おはようございます、落武者です。

 

学生時代の彼女の話は度々書いてきましたが、勤めてからの彼女の話はほとんど書いていませんでした。(書く必然性無しw)

まずは(まずはって何よw)、正月元旦夜に妻から誘導尋問されるキッカケになった△美ちゃんについてw

もうね、正月からガクガクブルブル状態ゲッソリ

 

電話の中身を再現しましょう。

電話の相手は、妻の同級生のA子。

A子「△美って今どこに住んでるの?」

妻「何よ、突然w」

A子「ほら同級生の□君が、もう一度△美に逢うことが出来ないうちには、死ぬに死ねないって言うのよ、あのバカwww」

妻「△美ちゃんなら、うち(落武者家ね)の2軒隣に住んでるよ。」←これって凄いでしょ^^;

A子「えぇ〜、そうなの!△美は今何してるの?」

妻「△美ちゃんは学校の先生を定年退職して、母親と二人で父親の介護をしてるよ。△美ちゃんはずーっと独身だから、昔と全然変わらないくらい綺麗よ。しかも私たちと違って世帯疲れしていないからwスレンダーだし。」

A子と妻「www」

 

そうなんです、△美は未だ独身なんです爆笑チョキ

現役時代は、お互い忙しくて近所でも会うなんて機会はありませんでしたが、△美が退職して自宅にいるようになったので、落武者農園で畑仕事をしていると会うこともしばしばw←彼女の家は落武者農園の目の前。

本当に昔と変わらない体型と美しさ。

この前、山芋をあげたwww

 

ここからは、電話後の夫婦の会話チーン

妻「貴方は、△美ちゃんと付き合っていたものねえ。」

落武者「付き合ってなんていないよ。」

妻「何言ってるのよ!知ってるんだから。盆踊りでも会ったじゃない。」

落武者「(あぁ、覚えていたのかあぁチーン←心の声)」

妻はあの時、妻を慕うw男達数人と盆踊りに来ていて、落武者達二人と会っちゃったんですよねえ^^;

妻「あの時、みんなにあんな軽薄な奴とは別れちまえよ!って言われて、私も考えたんだから💢」

いや、その頃は妻とも会ってはいましたが、正式というか、お付き合いをしていたわけじゃなかったはずなんだけど・・・

 

△美ちゃんはこの時の子じゃありませんよ↓

 

落武者「じゃぁ、どうして俺を捨てなかったの?」

妻「私がバカだったからよ。今からでも遅くないんじゃない。私は身を引くから。」

落武者「ダメなんだよ。△美とは合わないんだ。」

妻「私と違って几帳面だし、片付けだって上手なはず。」

この辺りから、お互いグダグダwww

落武者「△美は思わせぶりなところがあって、俺がイライラしてダメなんだよ。」

妻「どう言う事?」

落武者「△美がチラッと話した事を俺が深く聞こうとすると、『いや、それは』とか言って答えないんだ。

だったら初めから言わないで欲しいのね。それが何度も続いたので、合わないなって思ったの。一緒には暮らせないよ。」

妻「でも、振られたのは貴方だったんでしょ。」

落武者「そう、ホテル(ラブホねw)に入ろうとしたら、そこで振られたw」

妻「最低ダウン

 

この後、妻の小学校の時の二つ上の女の子と付き合った話になって(おいおい、どうして知ってるの?)、冷や汗の掻き通しでしたよ( ;  ; )

ちなみに、問題となったA子からの電話の顛末ですが、□君は一昨日A子に付き添われて△美の家を訪ね、ツーショットを撮ってもらい嬉々として帰ったと連絡があったそうです。

ったくねえw