区画整理をご存知ですか。


これは全て、国民の税金で実施されています。

そして、国民の主権の一部を奪うことができ、

大怪我をさせても、殺しても良しとされている法律です。


もしご存知でなければ、調べてみてください。

いつあなたも仕掛けられてもおかしくない状況です。


この法律の仕組み・酷いところは下記の通りです。


①国民の血税で実施

②公式に人を殺してもOKとされている法律

③二重基準を設け、一般人や強い人には知られたくないので、ですます口調をきちんと使用できる職員を派遣させるが、弱者に対して、「出てきやがれ、引きづり出して殺してやる」と、暴言しか吐かない都の職員を派遣してきます。

④どんな事件もこの法律で揉み消すことができるので、永遠に行方不明者は見つからず、永遠に未解決時間が増える一方です。


弁護士や警察官の中にも知っている人・知らない人がいるでしょう。


それは、騒がれたら、司法・立法・行政それぞれに区画整理で儲けている人がいるので、その人たちにとって都合が悪いために、至極真っ当な人には知らせていないのだと思います。


本性を出すのは、本当に弱者に対してだけなので。


また、これだけ恐ろしい法律があるのにも関わらず騒がれていないのは、区画整理を仕掛けられて生き残っている人がほとんどいないからです。


唯一、八代カツ様、八代恵美(めぐみ)様は生き残れました。


上記の方は治外法権を持った方々にも関わらず、国が仕掛けて殺そうとしてきました。


とてつもなく強大な法律です。


多くの人に、まずこういった公式的に人殺しOKな法律があるということと、緊急支援場所を作ってくれと騒がないと、いざ仕掛けられたらすでに遅い、ということを知ってもらいたいです。


また、もしあなたが弁護士なのであれば、弁護士会で議論してください。


知らないから、専門外だから。

そんなのはただの言い訳と見做され、国民から共犯者として責められることになります。


日弁連に所属されているならなお、どうして止めなかったのか、どうして国民にもっと知らせなかったのか、より一層責められることになります。


今の政府は本当に頭がおかしいので、頭がおかしな内容をそのまま押し付け、命さえ奪ってきます。


明日は我が身です。


目を覚ましてください。

関係ない人なんていません。

後悔する前に声を上げ続けましょう。