こんにちは、落武者です。
旧統一教会=893壺売り集団と政治(特に自民党)との癒着が、次々に明らかになっています。
ここはね、落武者もれいわ新選組の山本代表のこの↓発言が正論だと思っています。
落武者は、れいわ新選組のマニフェストの全てを支持しているわけではありませんが、今回の発言は、その通りであると頷いております。
山本代表が言う通り、大なり小なり関係があった議員は全員辞職すべき。
広域指定暴力団と同様な反社会的組織たる旧統一教会と関係があったのですから、今後付き合わないとか、知らなかった等々の言い訳は通用しません。
もし、個々の議員が辞職しないのなら、衆議院は解散すべきです。(岸田にそんな度量は無いが
)
と言うか、これら反社会的議員の選挙区民こそ辞職を求めるべきなのに、それが出来ないのは非常に恥ずかしいと思うべき。
昨日の893集団との関係が暴露された中で、こいつ↓は特に最低な人間でしたね。
全く悪びれず、いや、それどころかニヤニヤ笑いながらの会見は、旧統一教会の霊感商法や呪縛に苦しむ人々の気持ちを全く理解しようとしない事がわかります![]()
こんなクズ野郎が大臣なんですよ![]()
つうか、お前誰?と、調べたらこいつは民主党からの寝返り組。
wikに面白い記述↓が載っていたので転載しますねw
”「美しい国」について、「うつくしいくに、逆から読むと、にくいしくつう(美しい国は憎いし苦痛)」であり、「一見立派な政策構想が現実には格差を広げ、国民の負担は増える一方」と批判した”
正しい!
しかしねえ、、よく言うよʅ(◞‿◟)ʃ
まぁ、こんな掌返し男に節操を求めても無理かw
こいつも誰www
東京大学→官僚→政治屋の系譜かw
何せ、小物ばかりの閣僚しか居ませんのぅ。
なので、友人に新聞赤旗を持って来てもらいました。(ありがとう、友人よ(^^)v)
特に、赤い部分(落武者引く)の最後。
「誰が圧力(下村大臣に)をかけたのかということはわからない」
括弧内は落武者補足。
下村に圧力が居るだろうと言うことですが、大臣に圧力をかけられる立場は、誰でもわかる!
当時の安倍総理しかいないだろうよ。
不作為www
ここはやはり、前川喜平元事務次官と当時の文化部長を国会に呼んで、証人喚問をするしかないだろう。
そのためにも、早く国会を開ってぇんだ![]()
それと、官僚は当時の大臣とのやりとりを、事細かく記録として残してあるはず。
それが政治的圧力から自分の身を守る官僚の習性なのだから。
宗教は人類の歴史と共にあり、かつ、常に権力そのものでした。
政治との融和性は経済活動と同様に強い。
それ故に、お金が絡むのは必然。
宗教=権力=利権なのが、今回の事件であらためて明白になりました。
最後は、やはりこいつ↓
令和の買春(疑い)男。
やはり、なんだかんだ言っても隠れ自民党www
吉川も旧統一教会関与議員同様、議員辞職をしろってぇんだ![]()
しかし、「議員の地位は重い」んだってよ┐(´-`)┌
静岡県民の皆々様、あなた方もこいつの地位は重いとお思いか?
静岡県民よ、このままじゃ、あなた方も買春(疑い)男と共犯関係と見做されるぞ!
一刻も早く議員辞職の署名を集めて、国会に届けろ!
同じようなセクハラ(疑い)爺の細田衆議院議長に届けてやれwww
あぁ、ここまででもう疲れました![]()
でも晩酌記録は残さないとね。
では、ひと風呂浴びてビール![]()
発泡酒が無くなりましたが、お中元にビールが届いているので、しばらくは本物ビールを飲むことをお許しください。(誰に謝るのw)
豚肉のニンニク炒め。
ニンニクは正義、かつ無職者の友![]()
![]()
旬の枝豆!
ニラの醤油漬けを作ってもらいました。
もちろん冷奴に乗せて食べましたよ。
ビールの次は、梅酒の炭酸割り。
前日残ったイカ飯。
まぁ、肴ね![]()
そしてぇ、ここで・・・「とうもろこしご飯作ったけど食べる?」と妻が言ってきたのですが、いやいや、流石に炭水化物三連発はまずいでしょ^^;と、お断り申した。
無花果のドライフルーツとクリームチーズ和え。
漬物は箸休め。
揚げ浸しの残り物。
梅酒の次は、焼酎のレモンソーダ割り。
ここで一次会は終了。
出汁丸は妻に構われています。
一連の写真があるのですが、今日のブログも長くなりすぎたので、割愛。
機会があれば、いずれUPしますm(._.)m
では、焼酎の小梅割りで一人二次会。
デザートの桃を食べてご馳走様でした。
落武者寝る前の出汁。
毛布をかけても逃げないぐらいの寒さだったんですよ![]()
昨日の収穫物。
おまけ1
昨夜遠慮したとうもろこしご飯は、今朝食べ申した。
おまけ2は、今朝の出汁様散歩。
これもほとんどの写真は割愛。
さて、昨日は久々に畑仕事をしたのですが、今日も継続してます。
そろそろ夏野菜から冬野菜への移行準備をしないといけませんからね。





























