おはようございます、落武者です。

 

これまで落武者がお付き合いした女性について、全員では無いにしても、かなり書いてきました。

その中で、変態を自認する落武者も毎回タジタジになってしまった最もエロい女性について、今朝は書こうと思います←おいおい^^;

 

大学を卒業し、地元で就職してからの彼女です。

同業他社の女性で、仕事を通じて知り合い、たまにお互いの職場の若手同士で飲みに行くようになってからのお付き合い。

彼女から発せられるフェロモンと、思わせ振りな仕草にやられたんだよなぁwww

容姿は普通なのですが、その色気は群を抜いておりました^^;

落武者は、そのような女性はどちらかと言うと苦手でして、これまで付き合った経験はありません。

いや、大人の女性は、あまりに落武者がガキすぎて相手にしなかっただけw

 

でも、この女性は何を思ったのか(揶揄い半分だったのかもしれません。)、落武者を誘ったんですよ(°_°)

そりゃぁ、誘われれば・・・ねぇw

最初は、二人でこっそり一次会を抜け出して飲みに行く事から始まり、そのうちに週末のデートに進展。

そうなれば、その後のラブホまでは一直線(^^)v

 

初めのうちは、ラブホでの逢瀬を楽しんでいたのですが、そのうちにラブホは嫌だと言うようになった彼女。

えぇ〜、自宅かよ(°_°)

落武者は当時親と同居でしたので、そりゃぁ無理だと申しましたら、自宅では無く、自動車の中でいたしたと😱

当時の落武者の自動車は、クーペタイプでしたから、狭いんです。

彼女も「そんな狭い自動車は嫌だ!」と。

そして、「私は、そのためにクラウンに乗っているのよ!」と言うではありませんか!

^^;

 

まぁ、それ以降は、彼女のクラウンで夜の海を眺めながら・・・ねアップ

そこまでは、なんとか落武者も楽しめたんです。

いや、やはり誰も居ないであろう夜の海とは言え、夜釣りの釣り人が来るかもしれませんし、誰かに覗かれるんじゃないかとドキドキものでした。

そんな逢瀬を楽しんでいたのですが、ある日・・・事の最中に、「ボンネットの上でして」と言い出したのです。

Car S◯Xでは物足りず、今度は外かよ((((;゚Д゚)))))))

車の中だけならともかく、夜とは言え、誰に見られるかわからん状態では無理無理www

流石にそれはお断りしました。

 

そしたら彼女、怒り出してねぇʅ(◞‿◟)ʃ

落ち着かせて話を聞くと、学生時代付き合っていた社会人とボンネットの上でいたしてから、その開放感と背徳感、何よりも誰かに見られるかもしれないと言う羞恥心で、初めてイッタのだと語るじゃありませんか。

それ以来、ラブホなどでは全然イケなくなり、1番興奮するのがボンネットになってしまったと(*_*)

でも、そんな事を言われても、その場面をもし写真にでも撮られたらと考えただけで無理www

 

それ以降、なんとなく冷たくなった彼女。(そりゃぁそうだよね。人には言えない自分の性癖を晒した上、それを落武者に断られたんだから・・・)

そうこうするうちに、突然「私、今度結婚するのでバイバイね」と捨てられた落武者。

正直、半分ホッとしましたが、自動車の中での営みもかなり激しく、そりゃぁエロさ爆発だった彼女なので、ちょっと残念だとは思いました。←オイw

その時、フッと思ったのは、結婚相手の男性は、ボンネットの上で彼女を満たしてあげたのだろうなと・・・

偉い男ですよ^^;

 

落武者は、いろいろなタイプの女性とお付き合いしましたが、今回の彼女以上のエロい女性は知りません。

今じゃ良い歳(当然60歳過ぎ)なので、既にボンネットは卒業したでしょうけどね(^^)

元気なのかなぁニコニコ

 

出汁「なかなかの経験だったなw」

 

梵「やはり愛し合うのは、普通のベッドの上がいいよねw」

はい、変態の落武者もそう思います^^;

 

弥生初っ端から、こんな不謹慎なブログで申し訳ありません^^;

大鉄師匠に突っ込まれそう。