辻村深月さんの“冷たい校舎の時は止まる”


読み終わった~


上下巻あわせて1000ページオーバーだったけど


3日かからなかったガーン


やめられない音符


とまらない音符


かっぱえびせん音符


のようでしたガーン


人物描写が丁寧で登場人物それぞれの心情がよくわかり


それがちゃんと謎解きにつながっていって


先が気になって止められませんでした


今2周目に入りましたガーン


読み返すと“あぁそういう事かぁ”と新たな発見があって


結末知っててもそれはそれで楽しく読めそうですニコニコ