憲法第77条。

土地区画整理法。

これは、国民の主権を奪う法律です。


主権を奪うとは何か。


自由を奪われるということです。

どんなに真っ当に生きていようが関係なく、

権力者が、「あなた邪魔ね、そこから出ていって」となれば、大怪我させても、殺しても、OKになっています。


いわゆる、公式に殺人OKの法律です。


そして何より、現在の日本では仕掛けられれば終わりです。

助けてくれる場所がありません。

警察でさえ動けません。


現に、私の知人が区画整理を仕掛けられて、1週間以内に出ていけという仮処分(死刑よりも重いもの)を出されました。

その際に、綾瀬警察署でしたが、助けられない法律だ、大怪我しても殺されても仕方がないと言われました。


では、なぜこんなにも恐ろしい法律について騒がれていないのか。


そもそもこの法律は、政府が国民に黙って作ったものであり、たくさんの人がこの区画整理を仕掛けられていますが、生き残った人がほとんどいません。


だから、騒がれず、水面下で多くの日本人、そして日本にいる外国人も対象になりますが、殺され続けているのでしょう。


単に区画整理を仕掛けるのは、権力者が贅沢をしたいから。

ただ、それだけです。


それだけのために国民が殺されています。


また、この区画整理は、国民の税金で実施されています。


本来であれば、国と不動産がお金を出してやりとりするものでしょうが、ひたすらに国民から財を搾取し、一部の者たちだけが良い思いをしている国がこの日本です。


憲法第9条について騒ぐこともとても大切です。

それと同時にぜひ、あなたがもし、憲法第77条についてご存知なければ、調べて、騒いでください。


繰り返しにはなりますが、

仕掛けられれば誰も助けてはくれません。


弁護士も多額のお金を請求し、

助けようとしませんから。


一人一人が騒ぐことで、弁護士も政府も黙っていることができなくなり、メディアも報道せざるを得なくなります。


長くなってしまいますので、

この辺りで一旦、終わりとさせていただきます。


最後までお読みくださりありがとうございました。