なかなかピンっひらめき電球とくる本に巡り合えなかったけど


昨日は2冊見つかったチョキ


サイモン・シンさん


“宇宙創成”





片山恭一さん


“最後に咲く花”


この2冊です


“宇宙創成”


はSFじゃなくって


遥か昔から人間が知りたがった宇宙誕生の謎を追い求めた人々のドラマを綴った本です


たまにはこんな本もいいかなぁって思って買いました


ホントはこの作者さんの


“フェルマーの最終定理”

読んでみたいなぁと思ってたけど読み終えられる自信無くって


こっちにしてみた(^^ゞ


さて理解できるかなぁ


片山恭一さんは言わずと知れた


“世界の中心で、愛をさけぶ”


の作者さんですね


ふとこの作品を見つけて片山さんの本読んだ事なかったよなぁと思い購入(^^ゞ

セカチューは映画で見ただけだった


ちょっと読んだ感じでは泣けそうな展開になりそう


しばらくはこの2冊を楽しもう(^^)v


あとバレンタインデーに買わなくても…と思ってしまう


“デトロイト・メタル・シティ 13巻”


も購入~


相変わらずくっだらないなぁって感じだった(^^ゞ