先日
ちょっと前に注文してた
ぴっちぃ
のケージ
入荷しました との連絡雨が降るような 降らないような 空色だけど
嬉しくて 受け取りに行きました♪
今のケージ 4年と5ヶ月使用 見た目 まだまだキレイけど
もっと広いお部屋がいいよね~ と 甘甘なワタクシ

こんなお天気は 腰の調子 ヤバヤバなれど 愛
の力ですね 初めてのペットショップで注文
古いショッピングセンターの屋上 昔からの店
ひっそりとした屋上の
お店近くへ 行ったら 白い小さいのが ふたつ動き回ってる。
きゃんきゃんと 私のふところへ
後ろから 無言ながら 飛び込む 小さな茶色い毛皮の持ち主
襲われました。
仔犬と小型犬 お三方���
やり放題かと 思いきや
「名前」を呼ばれ 次々と中へ
閉店前の日光浴&運動タイム
中には 柴犬 仔犬か豆柴か わからんけど 好奇心の目でケージからの視線
みんな 「売り物」らしからぬ様子
あまり… 整然としてない店
その辺にいた ヨボヨボの茶色い雑種老犬

水を飲みに 私の前を通るのはよいが 2回も私の足を踏んで のらりと通過�


赤い首輪してる
「年寄りや~ メシの時間 待っとるねん 」
アナタんとこの
? 「13年 預かっとる」
よく喋るが 言葉足らずなオヤジ
整理すると
馴染み客が 公園で保護
飼い主捜したが 見つからず
どうにもならなくなり 「預かってほしい」と 頼って連れてきた…
最初の一年 よく来て面倒見てたが 来なくなり 今に至ると…
13年前なら 今でもだけど 間違いなく 殺処分
超 ラッキー
を撫でた鳥インフルの時期まで 鳥が好きで 鳥だらけだったそうな
300万の 珍しいオウムがいて 売ってくれと 頼まれても売らなかったが 鳥をやめるとき、最後に売った。
防音工事を済ませたお客の家まで届けて その場でキャッシュ

「即 その足で 帰りに
クラウン 買うたがな
」(^○^)わっはっはっはっ


二人の笑い声 狭い店内に響く
初めてやのに 馴染み客みたいに話す親父だが
へんな馴れ馴れしさがないところがいい
初対面ながら 本当は人見知りの私も いろいろ話せた
こんなに 暇そうで
なついた動物に 便宜上とはいえ 名前つけて 屋上のその辺で遊ばせて…
昔からのお客ばかりと思われるが これからも続いてほしい店である。
「獣医が見放したコも ここで治したしなっ いつでも わからんことあったら 訊きにおいで♪」
冬でも昼間は外に出す

程よい温度管理がコツみたいだ。
なんかわからんけど
かわりもんの ええ感じのオヤジでしたわ
大きめのケージちょっと重い

一羽と告げると
「一人かぁ!…豪邸やなぁ♪
」普段は 仕事帰りに開いていて寄れる
地元の大型ショッピングセンターの中のペットショップへ ぴっちぃ� ゴハン買いにいってるんだけど
ここにいる 不良在庫化してる 大型インコを 店員に気づかれないようナデナデするのが習慣になってる。
けしからんのは 犬猫コーナー
やはり 稼げるアイテムだからか 夜9時でも 人目にさらされるガラス張り たいていみんな 明るいなか眠りについてる…
貼り紙に カワイイ手書き文字で 「超 小型犬なので 狭い室内でもOK 室内で運動充分
お散歩いらずです
」呆れる 売り込み方 屈託ない様子の店員
真に受ける客もまた然り
商談中マダムの様子見て 仔犬が気の毒になり 何も買わず 出たことがある…
こっちが神経質で オカシイのかな? なんてね
ワケわからんくなるから
ペットショップは疲れるのよ

さてと
次の休みの昼間になんとか
ケージを組み立て 今のケージ近くに置いて 慣らしてから
お引っ越し


でじ亀
�さん?今ね 何と命名するか 考え中~
「丸亀」やと 丸亀市の人に怒られるし…

♂オスメス♀決めてないしぃ~ ファインピックス…って機種らしいし…
「ぴくちぃ」…カワイクナイ
ぴっちぃ�が混乱するな
ナニにしよう…
あ、冒頭の写真は
携帯ね
他にやることあるやろう

って?
最初が肝心

ゆっくり考え中~
あーー忙しい




で撮ったもの
と写りイマイチの携帯



しかねない勢い






