何のことかわかりますか?


新聞でもこれについて記事になってたと思うけど


グリーゼ581とは恒星の名前です


スピカやシリウスみたいな星の名前です


で…


このグリーゼ581という恒星の周りにも


地球や火星、木星の様に惑星が周回してるんだそうです


太陽系ならぬグリーゼ581系って感じかな…


でもグリーゼ581系って書くと電車の型番みたいですね


まあそれは関係ないか


で…で…


その惑星の中のひとつがすごく地球と似た環境にあるかも知れないらしいです


液体の水と大気が存在し生命が育まれている可能性があるんだって


しかもそのグリーゼ581と地球の距離はたったの20光年


近い!!ご近所さんですよ…


光の速さで進める宇宙船があれば相対性理論でもっと近くなるはず…


だったと思う(;´Д`)


以外に近い?ところで生命が存在できそうな惑星が見つかるなんて


すごいなぁ…


でもその惑星はグリーゼ581の周りを37日で1週しちゃうんだってΣ(゚Д゚;エーッ!


地球では1年365日なのにその惑星では1年37日…


1日が何時間なのかわからないけど


忙しそう…(;´Д`)


あと月が地球に対して同じ面を向けている様に


その惑星もグリーゼ581に対して同じ面をずっと向けているらしいから


自転していないのかぁ


だから昼の地域はずーっと昼


夜の地域はずーっと夜


生活しずらそうだなぁ(;´Д`)


でももしかしたら…という惑星が見つかるだけでも


ワクワクするなぁ