今わかっている誰にとっても大切な日は、

12.12.22.21:21 フォトンベルトの中心

(銀河面と太陽と地球が一直線上に来、月が真横に来る)

h24.8.24.8:02 富士山頂 (上弦の月、888の日)

2012.11.7 (内容はまだ知らされていません。いいなの日)

あと、すべての新月。満月。上弦の月の日。



なぜこういう日がきまっているのかといいますと、


太陽のエネルギー

宇宙のコミッション。0。(銀河)
太陽のコミッション。1。月のコミッション。2。
地球のコミッション。3。人のコミッション。4。

コミッションとは、コミットメント-ミッションの原型。コミッションが二つに分かれた。

まず、宇宙のコミッションがあり、それに沿った太陽のコミッション、成長曲線、成長計画みたいなものがあり、
続いて、月のそういうものがあり、月のコミッションに基づいた、地球の計画が進行中で、
その中に私たち人の繁栄や成長が意図されてきました。

上から順に、0、12、34、という感じだと思います。

銀河の中心からエネルギーが来て、太陽の中心を通り、太陽から月に渡され、その流れの中に地球や他の諸惑星意識がいて、家族関係である、太陽、地球(と他の惑星意識)、月とエネルギーがループしています。

新月の時は、太陽、月、地球となり、エネルギーの流れが変化します。いつもよりは地球にくるエネルギーが減るということです。つまり、地球自らのエネルギーに浸ることができる日であるということです。
満月の日は逆で、太陽、地球、月となり。太陽のエネルギーが満月との間で何度も強力にハウリングして、地球の生命を目覚めさせ活性させる日です。
どちらも3日ぐらい前から効果を実感できます。

これが太陽と月のコミッションであり、無条件の愛、無償の愛の具体的な表現だと思います。

地球のそういったコミッションは何かと言いますと、私たち人や社会の繁栄や成長曲線に、無条件の愛や無償の愛でその機会や場所、物理的な素材を提供することだと思っています。
人の営みにかかわらず、動植物などの自然環境の整備や環境を整えること、少しでも進化や発展が望めるような快適な場所を提供できること。これが私たちの誇りであり生きがいであるのです。と、言っています。

人のコミッションは何かと言いますと、各人がそれぞれ自分のすることに責任を持って活動し、変容を体験し、自分自身を愛することを学んでゆく。そういう中で社会に関わり社会の一員としての自覚を深めて行き、全体に対しての責任とコミットメントを実現してゆく。
そうして自分が所属する社会の成長や発展に貢献してゆくということが人のコミッションです。
視界を拡げる、ということですね。


各計画がクロスする日、それが上にあげた月日です。
宇宙はあまりにも壮大であるので実際には毎瞬なにかしら時間のクロスやオーバラップが起こっています。
身近なところでいえば、朝昼夕に合わせて人々の営みが正確に行われているということなどです。

しかしそれとは違い、
もともと予期された、原初の意図。
つまり、銀河のコミッションやそれに基づいた太陽のコミッションの軸になるポイントがあります。

銀河、太陽、月、地球、人や動植物などの生命、の計画やコミッションが全部クロスする時。

それが上にあげた誰にとっても大切な日なのです。
本当にしたいことをあきらめない。

夢を現実にする。

夢に向かって進みます。

Go Own Dreams. GOD
12.5.20.19:30 夜の新月です。12時間後には昼間の新月「金環日食」 ですね。7:30頃です。


新しいことを始める前に今までのことを振り返り、内省し、次に繋げたいと思います。


数のもつ力とは「意味」です。

その数のもつ意味、割り当てられた役割のことです。

数にはそれぞれ特定の音、意味があります。

1234567890 のシンプルな組み合わせだけで実現しています。

数のストレートな表現とは、数字、日にち、時間など

数が現れた別の表現としては、個数、タイミングなどがあります。



私たちは一人一人、数をもって生まれています。

それが、聖数です。




日本一の山である富士山は、地球のチャクラでもあるパワースポットです。

漢数字の「八」は、富士山をモチーフにしていると思います。

(平成)24.8.24 = 888 = 686

h24.8.24.8:02

2012年8月24日は上弦の月です。この日富士山頂にいきます。



1つ1つ未来を選び、実行します。

私が、どんな未来を選び出したのかに、興味があります。

何が起こるのか、何を実現したのか

実際にその場に行って1つ1つ確かめたいと思います。
浄化愛

抑圧していた想い愛を開放する

細胞レベル、量子波動レベルで疲れ愛、疲労愛、苦しみ愛を手放せること。
細胞のコア、黒い雲、エネルギーを脱皮する。

未解決のシナリオ愛、粗悪品愛、概念愛、未使用の可能性愛、
手放せていない持ち物愛、テーマ愛、取り組む価値の生まれた様々な事柄愛。

そのどれもが私にとって本当に大切なものは何かを示してくれる、宝の地図。



愛という語をつけると、どうしてそれが存在してきてくれたのかがわかります。

「。」のように「愛」という語をつける、ついていると見る。

すると、この世界が提供している無償の愛の世界観が見えてきます。

名前につけたり、街に、雲に、生き物に、

事柄に、出来事に、つまづいたことに、

好きなものに、嫌いなものに、

感謝したことに、嬉しかったことに、喜びあったことに、

人生の中で出会った、数々の素晴らしいことに、

素晴らしいと思えないひとつひとつに、

「愛」という語をつけてみる。

すると、見えてくる世界観が変わります。


感謝愛、喜び愛、楽しみ愛、自由愛、

困難愛、苦しみ愛、悲しみ愛、怖れ愛、


それは、この世界が真に提供している無償の愛の世界観です。

それはごく普通の日常の中にあります。

あなたが出会ったすべてに感謝して、ただ一言、「愛」と言ってみましょう。

愛のまなざしを付けたしてみましょう。

この世界のすべては愛です。

あなたに向けて無償で提供される愛の世界観です。

あなたへ向けて開かれた、無償の愛の場です。

あなたはいつも、その中にいます。