映画


“レフェリー 知られざるサッカーの舞台裏”


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見てきた~


凄く面白かった(*^▽^*)


レフェリーは1人で行うものじゃなくって


チームで行っているのがよく分かったなぁ


試合中の実際の会話も


“エッこんな事話してるの?(゚Д゚≡゚Д゚)エッナニナニ?”って感じでビックリした


EURO2008での実際の音声をそのまま映画で使っているから


臨場感ありまくりでした


で…


映画を見ているあいだずっと思っていたのは


“レフェリーって大変だなぁ…”


って事


1つの判定が


どこかの国の首相に“(レフェリーのことを)殺したい”なんて


言わせてしまうんだから


大変だなぁ…


でもレフェリーが思っていた以上に


素直に判定の過ちを認めて次に生かそうとしていたのが


驚きだったし


そんな姿が見られて良かったなぁ  



今回のワールドカップでも誤審問題はあったけど


この映画を見た後では


人が裁く限界も見えて


誤審が起きるのもサッカーの一部なんだからと認識が変わったなぁ


もちろん誤審がないのが一番だけど…


難しいね…


この映画の主役の一人


ハワード・ウェブさんがワールドカップ決勝の判定に対してコメントしてたけど


ホント大変だなぁって改めて思ってます


決勝を見てた時は“なんでレッド出ないの?”とか思った場面があったけど


今日映画を見た後では


あの時は多分あれが最善の判定だったんだろうなと思うようなった


これからサッカーを見る視点に審判目線も加わって


ますます楽しくなりそうです


見られてよかった映画でした






うん…


…感想文苦手(´・ω・`)











ワールドカップでも色んな誤審問題が有ったけど


この映画を見ると


レフェリーの見方が変わった