下は再現可能なギター1本弾き語りだが、上はガチガチのパンクバンド編成で

楽器も全部自分で演奏しているのでメンバーもいないし

実現不可能「BRIDES OF DESTRUCTION」の「1ST 」という感じ(?)。

それにしてもBRIDES~が解散したのは残念無念。というかNIKKIが

抜けた穴は滅茶苦茶デカかった。

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罪なき時代。睡眠薬も抗うつ剤も必要なかった日々の1コマ。

のちに未遂を10数回起こすなんて思いもしなかった。

 

ぶっちゃけていうと今も苦しみながらも生きているの

自分が親より先立つと親(特に母)が絶対に取り乱すから。

この写真を見るとさすがに下手なことは出来ん。

 

音楽の方もアルバム「藁人形」とその後に1枚分の

レコーディングは終わっているのでそれをリリース

したら仕事の方に集中する。

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某EXI🤐EのATSUSHIさんは「自分の可能性」を求めるためにグループを脱退。

方や某武🤐野の敦は「自分の限界を知り」THE END(*´Д`)

仕事とまたそれに付随する私生活の生き方のムールは守るけど

音楽に関してはもう今まで以上に好き勝手にやるー。やってやるー!

 

愛読漫画「ブラックエンジェルス」の宿敵の主が実は味方の主と

同一人物の神父様と判った時のセリフ。強引だが自分にもそういう面はある。

 

人生棒に振ってまで音楽制作を続けたことに関して。

「何のために人生賭けて音楽を制作してきたのか?」と。

いくらでももっと幸せである典型的な歳相応の生き方が出来た

チャンスは幾らでもあった。

 

こうも世間から黙殺されるとは、と思いもしなかった。

流通業者との契約もすぐに出来、全国のCD屋さんで

売られるところまで頑張ってきたし雑誌やラジオなどの

メディアでも中途半端に評価されてきたが、「中途半端」と

いう冷静な着眼点を持っていればここまで自分自身の

体と心を病に侵されることも無かったであろう。

本当に自分は今まで何をしてきたんだろう?という思いに

囚われた1日。今の職場ではもうそんなドジは踏まず

仕事と音楽は別物と割り切れているが

やはり自分の愚かさが情けない。

 

 

 

ようやっと新作が先日、狂暴パンクバンド

武蔵野の新作が完パケしたので

友人のバンドマンに最期の曲名などの

クレジットがパソコンに入れた時に明記

できるように最期の最後にしてもらっている。

本当に助かる。ガソリンズ、本当に有難う。

 

昨日は久方ぶりに持病の背中の疼痛が

激しかったので職場は途中で帰宅させていただいた。

本当にこの背中の疼痛に20年近く悩まされている。

最初の頃よりは全然マシだが

今でも疼痛が走るのでギターは長時間は弾けない。

 

もっとも今後は普通の時間数でライブはやらないで

あろうか、あんまり気にしてないけど。

接骨院の先生が言うには「何時間も同じ姿勢せいてるでしょ?」

とズバリなことを言われてしまったが、またリハビリをすれば

なんとかなるでしょー。

 

今の職場のスタッフの皆さんのお陰で超時間電車

にも乗れるようになったし以前ほど何かに怯えたり

囚われることも無くなった。今週は4連チャンというのも

背中の疼痛を再発した理由の1つだろう。ちょっと冒険

してみたが勇み足だったようだ。自己管理が必須。

あとは夜のミーティング、NAにもいい加減、顔を出さなきゃ。

とりあえず武蔵野の新作が出来るまではちょっと

優先事項を間違えていた反省ス(*´Д`)

写真の説明はありません。

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今月分の初任給が入ったら武蔵野の新作費用に使うつもり。ただこれは全国流通にはしない

というか出来ない。予算の都合で恐らくCD-Rになるから。

ただマスタリングはキチンとしたエンジニアにしてもらう予定。

だから製作費は3万円ぐらいかな。スタンバ-を創って注文の数だけ焼く、という。

それにしてもこのジャケ写、自分でデザインしたモノだが我ながら

実に良く出来ていると思う。だけど売れないとも思う(*´Д`)

「藁人形」「拝啓:浅田真央様」「日本の夏」「QUESTION」の4曲入りの予定。

写真の説明はありません。

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