「綺麗~ニコニコ」美弥は、広場のクリスマスツリーに駆け寄った
周りには、沢山の人が寄り添いながら眺めていたり、仲間内で写真を撮っている人達もいた。
「美弥ちゃん、危ないよ-…「わ~!!」…」
『あ~あ言ってるそばから…』そう思いながら、イオリはかけより、転けた美弥に手を差し出した。
にひひ転けちゃった。」『ニコニコ可愛いんだから』
と、思いながら起こすと突然の雪雪二人は見上げた。
「「white X'mas♪」」 そう言いながら、お互いの顔を見た。ニコニコニコニコ何だか気持ちが繋がっているようで嬉しくなって、抱き締めてしまった。僕は、『はっ』として離れたのだが、彼女が真っ赤な顔をして僕の顔を見ていた。二人は、どちらとなく目を閉じkissをした。「美弥ちゃん、行こう。」っと、言うと彼女はうなずいた。彼は彼女の手をとり家へと歩き出した。

家のドア閉まるなり、彼は彼女に何度もkissをした。そして、段々と深いkissになり彼女が崩れ落ちそうになった。彼は彼女を抱き止めた。「ハァハァ…イオリくん…」潤んだ目で、見つめられ、彼はもう一度kissをして、彼女を抱き抱えてベットルームへ…
やさしく、ベットへ寝かせ「美弥ちゃん好きだよ。」っと、耳元で呟いた。彼女は「私も…」っと言って、首に腕をまきつけた。
そして、二人は甘い夜をすごした。

「……ん~」彼女が寝返りをし、手を伸ばして何かを探しているようだった。それから、僕に抱きつき「温かい…ニコニコ」っと言うとまた、すやすやと寝息をたて始めた。
ニコニコニコニコ本当に可愛すぎるよ。』っと、美弥の髪を触りながら思っていた。
そして、『もしも何かあれば、今度は絶対に守りぬく!僕の大切な人を…』っと強く強く誓った。



雪雪雪雪雪雪雪雪雪ケーキカクテルグラスカクテルグラス雪ケーキカクテルグラスカクテルグラス雪雪雪雪
二人はようやく、結ばれました。
しかし、イオリの言葉が気にりますが……
どんな運命が、訪れるのか心配ですガーンガーンガーン
そして、ライブでどんな姿を披露するかも気になる~!!
っと、言いながら季節外れな時の話しになってしまいました。申し訳ないです。
よんでくださった方々ありがとうございます(^o^)/

あの日から、どんな格好になるのか教えてくれなくて、スタジオにも行っちゃけないなんてプンプン
それに、仕事も忙しくなって週一位しか、ここ(mirrorku)にもこれない…しょぼんしょぼん
『それなのに、それなのに何アレは!?!?


今日は、いつもより忙しい。それに女性客がいつもより多い…ガーン
「…イオリ君いつもの作ってラブラブ
ら「あ~ずる~い、私にもニコニコ
ガーンガーンかしこまりました。お姉様方ニコニコ
『早く作って何とかしなくちゃガーンガーン!?
寒気と凄い視線を感じ、そちらを見ると……美弥が、プンプン状態。彼は、ショック!ショック!青ざめながら彼女達の注文を作った。
「お待たせしました。では、ごゆっくりニコニコ」「「ラブラブ!ラブラブ!ありがとう♪」」
イオリは、急いで美弥の方へ
『ヤバイ。アレからしばらく逢えなかったうえに、これじゃ……』
「…美弥ちゃんごめんね。」「………プンプン
美弥はカクテルグラスを飲み干した。
「はぁ~、美弥ちゃん…」彼女がグラスを置いたと同時に、手を引きおでこにkissをした。彼女は真っ赤になっていた。
周りからは悲鳴に近い奇声が起こったが、気にせず、美弥と向き合った。
「美弥ちゃん…逢いたかったニコニコ
「……」彼女は真っ赤な顔をして彼を見た。『まったく可愛いいんだからニコニコラブラブ』そう思いながら、彼女の耳元で「美弥今日は、イブだから、一緒に居てくれるよね。」と囁き、満面の笑みを彼女に向けた。
彼女は、真っ直ぐ彼の顔を見て頷いたものの下を向いたままだった。
「美弥ちゃん、帰ろうかニコニコ
「大丈夫なの?これから、混んでくる時間なのに。」「今日は、特別だから…ドキドキちょっと待っててね♪」
そう言いながら、奧に行ってしたった。
数分後、彼は美弥の前に戻って来た。
「では、まいりましょうかお嬢様ニコニコ
そう言って、執事の様に手を差しのべた。
美弥は、見とれてはいたが、反射的に手をとっていた。彼は、ニコニコしながら出口に向かった。
「イオリ、また騒がしくさせてんなにひひにひひ
「優、うるさいよ。彼女の友達の……詩織ちゃん頼んだ。」「…プンプンマジに名前忘れたでしょ。」「ニコニコにひひ楽しんでってね。」
彼らに手を振りながら、店を後にした。
「イオリ君、あの二人大丈夫かな?」
「大丈夫だよ。アイツ彼女に気があるから」「えっ…」そう驚く彼女の手を引きながら、イルミネーションのある方に消えて行った。

プレゼントカクテルグラスケーキカクテルグラスプレゼントカクテルグラスケーキカクテルグラスプレゼントカクテルグラスケーキカクテルグラスプレゼントカクテルグラスケーキカクテルグラスプレゼントカクテルグラスケーキカクテルグラスさてさて、二人はどこに消えたのでしょ?
そして、優と詩織のゆくえは…
まだまだ、色んな事が起こりそうです(*^^*)

「平井さんも、いかかですか?」
「ありがとう」美弥が、差し出すオカズをてにした。
「…処で今日はどうしたんですか?」
「決まったんだよニコニコ例のアレが!!
「「!!!!!!!!」」
「……ガーンもうそんな時季なの?」
みんなイヤな顔をして平井を見た。
「??得意げ得意げ何かあるんですか?」美弥は不思議そうに周りを見ながら尋ねた。
「そうか、美弥ちゃん知らないんだよねガーン
「実は毎年恒例のクリスマスイベントが有るんだけど…それがちょっと…」平井は、そう言いながら写真を出した。
「…!!!!可愛いニコニコニコニコ」その写真は、みんながドレスを着てライヴをしているものだった。 「「去年は、大変だったね。イオリファンに切れちゃって」」
「アレは「それはおいといて、平井さん今年は?」イオリの言葉を、さえぎり優が尋ねた。「今年は、これ!!
「「「「「マジで!?!?!?」」」」」




雪くもり雪くもり雪くもり雪くもり雪くもり雪くもり雪くもり雪くもり晴れ雪くもり雪いったいどんな格好になるのでしょうか?
凄くいやがってはいましたが……
また、直ぐに書きたいのですが…ガーン
早めに書きますので………