヤンチャしてます感が、出てる恰好だったんですね。

彼氏の方も、いかにも頭軽そうな風体でしたし。

それにしたって、女性の恰好が異様。
何が異様って、

ケツがほぼ丸出しなんです。

ああ。表現が凄く下品になりましたね。
よくないよくない。僕の育つの悪さがばれちゃうじゃないですか、おほほ。
言い直すと

彼女の臀部が「ごきげんよう」と、露出されていたのです。

ほぼ変わらねえじゃねぇか。

女性用の洋服について明るくないので、詳しい名前とかは分からないんですが
凄く短いタイトスカートみたいな感じで、ぴたっと体にくっついているんです。

しかもそれが、馬鹿みたいに短いもんですから
もう太ももどころか、臀部すらも隠せてないんです。

きっと文章だけでは伝わらないと思うので、適当な画像を用意しますと




こんな感じ。

桃がまあ、臀部だとすると
生地で隠されてる部分なんて半分あるかないか、くらいだったわけです。
もうちょっとで、名状し難い汚い穴が見えるんじゃないの?っていうレベル。

これだけ見ると
「やったね!若い女の臀部直視出来るラッキーじゃん!」
とか思う下世話な童貞俗物男子がいるかとは思うんですが


そんなこともない!


これ綺麗な桃の画像を使ってるから、なんかいい感じに見えますけど
その尻の軽そうな女性客の臀部はなんか……汚かった。

いつもの僕なら、ちらと視線に一度入って視認した後
もう一度振り返って、じっと凝視してもいいレベルだったんですが
あえて2度見はしませんでした。


なんというか……すごく見るに堪えない。


多分尻が軽いから、汚れる機会も多いとかそういうことでしょうか。
あれか?「私汚れてまーっす」みたいなアピールか?
何であんな露出してる洋服着るんだろう。
ケツ丸出しで公衆の面前に出るとか、マジで理解出来ないんだけど。

彼氏の方もなんか言えばいいのにね。
「お前その恰好、尻が丸見えだから辞めた方がいいぞ」とかさ。
まあ彼氏の方の恰好も大概だった。
胸の部分が凄くはだけて、もうそれ乳首見えるんじゃないの?
ってくらいカッターシャツのボタン外してた。ホスト目指してんのかなぁ。

ぱっつぱつの臀部モロ見せスタイル!みたいなのが
俺の知らない巷で流行ってたりするんだろうか。
ホント頭沸いてんだろ。
けいおん風に言うと、頭の中がふわふわタイム。







まあ結局のところは、他人がどんな格好してようが別に関係ないですよね。
余計なことは言うべきではないですね。
ただ、本当にケツ丸だしだったからな?あれ。


もう一つ、バイトでの体験談を。
まあ体験談っていうか、さっきの臀部も今回のもただ「見た」だけなんですが。

車の駐車の仕方が、かなり大胆というかアバンギャルドエキセントリックな方がおりまして。

大体、駐車スペースって白線が書かれてるじゃないですか
このスペースに停めてください、みたいなやつ。

駐車下手くそな僕みたいなやつが停めると
その白線からちょっとはみ出てしまうことも多々あると思うんですが

私がこの前、見かけた駐車方法を、絵で説明しますと。

まあ普通に、白線の表示に従って駐車するならば



こう、駐車するじゃないですか?
わあ、絵が雑。


それをですよ?
こう停めるんです。




まさかの横向き。

駐車方法が前衛的過ぎるよぉ……。

大きなトラックだったものですから。軽く3台分くらいは占領してました。

非常識だなぁ、とか邪魔だなぁ、とかそういう感想よりも

「すげぇ。大胆だなぁ……」

という感想が、一番に思い浮かんでしまいました。

まあ、その時は別にお客さんも少なく、駐車場も空いていたので
それほど困ったことでもなかったんですがね。

けいおん風に言えば……
えー……けいおん風に言えばぁ……


特に思いつかないんで、いいです。





そんなわけで、明日も朝からバイトに行ってきます。
けいおん風に言えば「まだまだjob!job!」みたいな感じ。
これ何の曲のどの部分か全くわかんねえな。

ライオンでした、

thank you bye



こんばんみ、ライオンです。

そんなわけで。
4日連続で、記事を投稿しました。
一連の小説記事ですね。どうでしたでしょうか。

今回は、この4つの記事のネタバレを含む内容になるので
もし「まだ見てねぇよ、なにそれ面白いの?」という方は
こちらのリンクから、ご覧になって頂けると良いかと思います。

ライオン、出会う。(一話)
ライオン、視認する。(二話)
ライオン、気付く。(三話)
ライオン、落ちる。(四話)






さて今回は、あとがき兼反省会ということで。

まあ……喋ることは沢山あると思うんですが

とりあえずは




オチがホモネタですいませんでしたああああ!




これに尽きますね。
いやあの……ホントすいませんでした。

今回一緒にストーリーを考えてくれたピグ友のみやびきゅんと

「オチはやっぱり奇抜じゃないと」
「そうだね、奇抜」
「奇抜」
「奇抜……」


と思案し続けた結果、ホモネタしか思いつきませんでした。
陳腐な発想力しか持ち合わせてない自分が憎い……。
戦犯としては、9:1でみやびきゅんが悪いので、大いにみやびきゅんを糾弾して頂けたらと思います。

確か、僕が以前ここで書いたお話の中にも、オチがホモで終わるのがあったようが気がします。
あまりはっきりとは覚えてませんが。
はっきりとさせておきたいのは、ライオンはノンケだと言うことです。

今更ながら、どういうオチにすればよかったんでしょう。
僕個人としては、宇佐美さんとラブラブする素敵展開でもよかったんですが
「学校でなんて、背徳感がありますね」みたいなプレイでよかったんですが。
それこそ、アメーバ運営に規制されてしまいますね。


あ、そうそう。
規制と言えば、一話を公開して一日程経過した時点で
一度、一話の記事に規制がかかって見られなくなったんですよね。

「あれ?一話が見れなくなってりゅぅぅぅうううう!」

って気付いたのが、丁度公開した翌日の夕方でした。
まさか、規制対象になるとはね……思いもよらなかったよ……。

慌てて、みやびきゅんを呼び出して
「やばい!見れなくなってる!アウト臭い部分を修正した、規制回避版を公開しよう!」
ということで、2人で文章を見直して、危なげな表現を改訂した『修正版』を作りまして。

実は、その日の深夜2時にその修正版を公開してるんですが
その修正版を公開したすぐ後に、無修正の一話の規制が解除されまして。

「なんか知らんけど、見れるようになってりゅぅぅうう!」

ということで、すぐさま修正版は削除と相成りました。
なので、現在は無修正版の一話が見れるようになっております。
なんか無修正って言うと、響きがいやらしく聞こえてしまいますよね。

違うよ?これは俺が悪いんじゃないよ?
無修正っていう単語で、何かを想像してしまう受け取り側の問題だからね?

その後、2話、3話……と同じように規制されるんじゃないかと肝を冷やしましたが
結局規制の対象になったのは、一話だけでした。
未だに、何故一話だけ規制されたのか、よく分かってません。

運営てめぇ……俺を弄びやがって……。
俺を弄んでいいのは、綺麗なお姉さんと己の右手だけなんだよ…・・。
そして今日も僕は僕を優しく弄ぶことにします。



……こういう発言が規制の対象になるんだろうなぁ。



あとは、なんでしょう。
記事を公開した後の話になるんですが、誤字脱字が意外と多かったことですかね。

公開する前に、何度も何度も確認したはずなんですが
公開した後、みやびきゅんから

「お前ここ、間違ってるよ」
「え?」
「ここも、あとここも」
「えっ?」
「間違ってばかりじゃん(人生の選択肢を)」
「……え?」

みたいなやり取りがあったりしました。多分。
た、多分どれも深夜に書いたからかな……(言い訳)

一応、僕とみやびきゅんで見つけた部分は、全て修正してあるんですが
もし読者の方で「ここ誤字ってるんじゃないの?」という部分を発見されましたら
該当記事のコメントか、メッセージ等で教えていただけると幸いです。


本文中に度々出てくる、ピグの画像もみやびきゅんと協力して楽しく作れたんですが。
その画像の一部にも、間違い……と言うかミスがありまして。
3話の序盤で、ラインっぽい何かを模したもので、ライオンと宇佐美がメッセージのやり取りをする画像があったんですが。


よーく見てみると、時間の部分にミスがあって
時間が逆流してます!てへ!☆



し、深夜に作ったから!!!(必死)

こちらの方は、作り直さずにそのままで放置してあります。
決して作り直すのが面倒だったとかじゃないです。
ただ、作り直すのが面倒だっただけです。


そもそも、このお話を書こう!となったきっかけとして
2年前の記事を参考にしてるという話を、先日の記事で書いたと思うんですが
どうでしょう……2年前と今現在の差が如実に出てると思うんですが。

基本コンセプトとしては
「2年前のものと同じようなものを作りたい」
ということだったんですが、もう全く別のものと化しましたね。

さすがに2年もたてば、筆致も変わるし同じようなものは出来ないですね。
少しでも2年前よりも、良い文章になってると信じたいものです。

文章としても自分の中ではまだまだだなぁ、と痛感させられる部分が多々ありました。
やっぱり、普段読んでるプロの小説家さんみたいには書けないものですね。
どうやって書いてるんだろう……。もっと精進していかねば、ですね。
手始めとして、もっと沢山小説を読もうと思います。
本ばかり読んでないで働けよ……高校卒業しろよ……(耳が痛い)

読みにくかったり、内容が入りにくい場面等ありましたら、全て文を書いた僕の責任です。
そして広義的に捉えれば、僕がこのように育ってしまったことがそもそもの要因でして
最終的に行きつく先と言えば、結局政治になります。
全て政治が悪いです。なのでこぞって安部政権を糾弾して頂けたらと思います。


余談となるんですが、先日みやびきゅんと2人で反省会を粛々ととり行いまして
ここはこうすればよかっただの、あれは微妙だっただの、色々話し合いました。

あとは、どういうシチュエーションで女性に襲われるのが理想的か、みたいな話もしましたね。
ホント俗物の極みのような人間だね我々は。



本当は、その時の反省会の様子を、対談のような形で記事にしようかと思ったんですが
最初は真面目に反省会してたんですが、徐々に話が脱線して、下世話な方下世話な方にシフトチェンジしていってしまい、とても記事に出来る内容ではなかったので没となりました。

「だから、巨乳のお姉さんの魅力を一番引き出せるのは
水着でも下着でも全裸でもなく、毛糸で編まれたカーディガンだって言ったろ?
カーディガンの下には何も着用しちゃいけねえんだよ。全裸カーディガンだ馬鹿野郎」

みたいな話をしてました。
いや大体男が2人集まれば、こんな話ばかりしてるからね……?

そんなわけで、この反省会の時にみやびきゅんからも、あとがきとしてコメントを貰ってます。


よく見たら、面白かったよ!を2回言ってるような気もしますが
あれですね。大事なことなので(ryってやつですかね。

今回は、みやびきゅん無しでは、この作品完成には至りませんでした。

この場をお借りして、みやびきゅん大変お世話になりました。王様風に言うと
「よくぞやってくれた、なんでも好きな褒美を取らせよう」と言った感じ。褒美はありません。

非常にめんどくさいかとは存じますが、今後とも仲良くよろしくお願い致します。
そして私が下ネタを言うたびに「あーはいはい」みたいに流すのが、結構傷つきます。
たまには拾ってください。


とまあ、そんな感じでしょうか。
何より、一連の小説記事を読んで頂いた読者の方、ありがとうございました。
こんな素人の書いた稚拙な文章を読むのは、さぞかし苦痛だったかもしれません。
僕の技量が足らず、申し訳ない気持ちでいっぱいです。
僕の気持ちの40パーセントくらいの容量を占めてます。あとの6割は将来への不安と失望。

誰が読んでるかも、もしかしたら誰も読んでないんじゃないかとすら思えてなりませんが
これからも細々とブログを続けていきますので、末永くどうぞご贔屓によろしくお願いします。
たまにコメントなんか貰えると、生きる糧となります。ホント嬉しい。

さて、謝辞からあとがきに戻りますが。

流れ的に2012年→2014年、と来ましたから
この踏襲スタイルを、利用するならば続編は、さらに2年後の2016年ということになりますね。
なんだこの方式。オリンピックかよ。

台詞風にするならば
「また2年後に!シャボンディ諸島で!」みたいなノリですね。
ルフィ達も2年経過すれば、恐ろしく成長しましたから
きっと2年後の僕は、今よりもっと軽妙な筆致で書いてくれることでしょう(建前)
多分、あんまり成長してねえと思うな(本音)

また2年後に、ライオンと宇佐美の物語をお目にかかればと思います。



ライオンでした。


thank you bye