cheap cheat China country(安っぽい詐欺師陶磁器国)(cheapには、取るに足りない、けちなという意味もあり、cheap shotでは(無防備な相手への)不当な行動や言葉を表します。)は限りない妄想、野望を持っています。
尖閣だ!、沖縄だ!、台湾だ!のレベルではなく、ゆくゆくは全太平洋を支配し、更には世界征服を考えています。
アメリカに、「ハワイはchina領だ」と公式に毒づいたことさえあります。
ここでハワイの歴史を少し記すと
元々は太平洋に浮かぶ王国でしたが、過去に日本に併合を求めて来たことがありました。
日本はそれを断り、その後、アメリカに併合されました。
そんなChina countryにとって、日本列島は太平洋への便利な出口を弧状に覆い塞ぐ存在であり、しかも領海、経済水域も付随しますから、邪魔で邪魔で仕方がない存在なのです。
その為、世界征服の為には日本を征服することが大前提なのです。
直接、日本に侵攻、侵略すればアメリカパパに大目玉を喰らいますから、手段は間接しかありません。
つまり、軍隊を出動しなくても、日本を乗っ取り、意のままに動かせる状態にすることが望まれる訳です。
その為には、日本国内で簡単に金(かね)に転ぶ勢力を釣り、その勢力を使い、自発的(??)に国家を改造させるのがベストである訳です。
記事「取り越し苦労」に触れましたが、「とりこし、盗肥」に対する暴露が行われています。
念の為に言いますが、私はこやつの擁護者ではありません。
こやつの不祥事は業界内では元々わかっていたのに、何故、この時期に堰を切って発表されるのでしょうか?
それは惨敗、落選させる為です。
cheat chinaにとってこやつは大変都合のよい存在なのに何故、cheat china寄りの誌紙までもが、こやつに集中砲火を浴びせるのでしょうか?
私が思うには、土地痔賤はsmall pondが勝ちそうなので、こやつを潰し、票をM田に集約する作戦に出たのではないかと思われます。
下品なこやつが消え去ることに何の未練もありませんが、M田もかなり嫌です。