おはようございます、落武者です。

 

写真の本箱の網野善彦著作集がある場所は、落武者ベッドの頭の上の部分に当たります。

以前は、小物類や空き箱、ちょっとした書籍や書類等を置いていました。

 

それらの小物や書籍はこの↓ブックエンドで押さえておりました。

いやね、度々ニャンコたちが上るのでちょっと危ないから(ニャンコじゃなくて落武者がねw)、片付けなきゃぁならないなぁと思っていたのですよ。

そしたら先日、夜に梵吉がやって来て本箱の上で何やら行ったり来たり^^;

そのうち、これらブックエンドの一つが落ちてきて、角が落武者頭部に直撃チーン

出血騒ぎになりました(^^;;

まぁ、傷は小さいし、出血も程なく止まりましたので大丈夫なのですが、このままではまた同じような目に遭うのが確実なので、上の写真のようにハードカバーの書籍を並べたのです。

 

でもねぇ、妻から「そんな高さじゃ、梵吉は普通に上るわよ」と言われたので、もっと高くして上られないようにしようと考えました。

今回の本棚の横には、落武者の洋服ダンスがあり、その上はアルバム(写真)や空ファイル、小物が無秩序に置いてありました^^;←妻のだらしなさをとやかく言えないレベル^^;

カラーボックスを落武者ベッドの上に移動しようと決意。

そもそも、南側の窓を塞いでいたので、日当たりも良く無かったしねw


結果、このような形に落ち着きました。
地震が来て崩れたら、それこそ落武者の頭に落ちてきて大変な事になるのでしょうが、まぁ仕方がありませんwww

 

崩れるとすれば、右側に見える落武者製作の本棚の方が早く崩壊するでしょうʅ(◞‿◟)ʃ

 

カラーボックスを片付けた洋服ダンスの上はスッキリ。

 

逆光ですが、早速南南が上っていた爆笑

 

ところが、流石梵吉と言おうか、落武者が寝ていたら、左下に見えるタンスから一気に一番上まで飛び乗りました(°_°)

やはりこれじゃぁダメ^^;

 

と言うことで、洋服ダンスそのものを移動。

タンスと本棚の間に挟んでおいた母親の絵は、このままにはしておけないので、いずれ2階のアトリエへ運ばねばなりませんね。

 

そして、問題のタンスは、落武者の部屋の入り口に移動。

出入りが狭く&不便になりましたが、場所が無いのでやむを得ません。

つうか、この洋服ダンスは、落武者が物心ついた頃からあるので、60年ものですよwww

(この後、やはり出入りに不便だとの妻からの要請を受け、このタンスは再度場所替えをしました。)

 

タンスを移動させたので、南側の窓がなんと約10年ぶりに開閉出来るようになりました。

この部屋は、かつて応接間として利用されていたので、東側と南側に窓がある一等地なのです。

10畳と落武者家では一番広いし✌️

わかります?応接間ってw

昭和の時代そのもの(^^)

 

ここからは、南南の写真でお楽しみ下さい。

 

ペロリンチョ(^^)

 

慣れてきたのか、文句が最近多くなりましたw

 

寝仔。

 

出汁様のように胸にハッキリとした狼は現れませんね。

今度、真正面からの写真を撮ってみましょう。

 

久しぶりの模様替え。

ただ、日当たりはかなり良くなったのですが、タンスで防いでいた寒気が、サッシを通して直接入り込み、寒い寒い((((;゚Д゚)))))))

こりゃぁ、夏の暑さも厳しくなるでしょうねʅ(◞‿◟)ʃ