おはようございます、落武者です。
昨日の朝書きましたトイレの話の続きです。
今朝は本題の掃除について![]()
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その前にちょっとだけ思い出を書かせてね。
落武者城2階のトイレが、落武者専用になってから、このトイレを使用した人は、落武者以外には1人だけです。
それは、初恋の彼女。
妻も使用した事が無いはずです。
初恋の彼女が、高校を卒業し、大学入学のために上京するまでの間、落武者の部屋に遊びに来ていましたからね。
そりゃぁ使いますよ^^;
話は戻り、今は2日に1回くらいの頻度でトイレ掃除をしています。
落武者は、かなり綺麗好きですからね(^^)v(毎日すれば良いのでしょうが、流石にそれは面倒w)
頻繁に掃除をした方が、楽なのです。
1週間に1回だと、汚れが落ちない傾向が強い^^;
当然ながら、トイレ本体だけでは無く、床も綺麗に拭き掃除をするのは決まり事。
2年前、脊柱管狭窄症&腰椎椎間板ヘルニアで寝込んだ時、10日くらい掃除が出来ませんでした。
そしたらねえ、その後の掃除が大変だったのですよ(^^;;
尾籠な話で申し訳無いのですが、ウォシュレットのノズル部分って、思った以上に汚れていて、腰が痛い状態で屈んで覗き込みながらの清掃は、時間もかかったし、腰も痛かったしで辛いものがありました。

さて、落武者専用トイレは”哲学の部屋”とも呼ばれているのですが、それはトイレに書籍を持ち込んで読んでいるからwww
写真↓は、現在トイレ内で読んでいる本。
親と同居する時に家のリフォームをしたのですが、その時ここのトイレに本棚を作ってもらうの忘れてしまい、仕方無しに洗面台の上に積読状態で置いてあります。
「遊歩大全」以外は再読ですね。
これらの本を並行して読んでいます。
落武者は、1冊を最初から最後まで読み切るまでは他の本に手を付けないなんて読み方はしません。
常に数冊を並行して読んでいます。
これら以外に、寝室とお風呂で読んでいる本は別にあります。
現役時代の仕事も同じように、いくつかの業務を並行して行なっていました。
あまり皆さんが触れない話を二日もかけて書いてしまいました^^;
この本↓はとても面白いですよ。
トイレと人間に興味があるのならお勧めです。
トイレとかお風呂の使い方って、それぞれの家庭の決まりとと申しますか、他の人には理解出来ないような秘め事wがありそうすよねぇ。
あぁ、トイレ掃除をする度に、初恋の彼女を思い出してしまいます。(嘘つけ!そんな訳ねぇだろw)


