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毎日通る 駅前広場


一本の木

朝と夜

必ず一羽だけのカラス
ここで羽根を休めていた

どこからも丸見え

葉が落ちた枝に 朝も夜も
黒いシルエット

見通しのよい場所に いつも一羽
気付かないのは 真下を歩く
 人間だけ

雨の日…さすがにいなかった
昼間も…いなかった

…ホッ(ΘoΘ)DASH!
良かった…動けるんだ…!

冷たい小雨や粉雪の朝も
いつものように ひとりきり

なんて頑固
なんて強靭

防水機能も発達してるんだろうな…

真下を通るたび
「かぁーらぁーすー♪」

一番近くにいる人間との距離を測りながらの声の大きさ

客待ちタクシードライバーに見られたかも的なことは幾度か

十数メートル先に、雨風凌げる場所があるというのに何故、君はここに?

下を見ないカラスくん

私の視線 知ってか知らずか
首を後ろに 自分の背中を枕にして おやすみ中ぐぅぐぅ

一方通行の私の挨拶ひと月以上
「かあーらぁーすぅー音符

…毎朝毎夜


絶対にオスなんよ
根拠のない自信やけど


二日ほど 姿を見なかった

まあ、よくあること

ところが…三日目の朝


な!な!な! なんと

もう一羽 増えているではないか
どっちがいつものカラスくんか
私は無意識に決めていた
(だってわかるもん~)

10センチ程の間隔を開けて
やや小ぶりのメス(絶対そうやってば!)

おそらく…これからの繁殖期に備えての、嫁さんゲットか?

しかし!キミ、ここはまずくない?
せっかくの嫁さん候補 イヤがるんでないかい?

オレの頑固について来い!
なんてアナタ 子孫を残したい動物界
鳥のオスって大変なんでしょ?

カッコイイ巣を作ったり
踊ったり
せっせと餌を運び
羽根を見せびらかせ
恋敵と戦うんちゃうの?

え?今どきシティボーイは違う?
田舎モンと一緒にすな!ってかDASH!
せやけどねぇカラスくん
駅は駅やけど…同じ市内でも、ここって…たいがいよ汗

余計なお世話の私目線


翌朝 小雨

二羽は、昨日よりも微妙に離れている

いーの?アンタ! 大丈夫?

夕方チェック
…朝より離れてるやん…汗

気のせいか よそよそしい


翌日仕事休み チェックはいらず
明けてその翌朝…





快晴晴れ

二羽は居なかった。



以来 ずっと…
主のない 一本の木

真下の石畳 今も残るカラスの白い糞の跡…見ては
また 周囲をチェックして
「かぁ~らぁ~すぅ~♪」…と…

ま…

そんなこんなの…呆れるくらいの…汗汗
な~~~んでもない話やけどね




この近くに 川

何本かの木 高架の駅 ガラス張りの軒下
鳩がやっと出入りできる小さな穴
きっと 巣籠もり用の鳩小屋だね



ねえ… ぴっちぃヒヨコ

毎朝 毎晩 どうしてだか Mちゃんは
ここを通るたび 君に話しかけちゃうね…

生前 君がなかなか覚えなかったカラスの歌

続き 教えちゃる


「カラスの勝手でしょーー♪」




ここは通り道

必ず川を覗いて
亀や 名も知らぬ鳥を探すんだ


今朝 鴨が来たよ


風の通り道

鳥の通り道

私の通り道

ワンコも時々通り道


月の通り道


寄り添うように 月が話しかける
誘うように 呼びかけてみる

今日の月は なんだかゴキゲン 口も軽そうだ

今日のあなた どうしたの~?
すっごくきれいよ

なに?その色 こわいくらい…
携帯カメラでは …無理だなぁ



月がいう

三日月『 今日も 一日 ご苦労さま♪

まだ 朝は寒いね

でも 気づいてた?

昼間の雨 春の匂い


あなた… まだ 寂しいね
ずっと 寂しいんだね 』



ねぇ…お月さん

うちのヒヨコぴっちぃ見なかった?
そっちからは なんでも見えるんでしょう?

月に問うてみた


三日月『 ぴっちぃ? 今日はこっち来てないよ

誰かさんに似たのか 風にうまく乗る技を身に付けて

あの子は 空から空へ 飛び回ってるみたいよ


そのうち また来るわよ

なんてったって 空はひとつなんだから…

違う世界?

想う空は 同じでしょ

いつか…あんたも やってくる空
ぴっちぃにとって あんたの部屋も“空”のつながり

あんたの心ん中にも
 空

だからみんな 空に向けて 遠い想い人に 気持ち、投げかけるのさ

月なんて脇役よ




…あら 
…そう?
あたしがいないと困る…?

でしょ?

なんか嬉しいこと 言ってくれて気分いいから…
いいこと教えたげる♪

ぴっちぃったら 時々 自転車のあんたと 競争してるみたいよ


あんた むかしばなし 時々ブツブツ言ってるわね汗
自転車漕ぎながら…

ちゃんと聞こえてんのよ




ああ… スーパー寄るの

じゃ ここまでね
雲がやってきたことだし


こっちも ひとりだからね

イロイロ大変よ


太陽にも ゴキゲンとっとかなきゃ

こうみえてもね ビミョーな関係
コントロール大変なんよ


じゃね また明日 三日月

アスタ マニャーナ 』

 パー





さあて… ナニ作るべ

冷蔵庫に 鶏のささみ 2パック

黄色いフリージア 今日こそいいのが入ってますように

えーと… それから…
ひらめき電球 バナナバナナ♪





安い いつものワインカクテルグラス 買うかな…


あ~ お腹 空いた








言葉
ことば
コトバ・・・

最近 職場の人事異動やら
新入社員やら
研修やら なんやら

まあ これも大切な仕事だけど

お局御ババア様は “見て覚えろ的”でもなく ただ感情のままに ぼやくのみ

伝えなきゃ はがゆくても経験させなきゃ
整理して準備しなきゃ

先に進まんわけで


好き好んでるわけじゃないのに、接着剤的 実質的な役目を

仕事ができる、御ババア様が 仕事しやすかろうスペースを保ちながら

日々 上下異世代人間相手に
伝えるコトバを駆使し (伝わらんヤツ達なんじゃ!これまた)

精進しとりますねんやわ


接着剤役は 慣れとる

イイひと顔ばかりしてたら てぇへんなメにあい 疲れるけん

おバカなりに 裏番長は学習してきたから
人間観察日記を 日々 心に書き連ねて 真剣にはならぬよう
でも…頑張ってしまってるなんですわぁ~ (>ε<)

本ッ当に、誤解って…簡単

ちょっとしたことの伝わりミスが、とんでもないわだかまり
行き違い 平行線

結局無駄な労力や手間が発生
二度手間

聞きたくないボヤキ

私に

「Mさんだから言えるけど…」
「Mちゃんやったら、すぐに伝わるのに…」
聞いた私が、悪い気はしないだろう と思って言ってる?
いや…ただ、聞いてもらいやすくするための潤滑油的なもんかな~
そんなんいらん~

一度、誤解すると
相手が発する言葉 呆れるほど悪く受け止めてしまう。
ああ…汗また修正に行かねば

本来の私は本っ当に面倒臭がりやで…放っておきたい

仕事がスムーズならそれでよし

うまくいく相手やウマが合う相手なら勿論よし♪
調子乗っちゃうもーん音符

接客業…人と接する仕事
決して嫌いではない
自信もある。


でも…職人的な、一人で自分の内なるものと向き合う仕事
さぞかし…な苦労は想像しか無理だけど、今も子供っぽく憧れる。

“派遣”的な立場
長所も短所も 知り尽くした。
そして 今も 何十回目かの 軽い転機だ。

先日 転勤で中国は大連へ赴任していた友達と会った。
2年振りの 溜まりにたまった休日を ロ~ングホリデイとして帰国

結局 日本でも 中国側のイケテない仕事をフォロー
こちらからする休暇ながらも 彼女は羽を伸ばしていた。

2年前の出国前日 お餞別にと 一冊の本を手渡した。
タイトルは忘れたが これから中国で 生きてゆく彼女に なんだかピッタリな本。
中国関連の本や情報は山ほどあるし 選ぶほどの眼力もない。
ピッ ひらめき電球本 ときたものチョイス
とても喜んでもらえたチョキ

欧州や オセアニアで 多国籍人との仕事に慣れていた彼女は それなりにその国々でエンジョイしていたが

中国(アジア)と彼女 まったくピンとこなかったので
赴任生活はいかに? と 会う人全てに聞かれるであろう質問
イヤな顔をせず すんなりと答えた。

「どこにも行ってないもん 徒歩五分の会社と スーパーマーケットとか あとは会社近くのレストランとか… 」

とにかく 忙しい
日本人の仕事に比重が偏り ムンバイの本社とのやりとりも 彼女達が ほとんどこなす。

地元 エリート大学出身の若い社員達との連携

何度も試みるも まず時間がない
システムが構築されないまま 気力 という精神的 アナログな方法で やり過ごしてきた…

と 彼女の少ない言葉から まあそんな感じかなぁ と。

「言葉は…難しいわ」と…

語学マスターおたくな彼女が日々学習する中国語 というより

対峙する“相手”を思い 出た言葉かな… なんて思った次第。

私の最近の職場事情を話す。
以前彼女は 私と同じ仕事をしていたが 日々の努力で う~んとステップアップ

相変わらずな話は 彼女にも耳馴染みが良いらしく

「どこも… 似たようなもんよ」
え~ 職種もレベルも かけ離れ過ぎとるんですが~

初めての外国旅行
外人サンと 関わったことのない 若き丸刈りーたさん

「…外人って 宇宙人!!」
目をパチクリ(☆o☆)

それはそれで毎日不思議発見
楽しめた音符

が… ちょこちょこ出掛けるうちに 様々なシチュエーション 体験学習で 想像力も鍛えられ豊かになりソレなりに年を取り見聞もソレな~りに?

垣間見る異国の生活感
気候や風土や宗教や 歴史から育まれて 今 ここにある日常的風景

なんとなく覗き見て 思ったわけ。

人の心は…
どこも 同じよね


で… 毎度反省

「言葉は むずかしわ~~あせる
(◎д◎)あせる


それ 考えましたら
動物の コミュニケーション力は すごいねぇ

シンプルでなければ やっていけんもんね。
一見無駄のない世界


強い… 弱い
好き… 嫌い
ウマイ… マズイ
活動… 休憩
護る… 護られる
喰う… 生きる為
一匹…集団生活
生まれる…死ぬ

でも この( … ) に 彼ら個々のそれぞれの思いが 豊かに存在し

広くて…狭い地球 それぞれ 各々に きら星のごとく散りばめられていて…


だから…
だから…
だから ?

  細かいことで グダグダと 言うなっちゅうねん!!

って話ね~

(^^)/カクテルグラスビール\(^^)


恥ずかしかぁーーーDASH!DASH!

あああぁ~
ぴっちぃヒヨコに逢いたいよぉ~




ある日 ある人の ちっぽけなお話でしたDASH!

以上DASH!

反省DASH!
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アニマル コミュニケーション 私とぴっちぃの、約75分の会話記録

アニマル コミュニケーターSHIMAさんのお力を借り
交わした思い 書き綴ってみました。
お疲れ様です。やっと最終章音符
書いててまた思った…
ぴっちぃに関わること まだまだ何かを私は やりたかったんだろうなぁ…と

お世話されること すること
全て ひっくるめて “役割”だったのだと… 亡きぴっちぃは言いました。

私は まだ“役割”を 終えたくないのでしょう。
やり尽くした感 は、どこまでどんなにやったかで、得られるものではない
必ずしも、結果が伴うものではないのだから

巡りあった意味
巡りあったからこその 意味
この世を卒業するまでに わかりゃあいいかと 相変わらず不勉強な私は 思います。


さて… その3 最終話です。

1時間を過ぎ 質問も詰めに入ります…
が、その前に 前回書き忘れたことを少し思い出したので…

「籠の鳥」ぴっちぃの心境

際限なく飛べる空を 知らなかったぴっちぃ
今 楽しそうに飛んでいる姿を SHIMAさんは伝えてくれました。


=M(私)=
「いつも お留守番ばかり 寂しい思いをさせてごめんね。
ケージの中の生活 狭くて辛かった? やっぱり不満だった?」


=P(ぴっちぃ )=
「平気だったよ。ひとりの時間 それなりに楽しんでた。
ケージの網にぶら下がったりオモチャで遊んだり…
退屈だなって、ぼ~っとしたりもしたし…もちろん、早く帰って来ないかなぁ とか、思ったこともあるけど…」

このへんの会話
もう少しやりとりしたら良かったかなぁ…と、今は後悔


ぴっちぃのケージ生活

自分から入ることや 出たがらないこともたまに。
彼にとって 安心の我が家だったと思う。

かなり長時間外にいても、もっと遊びたい! と 入らないときもあるし なるべく彼の満足度に合わせ 意思を尊重したが 仕方なくケージに突っ込むこともある。

そんな時のぴっちぃは 仕方ないさと 羽根のお手入れやオモチャ遊び 食餌… と 気分をさっさと変えて 籠の中生活を淡々とやってのけていた。

ほかの自由を知らないのだから

受け入れて生きる 当然といえば当然。

出掛ける寸前 ケージの網に張り付き 「出してよ!」 という目を なるべく見ないようにして ドアを閉める…

逆にこちらが 名残惜しい気分で ちょっかい出すも 無視!

明後日お休みだし、ま…いいか

明日があるから 次の春がもうすぐだから…
そんな “そのつもり”が 途絶えたんだね 私達…

逆に これからの関わりかたの年月の方が 長くなる可能性が高いわけだ。 私がこの世に生きるかぎり…

質問 あと少し…となって
ぴっちぃに 訊いてみた

=M=
「Mちゃんに 言いたいこと 伝えたいことある?」

=P=
「とにかく… 無理しないで
辛いときは 辛いでいい。 泣きたいとき 無理して笑ったりしなくていいんだよ。
自分の気持ちをよく聞いて…

それから… こんな仕草でMちゃんがやっていること
コレをやると Mちゃんは哀しくなってしまうから コレはやめた方がいいよ…」

こんな仕草… とは?

SHIMAさん
両手で何かを握りしめる私の姿のイメージ ぴっちぃから伝わってきたそうな…

「Mさん そんな仕草 よくします? こう… 両手で何かを握りしめるような… おにぎり…?みたいな感じかなぁ?」

……汗汗
おにぎり~~おにぎり でっか?
いや 最近握ってないし…
ナンやろう?

SHIMAさん
もう一度ぴっちぃに確認

やはり 胸かお腹か腰あたり?の前で ソレを握りしめ哀しむ私を ぴっちぃは伝える…

えーーあせる ナニそれ!?
わからない…汗

SHIMAさん再度確認 再々度…

繰り返すと ぴっちぃ

=P=
「わからなかったら もう、いい! そのうちMちゃん やってみて気づくから!」


そうなんスかぁ?ぴっちぃさん
うーん 気になるやんーー



 ・・・ で 数日後 判明

ウルウルしながら コレや!!間違いない!! と…

仰せの通り やっててわかったこの仕草

携帯電話… 携帯 コレでした。

私の携帯 小さいの
で 気楽に撮ってたムービーとか写真 ぴっちぃだらけ

この小さな画像のぴっちぃが 可愛くてかわいくてカワイクテ…
気がつけば この小さな画面見ては泣けております。
気がつけば 両手で握りしめております。
メール等 文字を打つときは片手なのに ぴっちぃムービー見るときだけ 何故だか両手で… なんでかな?

最初は ニコニコ
いつも 最後は ウルウルめそめそ… こりずに…

これを ぴっちぃは言ってたみたい
で…私、 ザックのストラップ「ザック御神体さま」 に向かって

「ごめんね ぴっちぃ… せっかく言ってくれたけど Mちゃん コレ見ないと もっと辛いねん…
見る回数 減らすから…ね?」

気の毒なくらい オバハン真剣です…汗


他にも 言い忘れたこと あるかもしれない
そろそろ 今度こそ Mちゃんからの 最後の質問です。



=M=
「ぴっちぃは… Mちゃんのこと 好きですか?」

爆弾汗 ようゆうわ このオバハン!! ええ ツッコミたいお気持ち お察し致しますワ!!
でも 今言わなきゃ いつ言うのよン!?


一呼吸おいて SHIMAさんが ぴっちぃから伝わってきた 映像イメージを伝えて下さいました。

まず 宇宙空間…

丸い地球…

それを 見おろす ぴっちぃ


この 広大な宇宙 そして 地球

たくさんの人達がいて 動物や生き物が ひしめいていて…

キラキラでも オレはMちゃんを すぐに見つけることが できるよキラキラ

・・・哀しきかなオバハン関西人!! 嬉し恥ずかし ヒュウヒュウ~(^・^)♪ 感動より先に 誰への照れ隠しのフォローか わかりませんが かろうじて、SHIMAさんに失礼のないよう持ちこたえましたあせる

これには後日談が…

これは私の言葉
  ↓
「この無限に広い宇宙で
私達は銀河の果ての地球という星で、こうやってめぐりあって今に至るわけだけど…
誰が1番なんて、わからないけど…1番大好きな、大切なカテゴリーにぴっちぃが いるんだよ。」
と…まあ とりとめのない想い
このセッションを受ける際、話したいことをレポート用紙に書き連ねて準備し、持参
その下書きメモの走り書きが上記のものだった。

セッションを終え、帰宅してしばらくしてから気付いたことだった。
ちょっとびっくり


=M=
「ありがとう ぴっちぃ
Mちゃん 早く立ち直れるよう 頑張るからね 」

=P=
「頑張らなくていい …きっと頑張れないから。 」


・・・ ガツーーン
おっしゃるとおりで ございますぅーーー

Mちゃんを よく知ってるねぇ
ぴっちぃ



そんなこんなで 75分間
キラキラ 感動キラキラの 対面セッションが 終了…

この場をお借りしまして
SHIMAさん ありがとうございました。

ウェブサイトの メールマガジン で このセッションのこと
実に誠実に 美しい文章で書いてくださいました。

少し 忘れていたことや発見があったので 一部引用させて頂きましたこと感謝致します。

このセッションは 私の個人的な回想文であり 記憶をたどったものでしかなく 大切なことが抜け落ちていたり 誤解を招くような表現がなかったか…汗

今更ながら ちょっと(^-^;冷や汗…

「試しにやってみよう」
「話のタネに」
程度でも セッションは可能かもしれない

でも 相手は 心 精神です。
どれくらい 歩み寄ってくれるかは
動物の思いを知りたい 歩み寄りたい 伝えたい そして 愛情

セッションを依頼する人間次第ではないかと

曖昧で 知識のカケラもない私は思うのです。

コミュニケーターの実力…?
お金を払う以上 そりゃあ確かに
動物を取り囲み 「管理する資格?」を持つ人間…

動物愛護 といえば まるで動物を護るため と聞こえるけど
実際は人間が 都合よくやっていくための法律や 規制だったりします。
もちろん 本当の愛護のためにどれだけの人達が 活動してらっしゃるか… 思いはあっても何もしない私が言うのも滑稽ですが。
行政も 少~しずつ 重い腰をあげていますが

まず 普通の人々の意識 当たり前じゃん! って意識が もっともっと向上しないとね…

普通の そのへんにいる人が
殺すんだから 自分の手を汚さず。
飼えなくなった理由 そりゃあ イロイロでしょう
殺すほどの理由なんだから…


ああ この話 始めたら終わらない…

いや とにかく ナニ言いたいの私…

動物の意思を知ろうとする行為は 一見人口的ではあるけれど…

知りたい 役立てたい という気持ちは 意思を持つもの同士 拭えない自然な願望だと思う。

私は やって良かった と…
感謝しています。 本当に…

ええ

間違いなく ぴっちぃだったよ


ちょっと お調子者っぽくて
生意気で あっけらかん と しているかと思いきや 相手を思う気持ちが深く…ロマンチストドキドキ


再会… 楽しみです。

むかしばなし!? ンなもん覚えてられんビックリマーク と 一蹴されても

あたしゃ「ザック御神体サマ」
略して「ザーさま」に ブツブツ呟き続けますのよ音符


私は… カワイソウでしょうかね汗

とりあえず なんか ぴっちぃのことをやってたら 寂しさ紛れます。

どっちかなんです。 まったく関係のないコトをやるか

ぴっちぃのこと 一生懸命やるか…

中途半端だと へんな窪みにたまに落ちる…
他に 悩みないんかい!!爆弾 って そりゃ ありますけど… そこはオトナ 騙し騙し…

だからこそ ピュアな心でしかいられない ぴっちぃとの心の会瀬に 浸りきってしまうんでしょうかね…

サクッ と 終わるつもりがダラダラと…

全編三話 読んで下さった稀有なそこのあなたに
キラキラとハグとチュ~(^3^)-ドキドキ
一話ごとのスタンプカード お渡ししたい気分でございます~

ではまた


P & M より