おはようございます、落武者です。
12月も中旬になり、落武者の大学生(聴講生)生活も終盤です。
今日も含め、講義はあと3回。
最終講義は、来年1月17日となります。
落武者も終わりですが、後期の教授も75歳で定年退職になります。
終わり間近で、もう二度と踏み入れられない場所かもしれませんので、先日学内を彷徨きました。
床屋さん↓
カット1100円に惹かれて訪ねたのですが誰も居ません。
う〜ん、2回フラれたので、水曜日が休みなのかもしれません。
何とか1回だけでも利用したい。
その前に、聴講生でも1100円でOKなのか確認が必要ですけどね。
本屋さんは営業時間が短すぎて利用の機会がほとんどありませんし、生協会員じゃ無いので定価ですからね。
床屋さんや本屋、そして食堂が入っているのが90周年記念館と呼ばれるところ。
ここはガラス張りなので、外から丸見え。
しかもお上品すぎて、落武者が食事をしたりする場所ではありません。
まぁ、学生さんたちも96%が奥州出身者が占めているので、田舎者なんですけどねwww
最近の大学って、何だかわからんような場所が多い。
逆にサークルなどは、何処でミーティングなどをしているのでしょう?
落武者の頃は学生会館があったので、そこを寝ぐらとして授業の合間の時間つぶしに使っていたのですが、今の学生はどうしているのでしょうねえ。
約1年経ってもわからん。
こちらの巨大なビルディングも大学なのですが、一度行ったきり。
カフェもありましたが、やはり落武者の居場所じゃないんですよねえwww
それだけでも、大学がどんどん巨大化していった事が伺えます。
落武者が学生の頃から、この大学はこの場所にあったのですが、こんなに建物は無かった記憶があるのですよ。
今じゃ、10学部・学生数1万人を有する巨大なUniversityですからねえ。
本当に凄い。
そして、ここが本館↓
クリスマスが近いので、電飾も設置www
この建物は礼拝堂なのかもしれません。←興味無し^^;
まぁ、ミッション系大学ですからクリスマスリースも飾られています。
さて、来年はどうしましょうか?
今年1年通ってわかったのは、日が長い前期講義は通うのも楽しいのですが、後期は講義が終わると暗くなっており、かつバイクでは寒いし、少々辛いと思いました。
もし来年通うとすれば、前期だけかなぁ。
問題は、前期に魅力的な講義があるのかと言うこと。
今年と同じようなカリキュラムであるのを前提に、少し調べてみましょう。
一番の希望は、もっと詳しい講義や発掘への参加なのですが、それはゼミなので聴講生には門戸が開かれていないのですよ。
まぁ、しゃぁないねw
















