明治時代に東大寺から出土した刀2本が


1250年も前に正倉院から持ち出され行方が分からなくなっていた


宝剣だと確認されたんだって


「陽寶劔(ようのほうけん)」


「陰寶劔(いんのほうけん)」


って言うんだって


1250年もどこに行ったか分からなくなっていた物が


今見つかるというか


存在が確認されたって凄いなぁ


あと持ち出されて行方が分からなくなっていた事が


記録として現代まで引き継がれている事にも感心してしまう


記録を取って後世に残す事って大事な事なんだなぁ


宝剣見てみたいな