おはようございます、落武者です。

 

古くから落武者ブログを読んでいただいている方は先刻ご承知でしょうが、落武者は基本家事はやりません。

たった一つの事を除いては!

 

やれば何でも出来るんですよ爆笑

一人暮らしの時は、自分でやるしかありませんでしたからね。(一人暮らしは、学生時代4年間と結婚前の半年間。)

でも、今はやりません。

妻がやらせてくれないのです。

多分、専業主婦として、家事は自分の仕事と思っているのでしょうね。

もちろん落武者は、主婦も立派な労働者だと思っています👍

 

それと自分の領域に落武者が踏み込んで、「やれ汚いとか、綺麗にしろとか、片付けろ!」と言われるのが嫌なのだと思いますw

人気ブロガーしらこさんに言わせると、落武者は時代錯誤も甚だしい武士の亡霊ですので、意識の中に古い昭和の感覚が残っている事は否定しません。

 

まぁ、妻が家事をやるっていっても中途半端なのですけどね(^^;;

 

さて、落武者がたった一つだけ行なっている家事ですが、それはトイレ掃除です。

落武者家には二つのトイレ、1階にひとつ、2階にもう一つがあります。

そのうち、1階は妻と次女が使用しています。

2階は、”哲学の部屋”とか”お兄ちゃんのトイレ”と呼ばれている落武者専用トイレ。

現在、2階には次女が住んでいるので、次女が2階のトイレを使い、1階を落武者夫婦が使用するのが合理的なのですが、昔も今も2階のトイレは落武者専用なのです^^;

 

写真↓は、落武者専用トイレ=”哲学の部屋”に今も貼られている雑誌の切り抜き。

約50年前にこの家を建てた時、落武者妹が貼ったのですね^^;

 

落武者城新築当時は、2階に落武者と妹の部屋がありましたから、ここのトイレは2人で使っていましたが、いつしか”お兄ちゃんのトイレ”と呼ばれるようになり、妹は1階のトイレを使用するようになりました^^;

なぜだwww

新築した時のトイレは洋式(ウォシュレットは無かった。)でしたので、その時以降、座りションwになりましたし、そんなに汚さなかったのですけど。
でも、妹が使わなくなったので、名実ともに落武者専用となりました。
なので、落武者が掃除をするようになったのです。

 

まさか、トイレの話でこんなに長くなるとはwww

続きは、明日書きます^^;