フィギュアーツサイズで

ソルブレイバーとファイヤーを

ならべてみた。

 

 

この2人は1990年代のメタルヒーローで

レスキューポリスシリーズに登場する主人公。

向かって右(青)が

「特救指令ソルブレイン」のソルブレイバー。

向かって左(赤)が

「特警ウインスペクター」のファイヤー。

 

 

2作品は世界観がつながっており、

「ソルブレイン」21~23話に

前作「ウインスペクター」の

ファイヤーこと香川竜馬がゲスト出演。

そのゲスト回三部作の放送が

1991年6月なので

今年の今月は共演35周年になります。

 

ちなみにブログタイトルにある

「竜馬から大樹へ!」は

23話のタイトルからとっています。

 

 

あれ?ソルブレイバーって

フィギュアーツで発売されたっけ?

…と思った方はさすが。

 

 

このソルブレイバーは、

フィギュアーツサイズで作った自作品。

ファイヤーが発売されたので

ソルブレイバーも発売されるかもと

ずっ~と待っていたんですが、

全くその気配がないので

共演35周年の今年に作ろうと決意。

 

 

装着変身の可動素体に

当時物のミニソフビのパーツを移植し、

足りないところを貼ったり盛ったり。

膝と足首の蛇腹・首からのびるパイプは

ビニールコードを使用。

 

 

元のままだと頭が少し小さかったので

パテ盛してボリュームアップ。

オマケに武器のケルベロスと

武器持ち用の手首を作りました。

 

 

ケルベロスを構えるソルブレイバー!

 

 

剣になる開閉ギミックに挑戦したんですが

途中でパーツを壊しまくって頓挫(涙)。

閉じた状態だけなんとか組み上げましたが、

これがあるだけも動きの表情が増えるので

諦めず作ったかいがありました。

 

 

 

フィギュアーツのファイヤー。

さすがフィギュアーツ、よい出来です。

 

 

ファイヤーの武器である

デイトリックMー2とマックスキャリバー、

そして交換用手首が数種付属。

 

 

それぞれの銃を構えて揃い踏み!

 

 

敵を狙って同時発射!

 

けど、この2人が揃ったら

やっぱり欲しいのはあの武器よねえ…

 

ということで、

がんばって自作してみたわさ!

 

 

ギガストリーマー!

 

ファイヤーが使う重火器ですが、

21~23話のゲスト回三部作で

重要な役割を果たすんですよねえ。

 

フィギュアーツの

特警フルパッケージオプションセットに

ギガストリーマーは入ってるんですが、

残念ながら手元になく。

 

よさげな流用パーツを見つけたので

それを芯に自作しようと思いつくも…

 

 

ちょっとオーバーサイズ…。

 

自作はあきらめようと一瞬思いましたが、

ギガストリーマー欲しさは止まらず、

とにかくやるぜ!と自作を強行。

 

 

流用パーツの4連装の砲身のみ使い、

他は貼ったり盛ったり削ったりして

なんとか基本の形を作るも、

サイズをミスったりパーツを壊したりを

何度も繰り返しまくり作業は難航…。

流用した砲身も削りすぎで折ってしまい、

結局流用したのは4連装の接続部のみで

ほぼフルスクラッチになるという…。

 

 

細かいパーツの貼りこみや塗り分けが多く

途中で何度もめげかけましたが、

その分完成させられた喜びは大きく、

できあがった時は思わず

ヤッター!と大声で叫んでしまいました。

 

通常モードのタンクを閉じた状態や

換装パーツのスピナーモードも

作ろうと考えましたが、

そんな余裕はないと途中で気づき、

このマキシマムモードを作り上げることに

注力したおかげでなんとか完成できました。

 

それでは…

ファイヤーに持ってもらいましょう!

 

 

ギガストリーマー!

 

 

マックスキャリバージョイント!

 

 

マキシムモード!

 

かっくいいーーーーーーッ!!

やっぱファイヤーには

ギガストリーマーマキシムモードが

よく似合う!

 

気持ち大きく感じますが、

重火器なので少しボリュームがあっても

よい気がしております。

 

続いて、

ソルブレイバーが持つ流れを

劇中のイメージで…

 

 

追っている敵の素性を知り、

敵にギガストリーマーを向ける

ファイヤーを制止!

 

 

攻撃を躊躇した隙に敵の反撃を受け

戦闘不能になったファイヤーから

ギガストリーマーを託される!

※このシーンは劇中では素顔です。

 

 

複雑な思いを胸に秘め、

ギガストリーマーを構えて

敵の前に立つ!

 

 

 

自作した

ソルブレイバーやギガストリーマーを

フィギュアーツのファイヤーとならべると

塗りの粗さやディテールの甘さが

気になるところが多々ありますが、

なんとか形にできた自分を

とりあえずほめてあげたい。

よくがんばった、オレ!

 

 

ソルブレイバーとギガストリーマーの自作は

いつも以上にホント~~~に手間がかかり、

「プチ改造のつもりが大変な思いをする」を

久々かつ思いっきり味わってしまいましたが、

その甲斐あって同サイズでならべる夢が叶い、

テレビやスチールの再現ができて感無量です。

 

 

 

 

最後に、

ギガストリーマーを

手にしたソルブレイバーと

ファイヤーで改めてパチリ。

 

ソルブレイン21~23話は

ウインスペクターチームの

豪華なゲスト出演回というだけでなく、

ドラマ的にも見応えある名エピソードなので

興味のある方はぜひ!

 

ブルマァクテイストの怪獣ミニソフビ

をならべてみた。

 

 

ブルマァクは1969年設立の玩具メーカー。

ソフビ人形やロボット合金やプラモデルなど

キャラクター玩具を精力的に発売し、

昭和の怪獣ブームを牽引した会社です。

 

 

今年のはじめに

「大ブルマァク展」が開催され、

当時のブルマァク玩具がズラリと並ぶ会場に

ブルマァクファンが大勢足を運びましたが、

僕もそのうちの一人。

 

 

で、その時にゲットした

指人形サイズのミニソフビセットを

いまだに開封してしないことに気がつき、

手持ちのブルマァクテイストの

ミニソフビとならべてみようと思いまして。

 

 

手前にならんでいる

ディフォルメ指人形サイズが

大ブルマァク展でゲットしたもの。

後方にズラッとならんでいるのは、

「ブルマァク魂」&「ブルマァク伝説」。

どれも当時の怪獣ソフビを彷彿させる

カラーリングでレトロな味わいがあります。

 

 

大ブルマァク展で入手した

ウルトラ怪獣ミニソフビクロニクル

レトロカラーバージョン。

指人形サイズで全12種。

東宝怪獣版もあったんですが、

お財布事情によりウルトラ怪獣版のみ入手。

 

 

上はウルトラマン系、下はウルトラセブン系。

それぞれの有名怪獣がバランスよく

ラインナップされています。

 

 

デフォルメ指人形サイズのソフビは

後年のSDブームの中で発売され、

目にする機会がよくありますが、

当時のブルマァクテイストで

カラーリングされているものは珍しく、

目にした瞬間、コレ欲しい!と思いました。

 

 

 

ガシャポンの「ブルマァク魂」と

食玩の「真ブルマァク魂」の混ぜ合わせ。

両シリーズとも

ブルマァクが発売した怪獣ソフビを

縮小再現したもの。

どちらも全種持ってたんですが、

カラバリなどいくつか手放して

気に入ったものだけ手元に置いています。

 

 

上から順に、

ウルトラQ・ウルトラマン・ウルトラセブン・

帰ってきたウルトラマン系の怪獣達。

よく商品化されるマンやセブン系以外に

帰マン系がラインナップされているのが

個人的にはとてもうれしい。

 

 

食玩の「ブルマァク伝説」は

ゴジラをはじめとする東宝怪獣を

ブルマァク魂と同じく縮小再現したもの。

これも全種持ってましたが、いくつか手放し、

気に入ったものだけ残しています。

 

 

上はゴジラと正義系怪獣。

下は敵側怪獣。

といっても、

ゴジラ達も最初は人類の脅威で

ある意味敵だったんですけれど。

 

 

ブルマァク魂もブルマァク伝説も

縮小再現ではありますが造形はかなりグー。

当時物や復刻ソフビは高額なので

こういうアイテムはとてもありがたいです。

 

 

指人形サイズのソフビとブルマァク魂で

同じキャラをならべてみた。

 

このならびをやるなら

東宝怪獣のミニソフビセットも

買っておけばよかったと

ちょっぴり後悔。

 

 

ブルマァクソフビは

すごく好きなんですけど、

本物のブルマァクソフビは

実は全然持ってないんですよねえ。

なんといっても高いので

なかなか集めづらく…。

 

手元にあるものといえば…

 

 

以前のブログで紹介した

ウルトラ五兄弟くらい。

これは当時物ではなく、

後年発売された復刻版。

 

 

当時物(復刻版)と

ブルマァク魂とミニソフビで

ウルトラマンをならべてみた。

この復刻版は初期版ではないので、

初期版を再現したブルマァク魂とは

造形が違っていますが、

同じキャラクターでこれほど造形が違うのは

なかなかおもしろい。

 

 

 

大ブルマァク展で展示されていた

怪獣ソフビの数々。

眺めているのがホント楽しくて、

この空間にずっといたい、

いや、ここに住みたいというくらい

とても素敵なイベントでした。

 

 

 

最後に、

自分のソフビで遊ぶ

ソフビのウルトラマンとウルトラセブン

でパチリ。

 

世代的には

ブルマァクのソフビより後発の

ポピーのソフビの方がなじみ深いですが、

少し年上のお兄ちゃん達が持っていた

ブルマァクの怪獣ソフビは

憧れのオモチャであり、

昭和のシンボルでした。

 

G3WILD計画の新機体と新メンバー、
ライトチェイサーとG3-L
をならべてみた。
 



仮面ライダーG3でワイルド7をやろう!
とスタートしたG3WILD計画。

 

 

前回のサイドチェイサー&G3-Mに続き、
新たなカスタムバイクとメンバーが
配備されました。


そんなわけで、以下妄想設定…

 

 

G3WILD計画4人目のメンバー、
ライトチェイサーを駆るG3-L。

 

 

G3-LのLはレディの意。
女性用のG3システムとして開発され、

サイズや機能など各部に調整が施されている。

 

 

ライトチェイサーは、
G3-L同様、女性用に開発された機体。

小型化・軽量化が図られ、

スピードと機動性は

チェイサーシリーズ随一を誇る。

 

 

お気づきの方も多いでしょうが、
これはウインスペクターに登場した
ウインチェイサーのプラデラを
リペイントしたもの。

 

 

プラデラのサイズは約1/15、

フィギュアーツのサイズは約1/12で、

スケール的には一回り小さいんですが、

女性用の小型バイクということにして

同スケールでならべています。

 

 


G3-Lは、

先述の通り女性用のG3システム。

 

 

女性型の強化服がけっこう好きで

G3のデザインで女性型を

やってみたかったんですよね。

 

 

女性プロポーションの可動フィギュアに

ソフビからパーツを流用。

サイズのあわないパーツはプラ板で新造。

胸部はパテを持って女性的なシルエットに。

頭部はお約束の装着変身のものに入れ替え。

 

 

身軽で近接戦闘が得意。

忍者の末裔で

クナイ型のダガーナイフを

二刀流の逆手持ちで自在に操る

という設定。

 

 

いや~、くの一設定いいわ~。

ポーズをつけるのが楽しい楽しい。

 

 

 

G3(うちではG3-R)とならべて。

女性型なので

デザインを変えようかとも考えたんですが、

胸以外はあえてデザインをあわせて

お揃い感を出したいなと思い。

 

 

同デザインで男女タイプがあると

コンビ感やパートナー感がアップして良き。

 

 

この女性型のG3を作るが

大きな目標だったので、

基本の三人と女性型が揃って
かなり満足なんですけど、
最終目標は7人&7台揃えること。

 

 

G3WILD計画はまだまだ続きますので
応援よろしくお願いします!

 

 

 

 

最後に、
戦闘中のイメージでパチリ。

「前方の敵を片付けろ!」
「敵殲滅、承知…!」


G3-Lは筋金入りの忍者キャラ…?

真骨彫で

新旧のダブルライダーをならべてみた。

 

 

プレミアムバンダイで予約しておいた

S.H.Figuarts(真骨彫製法)

仮面ライダー旧2号

(仮面ライダー対ショッカーVer.)

が先月到着!

 

待ちに待った

桜島1号とのツーショットが叶ったので、

年末入手した新1号&新2号と

ダブルでダブルライダーしたくなりまして。

 

 

や、ホントに待ってたよ、真骨彫の旧2号。

桜島1号が出たあとすぐ出るかと思ったら

全然その気配がなく、

フィギュアーツ版の旧2号を

何度買おうと思ったことか。

 

 

待ったかいがあって喜びもひとしお。

真骨彫のダブルライダーが新旧共に揃った姿は

壮観&感動以外の何物でもありません。

 

 

しかし、こうやってならべてみると、

あきらかに「母ちゃん違うんだよ」案件。

オフクロや奥さんに見られたら、

「おんなじものいくつ買うのよ!」

と呆れられるのは必至(笑)。

 

 

 

旧ダブルライダー。

向かって左が、

S.H.Figuarts(真骨彫製法)
仮面ライダー旧2号
(仮面ライダー対ショッカーVer.)。

向かって右が、

S.H.Figuarts(真骨彫製法)
仮面ライダー1号(桜島Ver.)。

通称桜島1号。

 

 

このならびがやりたくて何年待ったか。

桜島1号は2018年の発売時に

運よくゲットしていたので

待つこと8年…は、8年ッ???

バンダイさん、

よくまあ8年も待たせてくれたわよ。

 

 

リアルタイムで観ていたのは

新1号編の終わり頃なので、

この旧ダブルライダーの存在は

後年になって改めて知ったんですが、

この黒っぽいカラーリングが

渋くていいんですよねえ。

 

 

「行くぞ本郷!」「ああ、一文字!」

 

 

「ダブルライダーキーック!」

 

ク~ッ、かっちょいい~!

 

 

 

新ダブルライダー。

向かって左が、

S.H.Figuarts(真骨彫製法)

仮面ライダー新1号

栄光の昭和ライダーエディション。

向かって右が、

S.H.Figuarts(真骨彫製法)
仮面ライダー新2号
栄光の昭和ライダーエディション。

 

 

栄光の昭和ライダーエディション版新2号は

ストロンガー以降の客演時の黒い頭が付属。

というか、ある意味こちらがメイン。

7人ライダーといえばこの頭よね。

 

 

新2号には、

新1号と同じ初期カラーリングの頭も付属。

物心ついた時に初めて見た

ダブルライダーはこれ。

 

 

こうやってならべると

2号の頭って色々あるのね。

向かって左から

旧2号・新2号・客演2号。

ここまでくると

初登場した頃やX登場時の濃い緑の頭も

欲しいと思うのは自分だけ?

 

そうそう、

ダブルライダーといえばこちらも…

 

 

S.H.Figuartsの
仮面ライダー新1号&新2号。

 

真骨彫シリーズの登場により

すっかり過去のアイテムとなりましたが、

このフィギュアーツ版の新1号&2号が

けっこう好きなんですよねえ。

 

 

オモチャ感と実際のスーツ感の

バランスが絶妙にいい。

 

フィギュアーツのダブルライダーといえば…

 

 

フィギュアーツの新サイクロン。

新ダブルライダー用に2台入手しましたが

今もって未開封。

今回ならべるにあたって開封のチャンス!

と思いきやなんとなくスルー…

お~い、いつ開けるの~?と自問自答中。

 

 

 

アップデートを重ねながら

発売され続けるダブルライダー。

もう持ってるから

これ以上はいいやと思うのだけど、

なんだかんだで買ってしまう…

ああ、恐るべし、ダブルライダーの魅力。

 

 

 

 

最後に、もういっちょ

旧ダブルライダーのダブルライダーキックで

パチリ。

 

ク~~ッ、やっぱかっちょいい~~~~!!

 

この旧ダブルライダーの登場は

TV40・41・49・51・52話&劇場版のみで

シリーズ全体としてはかなり少ないですが、

ダブルライダーのバリエーションの中で

このバージョンが一番好きです。

 

LEGOで

映画に登場するムービースター達を

ならべてみた。

 

 

LEGO(レゴ)とは

デンマーク生まれのブロック玩具。

日本に入って来たの1960年代で、

僕も子供の頃に夢中で遊んだ

今でも大好きなオモチャの一つです。

 

 

1999年のスターウォーズシリーズを皮切りに

映画キャラをLEGO化した商品が続々登場。

昔からちょこちょこ集めてたんですが、

好きなキャラやマシンがだいたい揃ったので

ならべようと思いまして。

 

 

映画キャラクター達が

一堂に会する姿はなかなか圧巻。

このメンツをリアル世界で集めたら

どのくらいギャラがかかるんだろう(笑)。

 

 

 

スターウォーズに登場する
Xウイング・ファイター。
違うバージョンが他にもいくつかありますが、
1999年に発売された最初期のこのタイプが
LEGOっぽくて一番好き。

 

 

ルークやR2-D2のフィグが付属。
セットには整備員や移動用カートもあり、
同盟軍格納庫の雰囲気が味わえます。
 

 

バットマンに登場する
バットモービル。
Xウィングと同じく
違うバージョンが他にもいくつかありますが、
2006年に発売された最初期のこのタイプが
やっぱりLEGOっぽくて個人的には好み。
 

 

フィグのバットマンの雰囲気がすごくよし。
セットには敵キャラとワゴン車も付属し、
追跡戦のブンドドが楽しめます。

 

 

バック・​​​​​​​トゥー・ザ・フューチャーに登場する
デロリアン。
大きいデロリアンは前からあったものの
バットモービルと同じくらいの大きさで
ならべられるものがこれまでなく…。
今年とうとう発売されて嬉しいかぎり!

 

 

マーティ&ドクコンビのフィグが付属。

ナント差し替えで

パート2の飛行形態に変形可能。

これはかなりお得感アリ。

 

 

007シリーズに登場する

アストン・マーティンDB5。

歴代ボンドカーの中でも人気が高し。

クラシックで優雅なフォルムが素敵。

 

 

ジェームズ・ボンドのフィグが付属。

先のデロリアンもこれと同じく

「スピードチャンピオンズ」シリーズですが

サイズ感がすごくいいんですよね~。

「私が愛したスパイ」のロータス・エスプリも

このシリーズで出ないかなあ。

 

 

インディ・ジョーンズシリーズに登場する

インディアナ・ジョーンズ&サイドカー。

サイドカーは、パート3「最後の聖戦」で

インディが乗っていたもの。

インディは決まった搭乗マシンがないので

こういう組み合わせはちょっと嬉しい。

 

 

パート3なので、お父さんジョーンズも付属。

セットには敵のバイクや検問所もアリ。

 

 

スパイダーマンシリーズに登場する

スパイダーマン&バイク。

スパイダーマンも

決まった搭乗マシンがないので、

LEGOオリジナルのマシンから

気にいったものをチョイス。

 

 

ちなみに、バイクに乗るスパイダーマンは

別セットのフィグで映画版デザイン。

セットに入っているのは

手をあげている方のスパイダーマンと

敵キャラ&ピザを飛ばせる(!)かまど。

 

 

 

LEGOは

フィグのサイズが決まっているので、

フィグあわせのマシンだと

同サイズっぽくならべられるのが

ならべてまんがまつり的には

うれしいかぎり。

 

 

 

 

最後に、

愛車をバックに主演キャラ達をならべて

パチリ。

 

このサイズ感で、

マッドマックスのインターセプター

出ないかな~。

あと、映画じゃないけど、

ナイトライダーのナイト2000とか

超音速攻撃ヘリ エアーウルフとか。

 

 

 

放送50周年を記念して
ウチにあるキョーダイン達を
ならべてみた。

 

 

「宇宙鉄人キョーダイン」は
1976年4月2日に放送スタート。
今年で50周年になります。

 

キョーダインは、
兄のスカイゼル・弟のグランセル
のロボット兄弟。

仮面ライダーシリーズが終了して

ゴレンジャーの人気が高かった頃、

新たなヒーローものを模索して作られた

非変身の特撮ヒーローです。

(物語中盤から人間形態になれるように)

 

 

デザインが石ノ森テイスト炸裂で

すごく好きなんですよねえ。

ロボ形態とはガラリと違う戦闘形態も

模型とパペットを使った独特の表現で

ライダーとも戦隊とも違う魅力がありました。

 

 

兄のスカイゼル。

ジェット機をモチーフにしたような

デザインが素晴らしい。

スピード感を感じさせるシルエットに

ヒロイックな赤色がよく似合ってる。

 

 

弟のグランゼル。

自動車をモチーフにしたような

デザインでこちらも秀逸。

車的なパーツがセンスよく配置され

地を駆ける雰囲気がよく出てます。

 

 

ソフビ魂のキョーダイン。

ソフビ魂はどれも造型が素晴らしいですが

この2体もまるでテレビから抜け出たよう。

発売当時買いそびれていたんですが、

最近ようやく手にいれることができました。

 

 

当時物ソフビのキョーダイン。

玩具っぽさとテレビの雰囲気が同居した

秀逸な造形。

 

 

ソフビ魂と当時物ソフビをならべてみた。

どちらも魅力的な造形。

というか、キョーダインって

やっぱりデザインがよいなあと改めて実感。

 

 

食玩S.I.C 匠魂のキョーダイン。

アレンジの仕方がなかなか面白い。

普通サイズのs.i.cも発売して欲しかった~。

 

 

ガチャポンHGのキョーダイン。

腕が変形タイプに付け替え可能。

小さいながら造型はとてもよし。

 

 

カプセルポピ二カの

スカイジェット(グランミサイル装備)と

グランカー(スカイミサイル装備)。

当時のポピ二カを縮小再現したものですが

造形の良さはホント異常(←ホメ言葉)。

 

 

キャラウィールの

グランカー(スカイミサイル装備)。

他のヒーローメカと同梱の

「東映特撮ヒーロー列伝」というセットに

入っていたもの。

 

 

カプセルポピ二カとならべてみた。

キャラウィールではグランカーのみ発売。

キャラウィールはミニカーなので、

キョーダインの二人が乗るバイク

スカイマシンとグランマシンの方を

発売してくれてもよかったかも。

 

 

当時物消しゴムのキョーダイン。

この他にも、スカイマシン・グランマシン・

スカイジェット・グランカー・ゴンべスなど

があるのを見たことがあります。

 

 

当時物のミニ合金のキョーダイン。

昔の20円ガチャポンか

それとも何かのセットのミニフィギュアか…

詳細がわからないので

知っている方がいればぜひ教えてください。

 

 

非変身の特撮ヒーローといえば、

こちらも大好きなメンツ…

 

 

以前のブログで紹介したアクマイザー3。

キョーダインの前年1975年に

放送された非変身特撮ヒーロー。

こちらも物語中盤で人間形態になれるように。

(ザビタンのみ)

 

キョーダインとアクマイザー3は

3カ月ほど放映期間が重なってますが、

共演する機会はなく…。

アクマイザー3の続編「超人ビビューン」は

雑誌の特写で共演してるんですけど、

個人的に観たかった共演は

キョーダイン&アクマイザー3の方。

 

そんなわけで…

 

 

最後に、

キョーダイン&アクマイザー3

共演イメージでパチリ。

 

同サイズ&同シリーズのフィギュアがあると

妄想クロスオーバーが実現できるので

とってもグー。

これぞ、ならべてまんがまつり!

 

G3WILD計画の新機体と新メンバー、
サイドチェイサーとG3-M
をならべてみた。

 

 

仮面ライダーG3でワイルド7をやろう!

とスタートしたG3WILD計画。

 

 

前回のカスタムチェイサー&G3-Rに続き、

新たなカスタムバイクとメンバーが

配備されました。

 

 

そんなわけで、以下妄想設定…

 

 

G3WILD計画3人目のメンバー、
サイドチェイサーを駆るG3-M。

 

 

G3-MのMはマイルドの意。
G3システム量産化計画の一環で作られ、

「誰にでも扱える」をコンセプトに

各部の調整が施されている。

 

 

サイドチェイサーは、

用途に応じてサイド部をカスタムできる

汎用性の高い輸送機。

 

サイドはコンテナの搭載や人員の乗車が可能。

先端に装備した2つのアンタレスは

元来の手持ち武器として取り外すこともでき、

サイド部を射出すれば突破兵器にもなる。

 



お気づきの方も多いでしょうが、
これはゴーゴーファイブに登場した
コマンドアタッカーのプラデラ

をプチ改造したもの。

 

 

コンテナを載せるため

サイドの搭乗スペースを少し削って広げ、

元々の武装を減らしたり変えたりして

ガードチェイサー準拠でリペイントしました。

 

 

今回の目玉は、このコンテナ。

コンテナはプラスチックの画鋲入れを流用。

固定バンドは黒のマスキングテープ。

 

 

01の中は2段になっていて、

近接戦闘用ブレードと銃器を搭載。

02は大型火器を搭載。

 

それでは、各武装をG3-Mに!

 

 

ペガサス。

両手に装備する近接戦闘用ブレード。

 

 

サラマンダーカスタム。

スコーピオンに2種の特殊弾を換装。

 

 

ヘラクレス。

G3-Xのケルベロスに匹敵する大型火器。

 

 

兵器開発部出身で発明好きという設定。
自分の武器は自分で作り、

実戦で試すのが至上の喜びらしい。

 

ちなみに、

ブレードは30MSの武器を流用。

大型火器はコトブキヤのM.S.Gからチョイス。

 

 


G3-Mは、
「仮面ライダーアギト」劇中に登場した
G3マイルドのデザインを踏襲。
フィギュアーツのG3をベースに

ボディだけG3-Xのものに取り換え、
劇中カラーでリペイント。

頭部は前回のG3と同じく

装着変身のものに入れ替えています。

 

 

フィギュアーツでは

G3マイルドが発売されなかったので、

今回この3体が揃ったのは嬉しいかぎり。

 

 

G3・G3-X・G3マイルドが

揃っただけでもかなり満足なんですが、

最終目標は7人&7台揃えること。

 

 

G3WILD計画はまだまだ続きますので

応援よろしくお願いします!

 

 

 

 

最後に、
戦闘中のイメージでパチリ。


「何してる!敵はそこまで来てるぞ!」

「や~、どの装備を使うか

 なかなか決まらなくて…」

G3-Mは優柔不断キャラ…?
 

ガンプラブーム回想録と題して、

ホビージャパン1981年3月号と

HOW TO BUILD GUNDAM   1・2

をならべてみた。

 

 

「機動戦士ガンダム」放送終了後、

初のガンプラが発売されたのが1980年7月。

ガンプラブームが過熱してゆく1981年には、

老舗の模型雑誌ホビージャパンでも

大々的な特集が組まれたり、

特別編集の別冊が発売されたりしました。

 

 

この3冊はどれも当時買ったもので

今でも大事にとってありますが、

初めて買ったホビージャパン(写真手前)

から今年でちょうど40年なので

ちょっと引っぱり出してみようと思いまして。

 

 

 

ホビージャパン 1981年3月号。

 

再放送や映画化発表で

ガンダムブームが盛り上がりを見せ、

僕がガンダムにハマり始めたのがこの頃。

模型屋で偶然見かけて

「なんじゃ?!このかっこいい表紙!」

と衝動的に買ったんですが、

後年これがレア本になるとは思いもよらず。

買っておいた当時の自分をほめてあげたい。

 

 

とにかく圧巻なのが巻頭にある

ジェットストリームアタックのディオラマ。

1/100スケールのドムを3機も使った

贅沢な作例はホントよだれもの。

大好きなギャラクティカの作例も載ってて

個人的にはかなりお得感がありました。

 

 

1981年6月発売のホビージャパン別冊、

HOW TO BUILD GUNDAM 。

 

当時のガンプラファンにとって

バイブル的な名著。

中身の全てがガンプラ記事で

とにかく読んでて楽しいの一言。

 

 

当時まだ未発売だった

ガンペリーやドダイYSのフルスクラッチに

大人ってスゲーなと小学生の僕は大感動。

そして、なんといっても

セイラさんの水着フィギュアにドキドキ。

 

 

1982年4月発売のホビージャパン別冊、

HOW TO BUILD GUNDAM2。

 

表紙のフルオープンガンダムを皮切りに

作例の密度が前回の別冊から更に濃くなり、

その完成度は今見ても目を見張るものが。

 

 

MSVの作例が増えているのが特徴…

といってもまだどれも模型化されておらず、

ほとんどが自作や改造という手の込みよう。

砂漠の駐屯地、06Rの宇宙戦、

ジムキャノンの行軍…など

ディオラマ作例のなんと素晴らしいこと。

 

 

当時のホビージャパンは

他にも少し持っていて…

 

 

ホビージャパン 1981年1月号。

 

これは大人になってから手にいれたもの。

ホビージャパン 1981年3月号に

ガンダムワールド「2」とあるので

当然「1」もあるだろうと思い、

読んでみたくなって探しました。

 

 

この号はホビージャパンで

初めてガンプラが表紙を飾った号。

雑誌の雰囲気がミリタリー系から

キャラクター系に移行する分岐点的な

趣きがあってなかなか興味深いです。

 

そんなわけで、

僕がホビージャパンを読むようになったのは

ガンプラを扱うようになってからなんですが、

ホビージャパンという雑誌を知ったのは

実はこれらよりもう少し前のこの号で…

 

 

ホビージャパン 1980年10月号。

 

ガンダムにはまる前は

ヤマトや999が好きだったので、

「松本零士の世界」という特集が気になり

模型屋で立ち読みしたのがこの号との出会い。

 

 

当時はまだ模型化されていなかった

劇場版アルカディア号のフルスクラッチや

メーテルや鉄郎の自作フィギュア、

ディテールアップされたヤマト艦載機など

魅力的な作例にすっかり虜になり

模型屋で何度も立ち読みしたものです。

 

ちなみに手元にあるのは

大人になってから手に入れたもの。

 

 

ホビージャパン系以外にも

当時のムック本をいくつか持ってまして…

 

 

ロマンアルバムプラモ編

アニメ・プラモ・マニュアル 1・2、

そして、SFプラモブック
機動戦士ガンダム リアルタイプカタログ。 

 

 

アニメ・プラモ・マニュアル 1は

当時はスルーしたんですが、

2だけ持っているのもなんだなと思い、

大人になってから改めて入手。

タイトル通りガンプラ以外の作例記事もアリ。

1982年春先発売で、

ダグラムがニューアイテムと紹介されてます。

 

 

アニメ・プラモ・マニュアル 2は、

1982年夏頃発売。

MSVはまだ模型化されていませんが

独自の設定による作例が展開。

高荷義義之氏の折り込みポスターや

板橋一郎氏の設定イラストが秀逸です。

ボックスアートカタログも嬉しいコーナー。

 

 

SFプラモブックは、1982年春頃発売。
リアルタイプカタログとあるだけに

マーキングや汚し塗装を施した

リアル系をイメージした作例が主。

06Rのデザインはこの本が初出で

本屋で見た時に一発でファンになりました。

量産グフの装備が作例として網羅されていて

グフファンとしては嬉しいかぎり。

 

 

 

ガンダムは放送当時はあまり知らず、

興味を持ったのはガンプラからなので、

僕にとっては

ガンダム=プラモデルという思い出が強く、

その熱中ぶりに拍車をかけたこの3冊は

ガンダムとプラモデルを語るのに

欠かせない本であることに間違いありません。

 

 

 

 

最後に

手持ちの当時物模型雑誌を集めて

パチリ。

 

どの本も折り目がガッツリついて

端もけっこうよれてるけど、

使い込んだ辞書みたいで愛着たっぷり。

そう、僕にとってはこれらはどれも

プラモデル作りに欠かせない

まさに大事な辞書たちです!

 

1/72スケールで

ソルティックとマベリックを

ならべてみた。

 

 

この2つは、

「太陽の牙ダグラム」(1981年)に

登場する敵側の戦闘メカ。

ソルティック(向かって左)は

コンバットアーマーと呼ばれる人型兵器、

マベリック(向かって右)は

コンバットアーマーを輸送するヘリ。

 

 

放送当時は

主役機のダグラムしか作ったことがなく、

ソルティックとマベリックを作るのは

なにげに人生初(!)。

ず~~~っと前から作りたかったのが

ようやく実現してうれしいかぎり。

 

 

 

1/72スケールの

ソルティックH8ラウンドフェイサー。

通称ソルテック。

これはタカラから発売された当時物ではなく、

マックスファクトリーから

近年発売されたもの。

 

 

気になる合わせ目だけ消し、

白い部分は成形色のまま

緑の部分は濃緑で塗装しました。

 

 

近年発売されただけあって

プロポーションは良好。

劇中の雰囲気がよく出てます。

 

 

可動範囲はそれほど広くないですが、

ハノ字立ちや銃の両手持ちができるし、

拳も握り手・平手・持ち手の3種アリ。

ポーズをつけて

ちょこっと飾るだけなら申し分ナシ。

 

 

 

マベリック。

こちらはタカラから発売された当時物。

幅が少し広く感じたので、

中央ボディの両端を7mmほど削り、

幅詰めして少しコンパクトに。

 

 

 

旧キットですが造形もよく、

今でも全然通じるクオリティ。

 

 

この2つを同時に作ったのは

懸架シーンを再現したかったからに他ならず。

 

なわけで…

 

 

ソルティックを懸架するマベリック!

く~、かっちょいいッ!

 

 

 

第1話で、ダグラム討伐のために、

ソルティックを懸架する

3機のマベリックが登場するんですが、

観た瞬間「かっこいい!」と思って

プラモ化を切に願ったものでした。

 

 

プラモデルを普通に組むと、

ソルティックの懸架位置は

もっと下で頭部も見えるんですが、

劇中だと頭部がすっぽり隠れるカンジなので

それを再現するためにちょいと一工夫。

 

 

マベリックの懸架アームの先だけ利用し、

マックスファクトリー版にあわせて

幅詰めした懸架部分を新造。

合体時はソルティックの頭をはずし、

腕と肩のあいだにアームを差し入れます。

 

 
下から見上げても

頭部をはずしているのは目立たず、

劇中の雰囲気バッチリ!

個人的にはチョ~お気に入りです。

 

 

人型メカを空輸する輸送機が

大好きなんですが、

別作品だとこんなのも…

 

 

ガンダムのドダイYS。

マベリックは下部に吊るすタイプ、

ドダイYSは背面に立たせるタイプ。

輸送形態の違いがおもしろい。

 

 

ドダイYSにソルティックを乗せてみた。

急にロボットヒーロー感が。

リアルロボットアニメの走りと言われる

ガンダムの世界観ですが、

こうしてみるとデザインに関してはまだ

スーパーロボットアニメの名残があるなあと

改めて思います。

 

 

 

 

最後に、

それぞれの人型メカを輸送する形態で

パチリ。

 

人型メカを空輸する輸送機からしか

得られない栄養が確実にあります。

 

チェンジマン第52話放送40周年を記念し、

ブーバVer.2 とチェンジドラゴンVer.1.5

をならべてみた。

 

 

先日の2月1日は、

電撃戦隊チェンジマン第52話

「ブーバ地球に死す」が放送された日。

それにちなんでこの2体を…

 

って、あれ?

前にこのならび見た記憶が…

と思った方はさすが。

 

 

ちょうど1年前のブログで、

チェンジマン放送開始40周年記念に

ならべたのがこの2体。

 

 

 

今回ならべたのは、

新たに作ったブーバVer.2と

武器を追加で作った

チェンジドラゴンのVer.1.5。

 

 

どんだけこのならびが好きなんだ

ってカンジですが…

 

 

前回作ったブーバは、

ブーバ役を演じた岡本さんに

プレゼントして手元にないので、

自分用に新たに一つ欲しくなり、

ついでにドラゴンの武器も作った次第。

 

 

 

ブーバ Ver.2

前回と同じく昔のミニソフビを使い、

HDMっぽく改造。

 

 

せっかく新たに作るならと

今回はポーズ変えができるよう

ちょいと一工夫。

 

 

前に作った時、

頭部と上半身が大きく感じたので、

細かくパーツを切り離して少し小型化。

動きに干渉する髪パーツは

マスキングテープでなんちゃって可動。

腕と手首は差し替えられるパーツを増やし、

腰・膝・足首は関節パーツで可動化。

 

 

 

差し替えゆえに動きの制限はありますが

かなりポーズを変えることができます。

 

 

 

チェンジドラゴンVer.2

こちらは前に作ったものに少し追加。

 

 

新造したのは、

剣と盾・差し替え用の右腕パーツ。

あと、手首を分離して回転できるように。

 

 

 

腕の差し替え以外は手首の可動だけですが

かなりポーズの雰囲気が変わります。

 

 

なので、ブンドド写真も…

 

 

バリエーションが増えてうれし~。

 

 

こうなってくると

前のブログでならべたこの人達とも

ならべたくなるわけで…

 

悪の三大幹部集結!

 

三大レッド大集合!

 

 

けど、

一番やりたかったならびはコレ…

 

 

チェンジマン第52話の

夕日を背にした一騎打ち!

 

このシーンがめちゃカッコよくて

何回観てもしびれるんですよね~。

 

 

ちなみにこのセットは、

デスク上の蛍光灯の光を利用して

色画用紙とセロハンで作った行灯。

小学校の工作みたいで楽しかったです。

 

 

以下、再現風に…

 

睨みあうドラゴンとブーバ…「勝負!」

 

夕日を背に斬り抜ける2人!力は互角!

 

振り向きざまに斬撃を放つ!

 

果たしてとどめを決めたのは…?!

 

チェンジドラゴン勝利!

 

面倒な差し替えギミックを仕込んでまで

やりたかったこの対決シーン。

完全に同じポーズではありませんが

雰囲気はよく出てるんじゃないかと自画自賛。

 

 

 

改めて、三大レッドと三大幹部で。

ブーバを改めて作ったことで

我が家の戦隊まんがまつりも復活!

やっぱり同サイズでならべられると

テンションがあがります。

 

 

 

 

最後に、

夕日をバックに決めポーズでパチリ。

 

チェンジマン第52話の

ブーバとチェンジドラゴンの一騎打ちは

戦隊史上に残る名シーンなので、

未見の方はぜひ!