イーズ

年末のファルコムカレンダー込の無料配布CDはGETできなかったので今回のGETはうれしい。

イースの新作。

イースといえばファルコムが誇るアクションRPGの代名詞。

パソコン創世記から続くゲームの営み。

ⅠとⅡは当時のスペック上の問題で分かれてしまったがまぁ近い作品。

Ⅲでサイドビュアーに挑戦。

Ⅳで元に戻り

Ⅴはスーパーファミコンの基本的にオリジナル。

久々の前作Ⅵで3D化。


 今回はその続編に当たり公開された情報からは純粋な進化系続編の様相。

毎回豪華な初回限定付録、前回のⅥではエミュレーターで発売当時のⅠ~Ⅴまでが同梱されたりなど豪華。

さて今回は

メーカー: 日本ファルコム
イース -フェルガナの誓い- DVD-ROM版

画像を見てもらえば判るプレミアム・ミュージックCD BOX inフェルガナ(音楽CD8枚組)など今回も豪華。

音楽や画像のきれいさはさすがでイースという世界観 にどっぷりはまれそう。

発売が楽しみだ。

ゲームはパソコンではなくPS2でと考えている人は

メーカー: デジキューブ
イースI・II エターナルストーリー 特別限定版
メーカー: タイトー
タイトル: イースIII ~ワンダラーズ フロム イース~
メーカー: コナミ
タイトル: イース -ナピシュテムの匣- 限定版
ナピシュテムの匣に関してはPSP版もある。 イース-ナピシュテムの匣-

コンフェデレーションズカップ。よくわからないうちに柳沢先制弾。


しかし相変わらず動きのあるワンタッチプレイに翻弄される日本。

ワンツーで簡単に抜かれる。日本が守備に戻ってくる際に動きと逆方向へのパス。

ボールの支配率は完全に負けた。


発表になったFIFAランキングが一位落ちて19。それでも高いと思うが。



攻めも守りも密集地帯を作りすぎ。


やっぱり日本も足元へのパスでなく動きの中のワンタッチプレイを身に着けてもらいたい。

こういう機能していない中だと中田の視野の広さはさすがだと思う。



結果は支配率通り 2-1 で逆転負け。


携帯でドラゴンクエスト(ドラクエ)、ファイナルファンタジー(FF)ができる。

今回はその続編Ⅱの話だ。

容量やグラフィックが大きくなっている苦労話だが移植はFOAM。ソニックもそだったが最近はauも好調なのでもっと積極的にやってもらいたい。


私はファルコム ファンなのでイース -ナピシュテムの匣はパソコンで後編のダウンロード、定額でない人にやさしい。どっちがいいかは悩むところだがみなが定額でないので選択できたらうれしい。


携帯でそんなにゲームするか?たぶんしないだろうけど将棋や倉庫番などのゲームを安く提供していただけたら。


auないんだよなぁ


最近サッカーのブログになってきたなぁ。

今回もそう。

U-20 日本代表


前半はまったくといっていいほどうまく回ってなかった。そんな中、前半に1点を先制された。

日本は後半20分、途中出場の水野がFKを直接決めて、同点に追いついた。


このFKはすばらし、一撃だった。


日本はベナンと 1―1で引き分けた。

勝ち点 1。


リーグ戦突破はまだまだだ。

つぎのオーストラリアではぜひとも勝ち点3を。

浦和・ブッフバルト監督 

学ぶことが多かった。例えば、相手FWに誘われて安易にスライディングでタックルに行くと抜かれてしまう。世界のクラブとの差はまだまだ大きい。判断力とか小さなことの積み重ねだ。



今季スペイン1部リーグを制したバルセロナと浦和レッズの国際親善試合が15日、埼玉スタジアムで行なわれ、バルセロナがスウェーデン代表FWラーションの2得点などで3-0で勝った、といいうか浦和がもてあそばれた。

 何度かチャンスらしいチャンスがあったが本当に何度かでバルセロナの選手の動きにただついていくのがやっとでそれ以外の仕事をさせてもらえなかった。


世界レベルの差は大きいと感じたがトヨタカップが世界クラブ戦に変わったことだからいつかそこの舞台で浦和レッズが戦うためにはこういった経験からいろいろ学び強くなっていかなくては。


残念ながらクラブ世界一への道のりはかなり遠い。

イチロー     


フィリーズ戦の第1打席で右翼フェンス直撃の安打を放ち、大リーグ史上3番目のスピードで1000本安打を達成した。

史上3番目のスピード到達となる696試合目での記録達成となった。


イチローは日本では史上最速の757試合で1000安打に到達(通算1278安打)。

昨年は日米通算2000安打を記録し、大リーグ年間最多安打を84年ぶりに更新する262安打を放った。


今年は春先こそ調子が良かったが今は打率三割を切った。

しかし、登録名 イチローになってから初というのがすごい。

イチローはまだまだやってくれる。きっと世界の人々を驚かせてくれる・・・・はず。

今日は朝からジャクソンの無罪判決で始まった。

他民族文化圏のアメリカだからこその制度「陪審制」。


全員一致で計10の罪すべてについて無罪を言い渡した。無罪が確定し、即日自由の身となった。


本当にすべてにおいて無罪かはどうかと思うが罪に問えるのかと考えるとやっぱり無罪だと思う。

訴えを起こした母親側のほうがなんかおかしなところが多すぎる。

以前にも裁判で金をせしめたことがあったり10年前マイケルにどう疑惑があったところへ息子が行かせないようとめなかった、とか。


日本のメディアはマイケルが無罪になったことが意外なように報道していたこの偏見報道はいいのか?

ライブドアでもそうだったが偏見報道が多くはないか?

両方の意見の対じではなくて・・・。



アメリカの倍子員制度は基本的に全員一致が原則。日本は裁判官を含めた多数決になるらしい。日本のメディアで「陪審制」に疑問を投げかけていては本制度導入後の混乱はみえているような・・・。


アメリカは良くも悪くも弁護士が判決を左右するといわれるが


弁護士は法律の専門家、

陪審員は素人の集まり、


やっぱり何も知らない人を自分の有利なほうへ導くすべに長けていることが弁護士の力量なのか?

ちょっと疑問。




個人的興味はマイケルは借金どうするんだろう?また歌うのか?ビートルズの版権売るんか?

ネバーランドは買い手がつかないけどここを本当にネバーランドとしてデズニーに勝負するのも面白いと思うけど。

 Newton (ニュートン) 07月号 [雑誌]

相対性理論って何だろう?


時間や空間はいつでもどこでも一定ではなく,のびたりちぢんだりする……。

今。発売中の科学雑誌 Newton はその相対性理論がよく判る。なんと82ページにわたりかかれている。

相対性理論って絶対とつくととたんに難しくなる。まぁ物体の普遍性を示すのって難しいってことだね。


今月号のNewtonはまさにそれ。

相対性理論ってそういうものだったのかというのが理解・・・できそうな。

内容が難しいものを扱っているので「ああ、そういうものだったのか」という納得はできる。が、ここから踏み込むとかなり難しそう。私も大学でちょっとやったがかなり難しかった。公式からの導きは判ったがここに「なぜ?」を入れてしまうともう判らない。何をしているのかも。そういうものだとして先に進まないと何もできない。


発見当時26歳だったり大学院に落ちた特許庁勤務の人がなぜこんなことができたのか?



ちょっとNewtonは敷居が高いと感じるかもしれないが一般の人が代表として監修しているのでよく読めば内容は理解できる。

相対性理論

名前は聞くけど何?と思った人はぜひ呼んでみてください。お勧めです。

このほかにも相対性理論に関する書物も人々に関心を求めるのかたくさんあるので一冊手にとって見ては?



     
相対性理論と時空の科学―時間とは何か?空間とは何か?   
              相対性理論―アインシュタインの不思議な世界   

一般的な簡単な疑問に答える書物としては

     
著者: 佐藤 健二    著者: 二間瀬 敏史   著者: 橋元 淳一郎
図解雑学 相対性理論    
         図解雑学 重力と一般相対性理論 
                  図解 相対性理論が見る見るわかる
 
ほかにも
世界の科学者100人―未知の扉を開いた先駆者たち    など。

メーカー: アップルコンピュータ
Apple iPod mini 4GB (シルバー) M9160J/A

iPod miniがやっと修理から帰ってきた。が、箱を開けてびっくり。



送った本体しか入っていない!!



え、本体の修理状況は?

明細は?


保障は?


たいていのメーカーは期間こそ差があれ、タイマーのついているSONYを例にすれば修理後3ヶ月の保障が付く。

いくら今回が無料保障期間といえどこがまずかったのか?

何がおかしかったのか?

などせめてペラ(紙切れ)一枚位入れてきても良いのではないか?

それがサービスというものだろう。

まったくアップルという会社がわからない。





まったく機械運がないのかiPod miniと入れ替わりにネットワークウォークマンが壊れた。
私の持っている機種は本体に再生ボタンなどの操作パネルがなくすべてリモコン操作。
どうもそのリモコンの調子が悪い。断線はしていないようだが・・・・。

何とかSONYタイマー発動だがあと2週間で無料保障期間が切れるところだった。
危ない危ない。

パソコン全般 - PC・家電

なんとなく寝苦しかったのでテレビをつけたらやっていた


サッカーの世界ユース選手権第


開幕戦、日本 対 オランダ

       1  -  2


前半まだなんとなく浮き足立つようなまとまりのない間に7分、18分と右サイドを突破され相次いで失点。

後半23分にセットプレーから平山が1点を返すとたびたび惜しいシーンが。

ノーマークでカレンロバートはずしたときは・・・・・・・。

日本A代表で培ったもやもや感が少し払拭された。

ボールの支配率やボールが取れなくても相手を2人で囲い、チェックし、みな良く走った。

スライディングをかわされても一人がチェックにいっている間にすぐに起き上がり再びチェックにいく。

後半はいい動きだった。


オレンジ軍団にはA代表選手が何人もいる中、実力差は大きいと感じるものの試合というものの形としては見せてもらった。


この姿勢・この形。試合場所が高温多湿地域と不利ではあるが今のA代表も見習うべきところが多い、いい試合だった。

この分なら次の試合も期待できると思う。