おはようございます、落武者です。

 

写真は、駐車場にある豆柿の木。

昨年は葉っぱが病気になり消毒をしましたが、今年は今のところ大丈夫ですね。

なかなかこれだけ大きい豆柿の木は見かけませんので、大事にしたいと思っています。

 

実もたくさん生っていますよ爆笑チョキ

食べるのは鳥たちですがw

 

本日は、7月末から8月初旬の猛暑中の畑仕事記録です。

まずは7/30の落武者農園周りの草刈り。

 

この正面の合歓の木の下は、2019年の洪水前までは草堆肥置き場でした。

 

洪水前の写真↓

 

以前と同じようにここも草堆肥置き場にします。

 

今までの草堆肥置き場↓は、南二の丸復旧で出た石の山と赤紫蘇に囲まれちゃいましたからねえw

 

水分補給。

 

翌7/31は、あまりにネギに対するカタツムリの食害が酷いので、でんでんを退治しながら植え替えようと決意。

まずは母親農園のネギを移植。

 
移植先は、落武者農園のじゃが芋跡地です。
まずは、これら赤紫蘇を処分。

 

一輪車で運び込み、枯れた葉を取り払ってからの植え替えとなります。

 

この日は3列で終了。

 

とんでもなく暑かったので、常に水分補給は怠りません。

 

翌8/1は、やはり母親農園の別畝ネギを移植。

コキアに囲まれてw、土寄せが出来ませんからねえ。

 

2畝で終了。

 

合計5畝。

 

この日は、ネギ植え替え後、母親農園の草むしり。

 

5畝で終了しようと思っていたのですが、この畝の1つ分だけ8/2に移植。

ここが一番カタツムリの食害が酷かった。

 

 

1畝分を移植。

 

合計6畝。

ネギは我が家で最も多く消費する野菜なのです。

親戚も欲しがりますので、いくらあっても足りません。

左上にも2畝分写っています。

これで、落武者農園はネギ10畝。

母親農園は3畝分と、合計13畝を冬場の鍋料理に向けて準備完了です。

 

と・こ・ろ・が、カタツムリからネギを守ったと思ったら、今度はバッタの食害かよチーン

 

この4日間はとんでもない暑さでして、特に最終8/2は辛かった。

以前も書きましたが、身体中の血液が沸騰する感じでしたからねえ。

熱中症には、かなりナーバスになっています。

COVID-19との区別がつきませんし・・・

 

おまけは、出汁様散歩です。

 

 


家庭菜園 ブログランキングへ