東野圭吾さんの


“聖女の救済”


借りて読みましたぁ


これも“ガリレオ・シリーズ”です


他のも面白いんだけど


“容疑者Xの献身”


と共に長編の方がいろいろ考える時間があって楽しいな


今回の事件も“おおーっ(゚Д゚)”って驚くてんかいでした


それにしてもこの所何冊小説読んだかな


次ぎなに読もうかなあ


ちょっと読んでみたいのは

“博士の愛した数式”


を書いた小川洋子さんのチェスを題材にした小説(タイトル忘れた…)が気になる


また本屋行かないと(^^ゞ
読み終わった~(^^)v


いやー面白かった


一気に上・中・下巻読んでしまった(^^ゞ


むかーし展開の早い映画を

“ジェットコースター・ムービー”


って言ってたけど


コレは


“ジェットコースター小説”でした


気が付いてみれば事件発生から解決まで24時間かかってないんだよなぁ(^^ゞ


息つく間もなく次から次へと事態が推移してて


読むほうも休めなかった(^^ゞ


でもかなり自分も小説に入り込んでた感じで楽しかったよ


コレ映画化されるんだね


2時間位の上映時間だとしたらエピソードまとめられるのかなぁ


ちょっと心配(^^ゞ




可能なら反物質この目で見てみたいなぁ…